今日は、朝から調子が悪い。




薬飲んでも、頭痛も吐き気も

起きてる間は治らなくって、

ほぼ1日横になっていた。



スマホ画面を見るのは、

しんどかったんで、



江杉侑記さんの【7つのセルフラブ】の

動画を聞き直した。

     ↓

https://online-course.jp/cp/7selflove-6pink 



今でこそ、

今日のように調子悪い自分を

受け入れるようになってきたけど、



つい最近までは、難しかったな…




今日、江杉さんの動画を聞いていて

ふと思った。



その原点は、

幼少の頃の病気で入院した

体験にあったのかな、、、、と。




当時5歳だった、わたし。



ちゃんとランドセル背負って

小学生になれるのかな!?って



子どもなりにも焦ってた💦




ちょうど、その頃

妹の誕生と重なり💧



だから、

母は忙しかったのだろう…


ずっとは、ついて貰えてなかった



布団の中に潜って

泣いてることをバレないように

していた(バレてたかもだけど…)



寂しいとか

悲しいとか

出せなかったな。



ましてや

嫌!とか

怒ったり、泣いたり

といった感情を

出せていた覚えがない。



むしろ、

平気なふりをして、

子どもながらに

気を使っていた。




だって、

わたしが

病気になって、


母を悲しませたり、

妹のこととわたしのことで

大変な思いになって欲しく

なかったから。



怖そうな看護師さんには、

怒られたくなかったし、



わたしが、痛いことも

我慢すれば、褒められたから。




でも、同時に

わたしのあらゆる気持ちを

揺り動かす病気は、悪もんだった。




そして、

悪い病気になったわたしも悪者って

ずっと心の中で

思っていたのかもね💧




だから、

調子が悪くなるわたしを

否定してしまうショボーン



でも、それじゃあ、

わたしの

インナーチャイルドの雫ちゃんが

可愛そう。。💦




病気になったわたしが、

悪かったわけでも、

調子が悪くなるわたしが

ダメなわけでもない。



あの時は、仕方なかったね…





症状の苦痛は、やっぱり辛いけど



✨どんなわたしでも大丈夫!



色んな感情を出してもいいよね~



って、思えるようになってきた

わたしが、愛おしいと思える日。