第4章 地下牢獄 1/5 | 昔のゲームプレイ日記

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普通のゲーマーによるゲームプレイ日記。マターリやらしてもらいます。


第3章終了時まで

戦死者0名、リセット回数0回

ただし、録画失敗のよるリセットは含めず



リーフと逃げ遅れたリフィスが捕らえられてしまいました。

この地下牢獄には他に一般人も投獄されていて、彼らを助けるためにマギ団なる反体制グループが侵入するところから始まります。


ここでやることは4つです。

①市民を逃がしてやる。

②リーフたちを助ける。

③持ち物と宝の回収。

④中央の扉から離脱。


このマップは屋内ですので全員剣で戦うことになります。

ですので最低人数分の剣が必要です。

投獄されてるユニットはもちろん武器は持っていません。

ブライトンとマチュアが1本ずつ余分に持っていますが、この長い脱出には到底足りません。


そこで前章です。

リーフとリフィスの持ち物は没収され宝箱の中に入れられます。

これがあるから前章でリーフとリフィスの持ち物を剣で埋めたのです。

初回やったときはこれを知らず、剣が足りなくなってジ・エンドでした。


まずはマギ団の3人を動かして①②③をうまいこと平行してこなします。


具体的には、まずラーラは右の市民を助けて、そのついでに右上の宝物庫を開錠。

ラーラが開錠した宝物庫はラーラとマチュアで回収して、次はリフィスを助けに右下へ移動。

・・・と私は時計回りに扉を開けていきます。


ちなみにこのマップのソルジャーは傷薬を必ず持っているので、ラーラとリフィスで盗めるだけ盗みましょう。

なんていっても回復手段がこれしかありませんので・・・。


そんなマギ団のメンバー


ブライトン アクスナイト スキル:怒り

元マンスターの騎士。圧政に耐えかねる人々の為に今日も斧と剣を振るう頼れる武人。怒りは使えるが、いかんせん速さが足りないし、武器が斧というのも使いにくい要因。それ以上に全体的にパラメータが上がりにくい。マチュアに片想いしているらしい。二軍行き濃厚。


マチュア ソードファイター スキル:待ち伏せ

マンスターのレジスタンス・マギ団のメンバー。技と速さの技巧派姐さん。スキル待ち伏せは便利ではあるが、力と守備が伸びにくいため使いにくい。それなりに使えるもののマ○ータの登場で2軍行きが決定することが多い。やっぱり2軍候補。


ラーラ シーフ スキル:盗む

マギ団メンバー。鍵開け担当のシーフだが実は本職がある。盗賊としては華奢すぎて武器を盗めないため使えないが、あるイベントにより本職にクラスチェンジすることで一気に一軍に必要不可欠になる存在。とりあえず傷薬窃盗専門として序盤は活躍する。