数々の男性と浮き名を流した
男装の女流作家、ジョルジュ・サンド。



小学生の頃読んだ
「愛の妖精」


今思うと
子供じゃわからないはず


逆に
シンプルな心で読むからこそ
理解出来て面白かったのだろうか?


奔放で開けっ広げで
魅力的な困り者。


もう一度読んでみよう。