ワンコ嫌いだったプリン。
お散歩中に、飼い主さんと話すと「この子は犬嫌いなんですよ。人間は平気なんですけどね。」
と言う事を良く耳にします。
プリンも小さい頃に豆柴犬に近寄って来られて、歯を剥き出しに噛まれそうになってから
今でも豆柴犬の姿が見えると、すっと立ち止まってしまい吠えまくる場合もあります。
その場合に、私はまず相手のワンちゃんとプリンの間に入って相手のワンちゃんの様子を伺いながら
飼い主さんの了承を得て、軽~くボディータッチをします。
全くダメそうな場合は、「ごめんなさい!」と言いって立ち去りますが、
いけそうと思った時は「大丈夫だよ!」っと声をかけてプリンを抱きかかえて、
豆柴犬に向けてお尻の臭いを嗅いでもらいます。
そして、ゆっくりと豆柴犬のお尻に鼻を持っていくと落ち着いてくれるんですね。
その後に、鼻と鼻をくっ付けるようになればしめたものです。
ただし、引き離す時にもゆっくりと引き離さないと、油断した隙に「ガォー!」としますので
十分気をつけないといけませんね。
<チワックスのはじめてのワンちゃん>
ワンちゃんの犬嫌いには原因が必ずあると思います。
小さいころ子供が自転車の練習で、何度も転んで乗れないでいるとしばらく
自転車に乗るのを嫌がりますよね。どうしても恐怖心があるんです。
ワンちゃんもこれと全く一緒ですよ。
愛犬が嫌がるし吠えるしと思って、接触をしないままにさせていればお散歩だけでなく
外出を拒むようになりますから。
なので、プリンの性格を考えながら少しづつゆっくりと今も行っています。
慣れたワンちゃんは全然平気なんですが、初めてのワンちゃんや吠えるワンちゃんには対しては
すごい警戒心を持っていますね。(犬種の特性もあります)
「大型犬が吠えたお家の前なんかは通りたくないよ!」って固まったりしていますね。
その場合は、リードを短く持って愛犬の胴に脛が触るようにして、
「大丈夫だよ!」と守る体制にしています。
まだまだ時間はかかりますが、無理せずゆっくりとワンちゃん同士の関係を持てるようにしたいです。
↑ プリン <仲良しのお友達>
と言う事を良く耳にします。
プリンも小さい頃に豆柴犬に近寄って来られて、歯を剥き出しに噛まれそうになってから
今でも豆柴犬の姿が見えると、すっと立ち止まってしまい吠えまくる場合もあります。
その場合に、私はまず相手のワンちゃんとプリンの間に入って相手のワンちゃんの様子を伺いながら
飼い主さんの了承を得て、軽~くボディータッチをします。
全くダメそうな場合は、「ごめんなさい!」と言いって立ち去りますが、
いけそうと思った時は「大丈夫だよ!」っと声をかけてプリンを抱きかかえて、
豆柴犬に向けてお尻の臭いを嗅いでもらいます。
そして、ゆっくりと豆柴犬のお尻に鼻を持っていくと落ち着いてくれるんですね。
その後に、鼻と鼻をくっ付けるようになればしめたものです。
ただし、引き離す時にもゆっくりと引き離さないと、油断した隙に「ガォー!」としますので
十分気をつけないといけませんね。
<チワックスのはじめてのワンちゃん>
ワンちゃんの犬嫌いには原因が必ずあると思います。
小さいころ子供が自転車の練習で、何度も転んで乗れないでいるとしばらく
自転車に乗るのを嫌がりますよね。どうしても恐怖心があるんです。
ワンちゃんもこれと全く一緒ですよ。
愛犬が嫌がるし吠えるしと思って、接触をしないままにさせていればお散歩だけでなく
外出を拒むようになりますから。
なので、プリンの性格を考えながら少しづつゆっくりと今も行っています。
慣れたワンちゃんは全然平気なんですが、初めてのワンちゃんや吠えるワンちゃんには対しては
すごい警戒心を持っていますね。(犬種の特性もあります)
「大型犬が吠えたお家の前なんかは通りたくないよ!」って固まったりしていますね。
その場合は、リードを短く持って愛犬の胴に脛が触るようにして、
「大丈夫だよ!」と守る体制にしています。
まだまだ時間はかかりますが、無理せずゆっくりとワンちゃん同士の関係を持てるようにしたいです。
↑ プリン <仲良しのお友達>

