読書アプリ「ヨンデミー」から初めてのマンスリーレポートが届きました!



1ヶ月間でどれだけ読書をしたのか見られるだけではなく、、

子供の読める力が分かります♪


ヨンデミーには「ヨンデミーレベル」という、独自で設定された本のレベルがあります。



子ども向けの本には「○年生向け」という表記が多く使われますが、同じ学年でも読書経験や興味によって、楽しんで読める本のレベルは全く違います。


独自の判定システムを使った「ヨンデミーレベル」を開発しました。これにより、2,000冊以上のブックデータから一人ひとりにぴったりな本を選べます。


とのことです。

文字量や内容の難易度がわかります。

さらに、漢字検定ともコラボしたレベルでもあるので漢字難易度も分かります!

かなり精査されたレベルかと思います。


うちはヨンデミーレベル24だったので、

少し高めのレベル25.26の本にチャレンジし、ステップアップをめざしてます。

効率よく読書力を育めるのもヨンデミーの強みなのかな。


ヨンデミーを導入しないと、本人の読める力が分からないため、

好きな絵本に偏ったり、

簡単なものばかり読み続けてしまうようになってしまう😢

せっかく読める力があるのに、なんだか勿体無い気がします。(しかも幼児なら習得に良い時期に)


このレベルのおかげで、小学生になる頃にはどのくらいなものが読めるのか、楽しみになりました!

入学前のこの時期にヨンデミーを導入してよかったと思います。


子供の読書力が明確にわかるのもヨンデミーの良いところですね✨


本日も読書に勤しむ。

連続記録更新してます🆙