こんにちは。
毎度毎度、病院ネタですみません。
しかも、色々なところに行き過ぎて
何をもって検診2回目なのかよくわからないのですが、私のクリニックでは、2回目ということで、そのように題名付けました。
あと、私がほかの方のブログを見る上で
数週をかなり参考にさせてもらっているので、自分のところにもそこだけ入れる事にしています。
(カテゴリーは、変わらずhealthcareのままでいきたいと思います)
前回の超音波検査→☆☆☆
から、程なくして、
私のGYNドクターとのアポイントが先日ありました。
やっと!って感じなんですけど、ここでも一波乱ありでした。
まず、GYNで予約しているのに
ナースに呼ばれ、また問診から(それ前回もやったんですけど
)
しかも、今回はチャイニーズ系のナースさんで
なかなか何言ってるか分からなかった。
しかし、分からなければ、何回も説明してくれるいい人でした。
“あなた妊婦なの?”
ってとこからスタートね。(予約の意味…)
一応、この病院で出産するのか聞いてみたら
“ここではできないよ〜、◯◯って病院か△△って病院へ行かないと”
とか言い出し、私の中で話が違う!と思ってかなり焦る。
そして、HIV検査やらほかの血液検査(←詳細は謎)をやりました。
血液検査は、2日前にも4本くらい血を抜かれたけど
今回は、11本も抜かれました。
朝食は食べて行くことをお勧めします。
そして、やっとドクターとの面会!
前回、ファミリードクターの時に検査したクラミジア検査が見事陽性。(←超ショック)
薬を、私の分とパートナーの分処方してもらいました。
ちなみに、この薬
1回飲めばいいみたいなんだけど
仕事の途中で飲んだら、みるみる具合が悪くなり、その後激しくお腹を壊しました。
どうやら、そのような副作用があるみたいなんだけど、仕事がない日に飲むことをお勧めしたい。翌日も、お腹が張るし、かなり調子悪い感じでした。
この時思ったのは
妊娠中に、もしなにかの病気になっても
これは妊娠による体調不良、身体の変化なのか、それとも他の原因なのか、判断が付きにくいなと。
あとは、赤ちゃんの心音を聞いて今回は終了!次回は4週間後のアポイントです。

最後にこんな冊子もらいました!
日本の母子手帳みたいなものかな?と心弾みましたが、中身は検査をしたかどうかを記録するだけのものです。
ドクターの診察の後、
Social worker とNutrition?の担当者に会いました。
Social workerは
✔︎パートナーから身体的、精神的な問題を受けていないか?
✔︎経済的に困ったことはないか
✔︎精神的に不安になったり急に悲しくなったりなどの悩みはないか
などを聞かれました。(多分)
そして、両親学級?を色々紹介してくれました。

無料でも色々あるみたい!
両親学級は、NYUでも日本語によるクラスがあるみたいです。そちらは有料だけど、かなり勉強になるみたいなので、そちらも検討中。
Nutritionは
✔︎今の食生活についての質問
✔︎食べていい物、悪いもの
✔︎健康的な生活についてのサポート
などについて。
今の食生活についての質問が、永遠20分くらいあって大変だった。

魚は、怖くて買ってないけど(調理法もよくわからんし)、参考にします。

Nutritionって単語を初めて聞いたので
もちろん何回聞いても聞き取れもしなかったんだけど、栄養士さんみたいなもんですかね?←雑
これによりますと、最終的に
11.4kg-15.9kgまで増えていいそうです。
多っ!笑
さすがアメリカ。振り幅が大きいね。
でも私はそんなに太りたくないよ。
戻すの大変だもの、私ダイエットできないもん。
出産まで、GYNドクター、ナース、social worker, nutritionのチームで、面倒見てくれるそうです。
そして、肝心の分娩できる病院ですが
30週を超えたくらいから、ドクターが紹介状を書いてくれるそうで
それで初めてそこに予約して、
お産の時もそこへ行くそうです。
私の情報はデータで共有してくれるの?
ちゃんと紹介状書いてくれるの?
と、念を押して聞いたので、大丈夫だと思われます。(今度こそ)
なかなか、大変であります。
毎度毎度、病院ネタですみません。
しかも、色々なところに行き過ぎて
何をもって検診2回目なのかよくわからないのですが、私のクリニックでは、2回目ということで、そのように題名付けました。
あと、私がほかの方のブログを見る上で
数週をかなり参考にさせてもらっているので、自分のところにもそこだけ入れる事にしています。
(カテゴリーは、変わらずhealthcareのままでいきたいと思います)
前回の超音波検査→☆☆☆
から、程なくして、
私のGYNドクターとのアポイントが先日ありました。
やっと!って感じなんですけど、ここでも一波乱ありでした。
まず、GYNで予約しているのに
ナースに呼ばれ、また問診から(それ前回もやったんですけど
しかも、今回はチャイニーズ系のナースさんで
なかなか何言ってるか分からなかった。
しかし、分からなければ、何回も説明してくれるいい人でした。
“あなた妊婦なの?”
ってとこからスタートね。(予約の意味…)
一応、この病院で出産するのか聞いてみたら
“ここではできないよ〜、◯◯って病院か△△って病院へ行かないと”
とか言い出し、私の中で話が違う!と思ってかなり焦る。
そして、HIV検査やらほかの血液検査(←詳細は謎)をやりました。
血液検査は、2日前にも4本くらい血を抜かれたけど
今回は、11本も抜かれました。
朝食は食べて行くことをお勧めします。
そして、やっとドクターとの面会!
前回、ファミリードクターの時に検査したクラミジア検査が見事陽性。(←超ショック)
薬を、私の分とパートナーの分処方してもらいました。
ちなみに、この薬
1回飲めばいいみたいなんだけど
仕事の途中で飲んだら、みるみる具合が悪くなり、その後激しくお腹を壊しました。
どうやら、そのような副作用があるみたいなんだけど、仕事がない日に飲むことをお勧めしたい。翌日も、お腹が張るし、かなり調子悪い感じでした。
この時思ったのは
妊娠中に、もしなにかの病気になっても
これは妊娠による体調不良、身体の変化なのか、それとも他の原因なのか、判断が付きにくいなと。
あとは、赤ちゃんの心音を聞いて今回は終了!次回は4週間後のアポイントです。

最後にこんな冊子もらいました!
日本の母子手帳みたいなものかな?と心弾みましたが、中身は検査をしたかどうかを記録するだけのものです。
ドクターの診察の後、
Social worker とNutrition?の担当者に会いました。
Social workerは
✔︎パートナーから身体的、精神的な問題を受けていないか?
✔︎経済的に困ったことはないか
✔︎精神的に不安になったり急に悲しくなったりなどの悩みはないか
などを聞かれました。(多分)
そして、両親学級?を色々紹介してくれました。

無料でも色々あるみたい!
両親学級は、NYUでも日本語によるクラスがあるみたいです。そちらは有料だけど、かなり勉強になるみたいなので、そちらも検討中。
Nutritionは
✔︎今の食生活についての質問
✔︎食べていい物、悪いもの
✔︎健康的な生活についてのサポート
などについて。
今の食生活についての質問が、永遠20分くらいあって大変だった。

魚は、怖くて買ってないけど(調理法もよくわからんし)、参考にします。

Nutritionって単語を初めて聞いたので
もちろん何回聞いても聞き取れもしなかったんだけど、栄養士さんみたいなもんですかね?←雑
これによりますと、最終的に
11.4kg-15.9kgまで増えていいそうです。
多っ!笑
さすがアメリカ。振り幅が大きいね。
でも私はそんなに太りたくないよ。
戻すの大変だもの、私ダイエットできないもん。
出産まで、GYNドクター、ナース、social worker, nutritionのチームで、面倒見てくれるそうです。
そして、肝心の分娩できる病院ですが
30週を超えたくらいから、ドクターが紹介状を書いてくれるそうで
それで初めてそこに予約して、
お産の時もそこへ行くそうです。
私の情報はデータで共有してくれるの?
ちゃんと紹介状書いてくれるの?
と、念を押して聞いたので、大丈夫だと思われます。(今度こそ)
なかなか、大変であります。





