★「ふつうの子」として育ち、実はADHDだった!


☆発達凸凹一家は個性濃いめで大変だけど面白い


★我慢して頑張り続けメンタル病んだわたしだけど、パニックもうつも、そしてカサンドラ症候群からも抜けられた!


▽そんなニャオこの

ADHDがわかった私の人生振り返り 

 

↑

割と反響が良かったので

カサンドラ抜けへの道のり第②弾を

書いてみたいと思いますニコニコ




カサンドラ(よかったら第①をご覧ください)に

おちいってる時って



どうして

うちのパートナーは

○○なんだろーガーンって

なるんです


何?この人……デレデレ

なんで?

どうして?から


 不安になります

 ジャッジしちゃいます

どう言っても、話し合いしてみても

空回りして伝わっていかないことに

 焦りを感じ…やり切れなくなります


これらがぐるぐる🌀繰り返され

離れなくなって・・ガーン重苦しかった

ですね💧



人間誰しも、自分の基準や

一般的な世の中の尺度で


人や物事を判断するから

仕方ないんですが、、



あえて言うなら


一旦

ふつーや世の中の標準といった

あなたの理想像は

手放してみませんか?



そういう

わたしもかつては、


食卓を囲む時は楽しく会話して

一家団欒するという家族像の理想

を、持ってました😅



でも現実はテレビを見ながら

目が合うこともなく

黙々と早食いする夫・・



話すの苦手で、お喋りに価値を

おいてない人に、話しかけても


話通じないし、噛み合わないし、

なんなら不快になる反応が

返ってきたりで撃沈悲しい(楽しくない)




こうして

カサンドラにどっぷりだったわたしも


最初の一歩は一旦

自分の価値観や理想像を外していく

ところから始まったように思います


だってね

車椅子生活の人に

『みんなの様に立ったり、歩いたり

できるように頑張ってよ!』とは

要求しないでしょ(笑)



それぐらいのことなんです

(わたしも違うタイプの凸凹を持っているから、今ならわかるんですが汗)



相手を知って受け入れいく

愛情(愛)があれば、必ず変わって

いけると思います



そのために

まずは

自分のことも知り


日々

自分が自分を受け入れる練習を

しています照れ




ニャオこのプロフィール 



Instagramはこちらをタップ

作品を載せています

↓↓↓↓

★カサンドラ抜け★うつヌケ★発達障害に関しての【ご相談・ご質問】など、お受けしてます。⬇️