今日もエッセイの授業。
分からなくなるのが怖くて
授業が一回も休めないと言う…。
(アテンダンス100%の奇跡w)
今は5回目が終わったんだけど
ほんと、始めの3回目くらいまで何言ってるのか、なにやってるのか、さっぱり分かりませんでした。
宿題も、的外れなことをやっていたし
5回目にして、やっと、自分のやってる事と先生が求めてる事が合致して、それだけでもう感動です。
今は、Narrative essayなんだけど
今回のテーマは、
Write a story about a time when you disobey a parent,a boss, a teacher,or some other person.
で
Disobey ので意味がちょっとgoogle翻訳だけじゃ弱くて、意味がイマイチだったんだけど
(基本的にgoogle翻訳って、直訳だから変だよね。意味も複数あったりしても1つしか出なかったりするし)
逆らう、背く、異論を唱える、みたいな感じだったから、
両親に逆らった時の話を書きました。
それは勿論、ニューヨークに来るまでの過程を書いたのだが、自分で書いておいて、両親の有り難みに改めてうるっと来ちゃいましたよね。
They are watching me with love and care.
I am grateful to my parents for letting me do whatever I want to do.
なんです
文法とか合ってるか知らんけど
もうね、こんな娘で本当にすみません。
私は、本当にもっとニューヨークで頑張らないと、親不孝のなにものでもありません。
愚痴とか言ってる場合じゃありません!
エッセイの授業は、
今日も仕事前に学校に行って作業したりして、本当に怠いのだが
やっと最近、先生も私の存在を視野に入れてきたし←
思わぬ形で、気持ちを奮い立たせてくれる事が多くて、いい刺激になります。







