飼い主さん同士の付き合いかた
あるチワワの飼い主さんのお話です。
朝のお散歩で、トイプードルの飼い主さん(Aさん)を良く見かけるようになって
会話するようになったらしいです。
その子は、まだ1歳のパピーで、、落ち着きがなく困っていたそうです。
そこで、トイプーの飼い主さんBさんからトーレーニングのお先生を
紹介して貰ったそうです。
その先生からBさんのトイプーは、「リーダー犬の素質を持っているワンちゃん」
とAさんは聞かされたそうです。
チワワの飼い主さんも、何度かお逢いしてBさんとお友達になったそうです。
ある日、みんなで井戸端会議の最中にBさんがトイプーちゃんに対してリードの
端っこで鞭のように叩いたのを見たそうです。
「吠えるわけでもないのに?」と不思議に思ったそうです。
親しくなるにつれて、携帯でお散歩の時間を指定してくるようになったそうです。
最初は仲良くしていただけるのであればという気持ちで、その代わりにAさんにもBさんにも
気を使い、おすそわけ程度に食べ物やワンちゃんのおもちゃなどを差し上げていたそうです。
そのお返しにとAさんからもBさんからもいただいたそうです。
ある日、Bさんから「今度、家で使っているお酒があるから差し上げるわ!」と言われたそうです。
チワワの飼い主さんも「ありがたく頂戴します。」と返事をしたそうです。
二日後くらいに、「この間言っていたお酒よ」と言った後に
「もうあげたり貰ったりするの止めましょう」と、いいたいこと言って帰ったそうです。
チワワの飼い主さん、お家に帰ってから開けてびっくり
「普通の紙パックのお酒で封が開いている」使いかけなんだと思っていたら?
なんと製造年月日を見ると「2005年12月」??????だったそうです。
チワワの飼い主さんも、会話しながら怒っていましたね。
その後2週間ほど経って、お散歩でお逢いしたけどBさんのトイプーちゃんは
チワワちゃんと遊びたいからよって来るそうですが、Bさん怒って無理やり引っ
張って行ってしまったそうです。
それだけじゃなくAさんまでもが無視するようになったそうです。
チワワの飼い主さんも、人間関係に頭を抱えて精神的にも参っていました。
私としては聞いてあげることによって少しでもお力になればと思いましたが、
「世の中には、いろんな人がいますから」となだめる反面、
「ワンちゃんの世界は嘘もプライドもないし、ワンちゃんには罪ないし」と
感じていました。
人っていろいろあるんですね。
朝のお散歩で、トイプードルの飼い主さん(Aさん)を良く見かけるようになって
会話するようになったらしいです。
その子は、まだ1歳のパピーで、、落ち着きがなく困っていたそうです。
そこで、トイプーの飼い主さんBさんからトーレーニングのお先生を
紹介して貰ったそうです。
その先生からBさんのトイプーは、「リーダー犬の素質を持っているワンちゃん」
とAさんは聞かされたそうです。
チワワの飼い主さんも、何度かお逢いしてBさんとお友達になったそうです。
ある日、みんなで井戸端会議の最中にBさんがトイプーちゃんに対してリードの
端っこで鞭のように叩いたのを見たそうです。
「吠えるわけでもないのに?」と不思議に思ったそうです。
親しくなるにつれて、携帯でお散歩の時間を指定してくるようになったそうです。
最初は仲良くしていただけるのであればという気持ちで、その代わりにAさんにもBさんにも
気を使い、おすそわけ程度に食べ物やワンちゃんのおもちゃなどを差し上げていたそうです。
そのお返しにとAさんからもBさんからもいただいたそうです。
ある日、Bさんから「今度、家で使っているお酒があるから差し上げるわ!」と言われたそうです。
チワワの飼い主さんも「ありがたく頂戴します。」と返事をしたそうです。
二日後くらいに、「この間言っていたお酒よ」と言った後に
「もうあげたり貰ったりするの止めましょう」と、いいたいこと言って帰ったそうです。
チワワの飼い主さん、お家に帰ってから開けてびっくり
「普通の紙パックのお酒で封が開いている」使いかけなんだと思っていたら?
なんと製造年月日を見ると「2005年12月」??????だったそうです。
チワワの飼い主さんも、会話しながら怒っていましたね。
その後2週間ほど経って、お散歩でお逢いしたけどBさんのトイプーちゃんは
チワワちゃんと遊びたいからよって来るそうですが、Bさん怒って無理やり引っ
張って行ってしまったそうです。
それだけじゃなくAさんまでもが無視するようになったそうです。
チワワの飼い主さんも、人間関係に頭を抱えて精神的にも参っていました。
私としては聞いてあげることによって少しでもお力になればと思いましたが、
「世の中には、いろんな人がいますから」となだめる反面、
「ワンちゃんの世界は嘘もプライドもないし、ワンちゃんには罪ないし」と
感じていました。
人っていろいろあるんですね。
プリン「ごはんだよ!」
プリンの夕ご飯は、
ドライフードだけでなく、毎日手作りご飯で変化をつけるようにしています。
湯で野菜で十分なご飯が簡単に作れますよ。
*ヒロさん自作ですよ。(調理師取得)
ワンちゃんに有害な食べ物は、
玉ねぎ(ねぎ中毒)チョコレート(尿失禁やてんかん様発作を起こす)
生の卵白(加熱はOK) 鶏の骨や硬い魚の骨(消化器官に刺さる)
人間用のお菓子(脂質・糖質・塩分)蓄積されて病気につながるそうです。
カルシウム摂取の為に、ワンコ用の煮干しも最近NGと判明されたようです。
優良な食べ物としては、
ご飯やジャガイモ・かぼちゃ(炭水化物) 肉・焼イワシの身(タンパク質)
キャベツ・ニンジン・大根(分解酵素を含むので生の方が良い)
大根の葉・カブの葉など(鉄・カロチン・カルシウムを含む)
大豆加工品(きな粉・豆腐・豆乳など) 乳製品(無塩チーズ・低脂肪ヨーグルト)
(アレルギー対策 カンガルーの冷凍肉・馬肉・エゾ鹿肉も手に入り易くなりました。)
<今日のお料理教室>
ドライフードだけでなく、毎日手作りご飯で変化をつけるようにしています。
湯で野菜で十分なご飯が簡単に作れますよ。
*ヒロさん自作ですよ。(調理師取得)
ワンちゃんに有害な食べ物は、
玉ねぎ(ねぎ中毒)チョコレート(尿失禁やてんかん様発作を起こす)
生の卵白(加熱はOK) 鶏の骨や硬い魚の骨(消化器官に刺さる)
人間用のお菓子(脂質・糖質・塩分)蓄積されて病気につながるそうです。
カルシウム摂取の為に、ワンコ用の煮干しも最近NGと判明されたようです。
優良な食べ物としては、
ご飯やジャガイモ・かぼちゃ(炭水化物) 肉・焼イワシの身(タンパク質)
キャベツ・ニンジン・大根(分解酵素を含むので生の方が良い)
大根の葉・カブの葉など(鉄・カロチン・カルシウムを含む)
大豆加工品(きな粉・豆腐・豆乳など) 乳製品(無塩チーズ・低脂肪ヨーグルト)
(アレルギー対策 カンガルーの冷凍肉・馬肉・エゾ鹿肉も手に入り易くなりました。)
<今日のお料理教室>
豚肉・キャベツ・ニンジン・サツマイモ(皮つき)になります。
サツマイモやジャガイモは、切ってから30分くらい水に漬け置きます。(形崩れしない。)
最初にニンジン(火が通りにくい)サツマイモ・豚肉・キャベツの順に入れます。
10分~15分で湯で上がります。ゆで汁を捨てないでボールに移して冷まします。
一食分は肉50g程にして3日~4日分まとめて作っています。
冷蔵庫保存で十分持ちます。後はレンジでかる~く温めています。
ゆで汁は冷まして、ポットに入れて同じく冷蔵保存します。
朝の、ドックフードにこのゆで汁とお湯を加えてあげています。
夕方7時に夕食にしています。プリン「ご飯だよ!」
「待て!」の姿勢で、我慢しているプリンです。
この後はまったりして、9時頃にヨーグルトと歯磨きガムをあげます。
手作り食に変えると、毎日のウンチを見て健康チェックができます。
「ご飯を手づくりする」ということは、
ワンコの健康を考えて、ワン子に対する責任を再確認する上でも
とっても重要なことなのではないでしょうか?
サツマイモやジャガイモは、切ってから30分くらい水に漬け置きます。(形崩れしない。)
最初にニンジン(火が通りにくい)サツマイモ・豚肉・キャベツの順に入れます。
10分~15分で湯で上がります。ゆで汁を捨てないでボールに移して冷まします。
一食分は肉50g程にして3日~4日分まとめて作っています。
冷蔵庫保存で十分持ちます。後はレンジでかる~く温めています。
ゆで汁は冷まして、ポットに入れて同じく冷蔵保存します。
朝の、ドックフードにこのゆで汁とお湯を加えてあげています。
夕方7時に夕食にしています。プリン「ご飯だよ!」
「待て!」の姿勢で、我慢しているプリンです。
この後はまったりして、9時頃にヨーグルトと歯磨きガムをあげます。
手作り食に変えると、毎日のウンチを見て健康チェックができます。
「ご飯を手づくりする」ということは、
ワンコの健康を考えて、ワン子に対する責任を再確認する上でも
とっても重要なことなのではないでしょうか?
老犬のお友達
朝のお散歩で久しぶりにお会いした、
お婆ちゃんが連れているワンちゃん親子!
クイックちゃん最初息子さんが飼っていたのを、突然預けていくと
置いて行ってしまったそうです。
そして、またカエデちゃんを連れてきたそうです。
(おかあさんのことが心配だったのでしょう。)
お婆ちゃんが連れているワンちゃん親子!
クイックちゃん最初息子さんが飼っていたのを、突然預けていくと
置いて行ってしまったそうです。
そして、またカエデちゃんを連れてきたそうです。
(おかあさんのことが心配だったのでしょう。)
クイックちゃん♂ 12歳(カエデちゃんのお父さん)
内臓系が弱く、病院からの療養食を食べやすく
すり鉢で砕いて上げるそうです。
(大変な作業だそうです。)
カエデちゃん 8歳
ものすごく恐怖心と警戒心が強く、すぐ吠えまくります。
(吠えるとすぐ抱っこして対応しています。)
最近、プリンには挨拶はできるようになりました。
2ワンコはとても仲良しなんですが、
最近クイックちゃんの目が弱くなってきてたのと、
耳が遠くなってきたそうです。
老老犬介護の状態になりつつありますね。
錦糸町に住んでいた時は、
お散歩友達の半分以上が10歳を超えているワンちゃんばかりでした。

最年長のゴロ―ちゃん♂ 18歳
お散歩も公園の敷地をぐるぐると回っておしっことウンチは自力でします。
もう目もほとんど見えない耳も聞こえない状態です。
一時は動けない状態でしたが足腰のマッサージや針を受けて回復し、
ママさん良い漢方薬やサプリメントをみつけて、与えたおかげだそうです。
本当にママさんの介護のおかげだと思います。
これから後5年~10年経つと高齢犬がたくさん増えてきますが、
プリンもその中に入ります。それまでに体力と健康を維持しなければなりません。
近いうちにまた、ルパンちゃんやゴロ―ちゃんに会いに行きますネ♪
内臓系が弱く、病院からの療養食を食べやすく
すり鉢で砕いて上げるそうです。
(大変な作業だそうです。)
カエデちゃん 8歳
ものすごく恐怖心と警戒心が強く、すぐ吠えまくります。
(吠えるとすぐ抱っこして対応しています。)
最近、プリンには挨拶はできるようになりました。
2ワンコはとても仲良しなんですが、
最近クイックちゃんの目が弱くなってきてたのと、
耳が遠くなってきたそうです。
老老犬介護の状態になりつつありますね。
錦糸町に住んでいた時は、
お散歩友達の半分以上が10歳を超えているワンちゃんばかりでした。

病院を紹介していただいた、ルパンくんも 12歳の高齢です。
歯もかなり抜け落ちて、目は白内障でほとんど見えていないそうです。
足腰も弱くなり、お散歩もおうちの周りを軽く一周するだけだそうです。
後は、一日中まったりと寝ているそうです。

歯もかなり抜け落ちて、目は白内障でほとんど見えていないそうです。
足腰も弱くなり、お散歩もおうちの周りを軽く一周するだけだそうです。
後は、一日中まったりと寝ているそうです。

最年長のゴロ―ちゃん♂ 18歳
お散歩も公園の敷地をぐるぐると回っておしっことウンチは自力でします。
もう目もほとんど見えない耳も聞こえない状態です。
一時は動けない状態でしたが足腰のマッサージや針を受けて回復し、
ママさん良い漢方薬やサプリメントをみつけて、与えたおかげだそうです。
本当にママさんの介護のおかげだと思います。
これから後5年~10年経つと高齢犬がたくさん増えてきますが、
プリンもその中に入ります。それまでに体力と健康を維持しなければなりません。
近いうちにまた、ルパンちゃんやゴロ―ちゃんに会いに行きますネ♪
プリンの動物病院について
初めてプリンを家族にした時に、
動物病院がありすぎてどこがいいのかさっぱり分からない状態でした。。
予防接種や狂犬病注射を受けるとかは、近所で手ごろな病院をお散歩友達から
聞いてそこで済ましていました。
いざ、ヘルニアになった時に緊急を要する対応病院を探すのは大変でした。
昨日も書き込みしましたが、お散歩友達のおねいさんの勤めている病院を紹介
していただいて本当に良かったです。
その病院は、年中無休の動物病院で都内に4病院、千葉に1病院の5病院あり
高度専門医療、しつけ、トリミング、ペットホテル、夜間救急診療(指定病院あり)
も行なって自転車で10分歩いても15分の場所にあり近くて便利でした。
入院中、主治医の院長先生がご飯を食べないプリンに、ご自宅から持ってこられた
ペットフードを与えてくれたりして、とても親身になっていただきました。
「元のように完全に戻れるか?は分かりませんが、
時間をかけてゆっくり行きましょう」院長先生のその言葉に救われましたね。
この動物病院のコンセプトは、
「人にも動物にも優しい医療を提供する事が私たちの医療理念です。」と
掲げて実践していることが肌で感じました。
今年5月に院長先生は転院されましたが、
今年7月我が家も引っ越しをすることになり、できれば院長先生のいる病院近く
にと今のところに決め、院長先生に引き続き診ていただいております。
この病院は、
一般社団法人 日本臨床獣医学フォーラム < JBVP>のメンバーで
大院長先生は名誉会員になられています。
昨年のフォーラム に院長先生から招待されて伺いましたが、
日本全国の先生方が参加されている臨床獣医学フォーラムと知って
びっくりしました。
各診療科に分かれての臨床報告を聞くに至っては、「人間の病気やケガの
処置方法と全く変わらなかった。」ということです。
近い将来には、DNA鑑定で癌にかかりやすいワンコとか
メタボになりやすいワンコか?と判断できるそうです。
つまり、予防医学の発展を進めていく上で定期診断が欠かせないそうです。
年一回の床獣医学フォーラム年次大会は東京で行われます。
その際に、飼い主様向けのフォーラムも開催されますので、
ぜひ、参加されてはいかがでしょうか。
一般社団法人 日本臨床獣医学フォーラム
(JBVP, Japanese Board of Veterinary Practitioners)
ホームページ http://www.jbvp.org/about/3
動物病院がありすぎてどこがいいのかさっぱり分からない状態でした。。
予防接種や狂犬病注射を受けるとかは、近所で手ごろな病院をお散歩友達から
聞いてそこで済ましていました。
いざ、ヘルニアになった時に緊急を要する対応病院を探すのは大変でした。
昨日も書き込みしましたが、お散歩友達のおねいさんの勤めている病院を紹介
していただいて本当に良かったです。
その病院は、年中無休の動物病院で都内に4病院、千葉に1病院の5病院あり
高度専門医療、しつけ、トリミング、ペットホテル、夜間救急診療(指定病院あり)
も行なって自転車で10分歩いても15分の場所にあり近くて便利でした。
入院中、主治医の院長先生がご飯を食べないプリンに、ご自宅から持ってこられた
ペットフードを与えてくれたりして、とても親身になっていただきました。
「元のように完全に戻れるか?は分かりませんが、
時間をかけてゆっくり行きましょう」院長先生のその言葉に救われましたね。
この動物病院のコンセプトは、
「人にも動物にも優しい医療を提供する事が私たちの医療理念です。」と
掲げて実践していることが肌で感じました。
今年5月に院長先生は転院されましたが、
今年7月我が家も引っ越しをすることになり、できれば院長先生のいる病院近く
にと今のところに決め、院長先生に引き続き診ていただいております。
この病院は、
一般社団法人 日本臨床獣医学フォーラム < JBVP>のメンバーで
大院長先生は名誉会員になられています。
昨年のフォーラム に院長先生から招待されて伺いましたが、
日本全国の先生方が参加されている臨床獣医学フォーラムと知って
びっくりしました。
各診療科に分かれての臨床報告を聞くに至っては、「人間の病気やケガの
処置方法と全く変わらなかった。」ということです。
近い将来には、DNA鑑定で癌にかかりやすいワンコとか
メタボになりやすいワンコか?と判断できるそうです。
つまり、予防医学の発展を進めていく上で定期診断が欠かせないそうです。
年一回の床獣医学フォーラム年次大会は東京で行われます。
その際に、飼い主様向けのフォーラムも開催されますので、
ぜひ、参加されてはいかがでしょうか。
一般社団法人 日本臨床獣医学フォーラム
(JBVP, Japanese Board of Veterinary Practitioners)
ホームページ http://www.jbvp.org/about/3
ヘルニア術後のリハビリグッズ
プリンが2年前にヘルニアを発症した時、
手術が出来る病院は何処だろうと探して、
お散歩友達のルパンくんのおねいさんが
勤めている動物病院を紹介していただきました。
発症して1日目は薬と注射で様子見ということでした。
2日目には別の病院でMRIを取り状況は最悪、すぐに緊急手術となった。
術後に先生から半身マヒの確立は、「五分五分の確立です。」と言われました。
それから10日後に退院、その日からリハビリ開始!!


歩く時はなるべく土の上で歩行練習をしていました。
その際に、後ろ足の爪の上を擦ってしまい血を流すこともあったので、
靴下を履かせていました。
すぐに穴があいてしまい裏返してはかせたり苦労していました。
消耗品の為、あまり生地で靴下も作って、
靴下の上部に輪ゴムで止めたりしていました。
もうかなり昔のように思えます。
手術が出来る病院は何処だろうと探して、
お散歩友達のルパンくんのおねいさんが
勤めている動物病院を紹介していただきました。
発症して1日目は薬と注射で様子見ということでした。
2日目には別の病院でMRIを取り状況は最悪、すぐに緊急手術となった。
術後に先生から半身マヒの確立は、「五分五分の確立です。」と言われました。
それから10日後に退院、その日からリハビリ開始!!


歩く時はなるべく土の上で歩行練習をしていました。
その際に、後ろ足の爪の上を擦ってしまい血を流すこともあったので、
靴下を履かせていました。
すぐに穴があいてしまい裏返してはかせたり苦労していました。
消耗品の為、あまり生地で靴下も作って、
靴下の上部に輪ゴムで止めたりしていました。
もうかなり昔のように思えます。
現在はぴょんぴょんと跳ねながら走ることまで回復できました。
これも、病院の先生や看護師スタッフ方々のおかげであります。
いい先生に恵まれ転医された先生を追うように、今でも主治医として見ていただいております。
先生、本当にありがとうございます。
これも、病院の先生や看護師スタッフ方々のおかげであります。
いい先生に恵まれ転医された先生を追うように、今でも主治医として見ていただいております。
先生、本当にありがとうございます。


















