「Underwater Whale Sounds - Full 60 Minute Ambient Soundscape」
さっき、せっかく深海のクジラ
のコミュニティーの長とおはなししたものを書いたのに…、一度間違えて消してしまった…

割愛しようか…でもなんかそれも失礼な話ですね涙。
彼はとても大きなクジラ
のカラダをしていたのですが、あきらかに「銀河の生命体
」としての由来をもち、いまも宇宙の高次存在
、地下世界の存在
たちと連絡を密にとっているよう。彼らは(特に長の彼は)テレパシー能力、クレアボヤンス(千里眼・透視)能力などがあって、
地球上に起こるすべてのできごと、ひとびとの状況、
海中で起こる生命の誕生と死、汚染や災害に関して、
なにもかも把握しているよう。
以下おはなしの内容。
「ただ、それに関して特に怒ることも、悲しむこともない。
すべてを祝福し、わたしはいつもここにいるだけだから。
地球は変わった。すでに5次元上昇した、というのは本当だ。
わたしたちの声が、世界中に届けられる日も近い。
私たちは常にこの海底世界からすべてを見ている。
ここは海面近くと違う次元であるから、
私たちはわざわざ呼吸をするために海上に出ることもないのだよ。
それぞれの役割を果たすため、もしくは遊びに出かけるために海上に顔を出すのだよ。
わたしたちという存在がいる、と人間に知らせるために姿を見せることもあるのだよ。
地球は安全だ、そして地球という母は、常に私たちを愛をもって受け入れ、包んでくれている。
わたしにとってここにいることは仲間のことを見守るためであり、
地球全体のバランスを調えるためでもあるのだけれど、
わたしはここ(地球の腕の中)にいることが、宇宙のどこよりも快適なのだよ。
すべてに祝福あれ。
また話を聞きにおいで、わたしはここで待っている。
長いこと、きみと話をしていなかった。
またおいで。」
…彼は堂々たるMASTER
であり、すべての高次存在の教師のような存在でした。あれ、わたしの大昔の先生じゃないですか?!と思いました笑。
(ちょっと授業風景を思い出しておもしろかったです。)
意識がつながっている間中、その精妙で広大で、深遠な波動に抱かれ続けて、
眠くてたまらないし、息をするのもきもちがよかったです(´∀`)
かれほどの存在がなぜ、ここにいるの???という感じですね笑。
海底世界はやはり人間世界とまったく違った次元につながっていて、
立派なコミュニティーが出来上がって、
もはやそれを知らないのは人間ばかりなり(*´∀`*)"
みなさんも、つながってみたい、話をしてみたい、とひらめいたものや親しみを感じたものに、
意識を合わせて会話をしてみてください。
だれもかれもが、テレパシー
能力、チャネリング
能力、リーディング
能力、「聞こえる
」「わかる
」、「見える
」能力がどんどん開花する時期(元の状態に戻るともいう)です。