こんばんは。KOKOです。
つわり、ひどい時とそうでもない時がありまして、今回は朝より夜が調子悪くなりますゲロー




それよりも、


1人目の時よりも、びっくりするくらい食べ物気にしていなくてさすがにヤバイなと反省中。



さらに今回は "日本"🇯🇵 にいるでしょ?



日本て、ほんと加工品大国って言うか
簡単においしいものが手に入る口笛



コンビニのピザまんとか最高〜ラブなんだけど、
添加物もりもりで身体に良くないよねハートブレイクもやもや




帰国したばかりの時は
コンビニにあるものは絶対食べない!って思ってたけど


1年かけてその意思は崩れ落ち←
今や有り難く食べちゃってますよ。



でもなんとなく、お弁当だけは食べないでおこうと思ってたんだけど

仕事の日のランチで、どうしてもパスタ食べたくなってコンビニのパスタ食べたんだけど
美味しくてさ〜!びっくりでしたよ。



でも、もうやめるうずまき




1人目の時は、
大事に大事に、

毎日お腹の子のことを心配して、気にかけて、話しかけていたのに


今はすっかり忘れちゃってますキョロキョロ



食べ物もこんな感じだし
話しかけてもいないしショボーン反省だよ。

自堕落な私だから、
アメリカにいた方が、食べ物もちゃんとするし不便な方が健康的な暮らしができるのかもしれません。



いつも参考にさせて頂いてるユキコさんのブログ下矢印



冷たいもの、甘いものは良くないのよ〜
アイスとかね、最高に美味しいんだけど最高に悪真顔


今の時期、ウィルス系にもかかりやすくなるので注意だよくるくる




しかし、


あーまた、しばらくお酒も飲めないしお刺身も食べれないのかぁと思うと女性って本当に凄いよね。




ついにこの日がやってきました。
準備期間含め、屈折2年?(旦那が)
準備に準備に準備を重ねて…(旦那が)
トランプ政権になり、今までと法案が変わり帰国する羽目にもなり…

色々とありましたが、
無事インタビューを迎えることができました爆笑拍手拍手拍手



旦那氏、本当にお疲れ様。





インタビュー対象は、旦那と私。
アメリカ人の息子は対象外ですので、シッター等頼んでおいていこうと思ったのですが、都合のつくシッター見つからずもやもや白目


連れて行きました。




GC面接は、勝手に個室に呼ばれて
入社面接みたいなイメージでいたのですが、


そこは他のビザ面接となんら変わりない
カウンターでの面接でした。



イメージ写真下矢印

(インターネットより)



朝9時には大使館に到着していたんだけど、
入ったら既に結構な人数がいて(まさに上の写真見たいな)


そこから、

書類提出→指紋採取→面接


の流れで、合計4時間ゲロー




4時間



1歳半の息子、頑張りました拍手拍手
私も頑張りましたチーンちーん


未だかつてない量のゼリーを食べさせました笑い泣き
(魔が持たな過ぎた)



一応キッズスペースもあるよ!2箇所。
まぁ、ここで大人しく遊ぶはずもないですけどねニヤニヤ




追加書類提出に備えて
私のjob offerも一応取り寄せたりしていたのですが、特に必要なく。

多分通ったのだと思います。←




多分、と言うのは、
『あなた、合格よ!』と言われるわけでもなく…ただ、ダメな時は却下された事をはっきりと告げられると思うので、大丈夫なのだろうと解釈しています。




たまたま、旦那と同じ弁護士を使っている他州で申請をしていた人も同じ日だったのですが、
その方も無事パスした様子でした。


ちょっと声が大きくて←
インタビューの様子聞こえてきたんだけど、終わった時は歓喜の声を上げていました。


彼女もまた、長く膨大な時間とお金をかけてきたんだなと、その声を聞いて思いました。



弁護士費用も安くありません。
そんな中、自分の夢に向かってしっかりと向き合い行動してきた旦那と友人と、同じ事務所のその人。


本当に尊敬します。



また、NYに残ってGCアプライをしている友人たちも何人かいますが、その中の誰よりも早く取得する事ができました!


友人間では、弁護士が腕利きなんだと言われています。



正直、弁護士も当たり外れがあるみたいで
腕はいいけど超横柄な態度の奴とか、
取るとる詐欺で全く進まない奴とか
色々いるみたいです。


そんな中、あたりな弁護士さんに出逢うことが出来たことも本当に感謝です。




パスポートが返却されるまで、確定じゃないのですが、とりあえず終わりました。




4時間…本当に疲れました。
新型コロナウィルス、まだまだ猛威を振るっているようで…

横浜に停泊しているなんとかプリンセス号も、
災難…としか言いようがない…ですよね。


連日のニュースを見て、これからも数日は軟禁状態と言うことで、思い出すのは客船ネイリスト をしていた時のこと。


…と言っても、2週間のショートクルーズで
三半規管の弱い私には合わなくて2、3回の乗船で終了したのだけどキョロキョロ


クルーズの旅って、豪華で優雅で
それはそれは贅沢な楽しい旅ってイメージあると思いますけど


お客様はそうなのかもしれないけど、
クルーは仕事なので、結構ハードでして


私が一番辛かったのは
外に出れない



と言う当たり前の状況が、非常にストレスでした。




ボーッと海を見ている時間は、
非日常的でとても穏やかな気持ちになりますが、それも1日とかでいいかな長音記号2 ←



何気なく電車に乗ったり
街を歩いたり、お店をのぞいたり
コンビニ行ったり…する行動が、いかにストレスをリリースしているのか、って事に気付いたのでした。



合う人には合うが、
私は船酔いも含めて、閉塞感が耐えられずだったのです。




なのでなので、
今回のニュース、閉じ込められて外に出られないとの事で、本当に皆様の精神的なダメージを心配していますショボーン




早く収束することを願います。




陸にいる私たちは、
過剰な心配はせず、自己免疫力を上げて
万が一かかっても大事にはならない身体づくりをグー上矢印