★ 「ふつうの子」として育ち、実はADHDだった!?
☆発達凸凹一家は個性濃いめで大変だけど面白い
★我慢して、頑張り続けてメンタル病んだわたしが、パニック・うつ・カサンドラから抜けられた!
☆【自分発掘】で自分を知ったことで生きやすくなった
▼そんな
わたしの
母の理想の子育てのひとつに
習い事を色々させて
経験させるというのはあったように思う
(昭和の習い事全盛期だったのか・・)
なんせ
小学生の一時期は週5で習い事に
通っていた
ピアノに書道、そろばんに公文、
そして、土日のどちらかで
ガールスカウト
幼い頃から病弱だった
わたしにとっては
かなりのハードスケジュールであった
だろう、、
しかも、
ADHDの子は、基本好きなことしか
やりたくない![]()
にも関わらず、
わりと続けられたのは
今思うと
学校だけではない
何かに打ち込める場があるのが
必要だったように思う
学校という場所や
学校の勉強のことだけだと
その日のよかったことも
わるかったことも考え悩み過ぎて
煮詰まってしまうのだ💧
だから
学校から帰ったら習い事に行く!
というのが
ちょうど
頭の切り替えができ
気持ち的にはリフレッシュに
なっていたのかもしれない
ピアノと書道は特に続けられた
因みにウチの息子(ADHDグレーゾーン)も幼い頃から、色々な習い事を経験し
当時は苦労して嫌なこともあった
ようだけど
先日、その頃が今となっては充実して
いてなつかしい✨と言っていたので
同じ感じだったのではと思う![]()
わたしの場合、
自分から習いたいと言ってやった記憶は
ひとつもなく
母に促されてやったものばかりで
母のわたしへの不安や
将来不安の強い人だっために
習い事をさせるという投資を
してくれたのだろうと思う
そういった子育て計画にマンマと
ハマってやっていたADHDのわたしで
あっても
継続は力なり![]()
ピアノは保育士になるのにも
なってからも苦労せず
自分で弾きたい曲が弾ける(た)というのは何にも変えがたい喜びで![]()
書道は、今、[筆文字アート]が楽しいのも
何か繋がっているかもしれない![]()
きっかけがどうであれ
何らかのチャンスで
やってみることも
なんからの効果をもららすもんだなと
思う✨
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