二週間前、友人Sは、私にこんなことを聞いた。
「目標となる師をもつことは大切です。小渓にはいますか?目標になるよう
な人物と出会えましたか?僕はこの2ヶ月で何人か目標になりそうな人と出
会いました。」
いないわけではない。でも、Sにずっと言わなかった。
師となる人は、いつも争議ある人間らしい。以前、私が師として考えた人に、
Sさんがあんまりいい評価していませんでした。
おとといの発表当時も同じ。師と思う人は、必ずしもいい評価されていない。
特に同業者から、しかも、一人ではない。
公式的な対応として、「いや、別にその人を目標として考えていない。個人崇
拝になりがちだ」と、いつも。
悲しいなあ。
しかし、尊敬している彼らは、凛として、ちゃんと社会へ大きく貢献している
人間です。それは、間違いなく。
確かに、個人崇拝におちるリスクがあるけど、少なくて、「この人は迫力ある
よね」ぐらいの感嘆をいえるようになりたい。
やっぱり自分はよわよわしい。
今年生日很特别。
(今年の誕生日は、特別だ。)
0点,看到一篇好文章,狂哭。
(0時、いい文章を読んだ、すごく泣いた。)
然后写论文一直奋战到早上6点。
(そして、者作権発表のレジュメ製作との戦い、朝6時まで、ずっと。)
7点来钟睡觉,下午将近2点起床,收拾收拾,冲个澡,美一美。
(7時、就寝。午後2時近いごろ、起床。ちょっと片付けて、シャワー浴びて、ドレスアップ)
5点出发,走到学校。
(午後5時、出発!歩いて学校に行く!)
6点15论文发表,讨论热烈,老师和各国同学,气氛很热烈。
(6時15分から発表、熱弁。先生と各国の学生は、盛り上がってた!)
8点与老师同学们吃饭,听到很多有趣的事情。总之都是牛人!牛人!牛人!牛人!长见识。
(8時、先生たちと食事、面白い話がいろいろ聞いた。まあ、皆すごい!結構勉強になった!)
然后走回家,被雨浇了。
(そして、歩いて帰って、濡れた。)
10点半,回家。老公买了蛋糕,烛光一下,甜蜜一番。
(10時半、家に着いた。旦那はケーキを買ってくれて、蝋燭晩餐。そして、ラブラブ。)
11点半,泡个澡。
(11時半、風呂に入った。)
听听《碟中碟》的观众评价,看看点击率累计过了8万。
(自分の映画の口コミを聞いて、アクセス数は8万超過したのをチェックした。)
一天结束。
(一日が終わった。)
和爱你的人结婚,和你爱的人恋爱!
(he2 ai4 ni3 de ren2 jie2 hun1, he2 ni3 ai4 de ren2 lian4 ai4 。愛してくれる人と結婚しろ!愛する人と恋愛しろ!)
绅士,只不过是非常有耐心的色狼!
(shen1 shi4, zhi3 bu2 guo4 shi4 fei1 chang2 you3 nai4 xin1 de se4 lang2。
紳士って、非常に根気よいスケベに過ぎない。)
只不过:過ぎない
有耐心:根気よい
色狼:スケベ
別に、誰かをスケベとして思ってるわけではない。単純に面白い話と思ってるだけ。(=⌒▽⌒=)
あと、ようやく分かってきたのは、「追 zhui1」とぴったり合う日本語の翻訳は「口説く」だ!f^_^;
(he2 ai4 ni3 de ren2 jie2 hun1, he2 ni3 ai4 de ren2 lian4 ai4 。愛してくれる人と結婚しろ!愛する人と恋愛しろ!)
绅士,只不过是非常有耐心的色狼!
(shen1 shi4, zhi3 bu2 guo4 shi4 fei1 chang2 you3 nai4 xin1 de se4 lang2。
紳士って、非常に根気よいスケベに過ぎない。)
只不过:過ぎない
有耐心:根気よい
色狼:スケベ
別に、誰かをスケベとして思ってるわけではない。単純に面白い話と思ってるだけ。(=⌒▽⌒=)
あと、ようやく分かってきたのは、「追 zhui1」とぴったり合う日本語の翻訳は「口説く」だ!f^_^;
书到用时方恨少!(shu1 dao4 yong4 shi2 fang1 hen4 shao=知識って、使う時こそ足りないと後悔する。)
行動こそ、結果を生む。サルトルの理論。これは、最近の動きの理論指導。でも、いろいろ行動して、やはり行き詰まってる。映画を編集しながら、自分はが何を主張したいこと自体にも迷ってることや、人々に色々な反対意見が投げられ、自分の主張をうまく支える理論がないことに気づいた。この時、知識って、使う時こそ、足りないと悟った。
中国で、マルクス主義の精粋を、「科学理論で実践を指導し、実践の経験によって理論の革新を進める」と勉強した。今考えば、最近のいろいろな行動は、いきなりな行動と言ってもよい。やっぱり、理論指導のない行動は、効率性低いと思う!
考えても恥ずかしい。簡単に言えば、勉強不足な監督イコール無能なリーダーだ!まあ、行動しないと、この点は絶対覚悟できない。だから、自分はやはりラッキーだと思う。これからの任務は、カメラアングルとカット構成の勉強です!
勉強と実践を何度も何度も繰り返しなければ、成長できないだろう。創造の領域で、決してやる気だけで成功できることではない!
行動こそ、結果を生む。サルトルの理論。これは、最近の動きの理論指導。でも、いろいろ行動して、やはり行き詰まってる。映画を編集しながら、自分はが何を主張したいこと自体にも迷ってることや、人々に色々な反対意見が投げられ、自分の主張をうまく支える理論がないことに気づいた。この時、知識って、使う時こそ、足りないと悟った。
中国で、マルクス主義の精粋を、「科学理論で実践を指導し、実践の経験によって理論の革新を進める」と勉強した。今考えば、最近のいろいろな行動は、いきなりな行動と言ってもよい。やっぱり、理論指導のない行動は、効率性低いと思う!
考えても恥ずかしい。簡単に言えば、勉強不足な監督イコール無能なリーダーだ!まあ、行動しないと、この点は絶対覚悟できない。だから、自分はやはりラッキーだと思う。これからの任務は、カメラアングルとカット構成の勉強です!
勉強と実践を何度も何度も繰り返しなければ、成長できないだろう。創造の領域で、決してやる気だけで成功できることではない!
「若いこと、貧乏であること、無名であることは、創造的な仕事をする三つの条件だ。」そう言ったのは毛沢東です。
そもそも、この名言は、自分も知らなかった。来週の著作権法研究の講師、法律家柳原敏夫先生は、自己紹介の中で、「創造」の意義を説明するために、引用したものです。
創造って、正に今私がやってることですよね。自分の国の主席がこんな至言を話したこともあるのを初めて知って、胸から感動いっぱい湧いている。
若いこと、貧乏であること、無名であること、正に、私の現状。当惑と不安しながら、自分の夢を信じて、堅持している。なぜ創造しなければならないのかと言ったら、自分の考え、自分の信念を世の中の人々に伝えたいのだ。より多くの共鳴を求めたいのだ。多分ね、私と同じ考えを持ってる人は世の中でいっぱい散らばしている。でも、人々は、社会環境の影響で、自分の本音が隠され、頭の中でだんだん潜在化になってしまう。これらの潜在化の考えを顕在化にし、共鳴を求める仕事は、創造である。若いから、隠されたことを掘り出したい。貧乏であるので、潜在しているものを発見したい。無名であるので、共鳴を求めたい。
創造って、以上の三つの必要条件は前提だけど、充分条件は揃えていないと、やはりいい作品が作れない。つまり、今の私のように技術の条件が揃えてない。映画を作ってるけど、脚本を磨く時間も足りないし、画面の構図を勉強したこともないし、編集もまったく自学レベル。だから、結局理想な映画が作れなかった。でも、我々は、やはり試写会を行った。地元のテレビ局や新聞社も見事にインタビューしてくれた。
まあ、創造って、そもそもやれば成功できものではない。でも、自分が全力尽くして創造すること自身は、他の創造者にとって、ある種の激励でもある。だから、成功するかどうかは、それほど重要ではない。
dreamerwayは夢への道のりと理解してもよい。当初、dreamerwayと言うグループを成立する目的も、創造の夢をもって、この道で歩んでいる人々をできるだけ知り合って、これらの人と一緒に励まし合いながら、個々の創造者にとっていい環境を作ることのだ。
今、全部素人の我々は、ちゃんとした1時間半の学生映画を作りました。国境を越えて、色々な人から、応援をもいただいた。以下は、試写会と予告編のリンクです。夢への道のりで歩んでる人々と分かちあいたい。
http://dreamerway.5d6d.com/thread-1169-1-1.html 我々の映画の試写会の諸写真、規模が小さいけど
http://www.youtube.com/watch?v=8RCgGjA8NAo youtubeにある我々の映画の予告編
我々の映画の撮影担当と一緒に
そもそも、この名言は、自分も知らなかった。来週の著作権法研究の講師、法律家柳原敏夫先生は、自己紹介の中で、「創造」の意義を説明するために、引用したものです。
創造って、正に今私がやってることですよね。自分の国の主席がこんな至言を話したこともあるのを初めて知って、胸から感動いっぱい湧いている。
若いこと、貧乏であること、無名であること、正に、私の現状。当惑と不安しながら、自分の夢を信じて、堅持している。なぜ創造しなければならないのかと言ったら、自分の考え、自分の信念を世の中の人々に伝えたいのだ。より多くの共鳴を求めたいのだ。多分ね、私と同じ考えを持ってる人は世の中でいっぱい散らばしている。でも、人々は、社会環境の影響で、自分の本音が隠され、頭の中でだんだん潜在化になってしまう。これらの潜在化の考えを顕在化にし、共鳴を求める仕事は、創造である。若いから、隠されたことを掘り出したい。貧乏であるので、潜在しているものを発見したい。無名であるので、共鳴を求めたい。
創造って、以上の三つの必要条件は前提だけど、充分条件は揃えていないと、やはりいい作品が作れない。つまり、今の私のように技術の条件が揃えてない。映画を作ってるけど、脚本を磨く時間も足りないし、画面の構図を勉強したこともないし、編集もまったく自学レベル。だから、結局理想な映画が作れなかった。でも、我々は、やはり試写会を行った。地元のテレビ局や新聞社も見事にインタビューしてくれた。
まあ、創造って、そもそもやれば成功できものではない。でも、自分が全力尽くして創造すること自身は、他の創造者にとって、ある種の激励でもある。だから、成功するかどうかは、それほど重要ではない。
dreamerwayは夢への道のりと理解してもよい。当初、dreamerwayと言うグループを成立する目的も、創造の夢をもって、この道で歩んでいる人々をできるだけ知り合って、これらの人と一緒に励まし合いながら、個々の創造者にとっていい環境を作ることのだ。
今、全部素人の我々は、ちゃんとした1時間半の学生映画を作りました。国境を越えて、色々な人から、応援をもいただいた。以下は、試写会と予告編のリンクです。夢への道のりで歩んでる人々と分かちあいたい。
http://dreamerway.5d6d.com/thread-1169-1-1.html 我々の映画の試写会の諸写真、規模が小さいけど
http://www.youtube.com/watch?v=8RCgGjA8NAo youtubeにある我々の映画の予告編
我々の映画の撮影担当と一緒に
