シャンバラ。
シャンバラ:*:.・,・ヾ(*´∀`*)ノ。・:*:.・,・!
鋼の錬金術師の映画にも「シャンバラ」がついたものがありましたね。
スピ系の知識でいうと、地下都市ですよね。
↑わたしのイメージだと、もっと金色に輝いてる。
シャンバラって???
「高度8000mに近い山々がそびえ立つヒマラヤ山脈や、ゴビ砂漠やタクラマカン砂漠のような乾ききった地形に囲まれた中央アジア。
この人間にとってあまりに過酷な場所のどこかに伝説の地底王国アガルタとその国の首都であるシャンバラが眠っているとされる。
チベットの伝承によると、シャンバラには地上の人間よりもはるかに発達した文明を持つ聖者たちが暮らし、世界を裏で支配しているというのだ。
シャンバラという名前の意味は「幸福の源に抱かれし場所」という意味で、中国の伝承にある桃源郷 のように多くの人が幸せに暮らす理想郷と伝えられている。
一説によると、チベットの象徴であるポタラ宮殿の地下にアガルタへ続く道が隠されているという伝説も存在するとされている。」
こちらのサイト より引用抜粋。
わたしにとって、シャスタやセドナ、富士山、南米などの世界各地にあるという地下都市の中で、
もっとも懐かしさを感じる都市です。
アガルタ、という響きも、とてもここちよい゜゚・*:.。..。.:*・゜(n´∀`)η゚・*:.。. .。.:*・
ずっと好きだった人と、「なぜかこの土地が大好き!」
と語り合ったのはそういうことなのね!と納得。
その相手とは古い時代にどこかで会ってる…レムリアでもアトランティスでもないシャスタ…?
シャンバラか!と今気がつきました。
(このブログを書くと気づきが多くておもしろい♪)
で、ここのところ「大地」とつながることを意識していたのですが、
そのとき、どうも地下都市のひとびとに親しみを感じ、
これ絶対あちらのひとも気がついてる(当たり前です)と思っていたので、
具体的にどこか、と思っていたのです。
シャンバラ
。o.+゚。(´▽`o人)!!!↑なぜかすごくうれしい笑。
地球の内部にはセントラルサンがあって、高度に発達した文明都市も数多くあって、
住人たちも愛と光に満ち溢れ、宇宙と密な交流をして、
地球のため、人類のためにさまざまな技術と知恵をもって仕事をしている、と言われていますよね。
その仕事のシステムも、近代の人間社会とまったく異なるよう。
(これは「アミ」シリーズでも書かれていたかな。)
で、地球の人々もだれもが簡単に夢の中でアクセスしているのですよね。
だから、懐かしさやつながりを感じるのも当たり前なのですよね。
シャンバラ、光の都市ですね。
いままさに、そこにいる人々が祈りとともにある様子。
わたしもまた、ただただ祈るときが一番自分らしいと思うようになりました。
いろいろ思い出すなあ…ゆっくりゆっくりなんだけど、
それがこの先の人生にどう活かされるかも、おまかせですね!!!
【余談】
そういえば、今夜、外出して空を見上げたら、一面のもくもく雲
だったのですが、ちょうど私の頭の上だけに、ぽっかりきれ~いに穴が空いていました。
こんなきれいな穴は、生まれて初めてレベル笑。
あまりにもなにか意図が込められているのが明らかだったので、
これから「なにか」がもっと降ってくるのかな笑。
じゃあこちらも「受けとり」体制を整えればいいのですな!!!
あなたの魂が解放され、あなたのままにありますように
『京都のぐり』
京都のぐりでやすらぎのひと時を♪
『インスピ・ヒーリング』
【~異次元からあなたへのギフト~】
『ミニ・リーディング』
【~異次元からあなたへのメッセージ~】
guri0909blue@@yahoo.co.jp
(↑@をひとつ減らして、ご記入くださいね。)
質問、ご希望なども、お気軽にご連絡くださいね♪