饒津神社(にぎつじんじゃ)を参拝させて頂きました。
鶴羽根神社に隣接しており、広島駅から徒歩圏内にあります。
境内に入りましょう。
広い参道の両端は駐車場になっています。
クルマで参拝される方が多いのか、多くのクルマを見かけました。
参道途中に立派な鳥居があります。
鳥居の先に手水舎があります。
清めましょう。
木造ですが意匠的に中国を連想させる向唐門(むかいからもん)
原爆で焼失後、平成12年に再建されたそうです。
向唐門を通ると参道が右に45度曲がり、その先に拝殿が鎮座されています。
広島藩の藩主 浅野家の大名が御祭神で、芸州鎮護の神社として知られています。
浅野長政命(あさの ながまさのみこと)
浅野末津姫命(あさの まつひめのみこと)
浅野幸長命(あさの よしながのみこと)
浅野長晟命(あさの ながあきらのみこと)
浅野長勲命(あさの ながことのみこと)
参拝させて頂きます。
参拝後、御朱印を頂きました。
令和元年の元日、記念すべき日に広島を訪問できた事に感謝です。
参拝後は川を渡り、白島から広電に乗車、宮島方面へ向かいました。
最後までご覧頂きありがとうございます。
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