やっぱり
お天気がいいとココロも軽い。
朝の光って
一日の始まりに
ココロを浄化されているような気がする。
お外に出なくていいなら
雨も
雪も
それなりにすき。
いいことがあった次の日は
晴れていたら、さらにぴかぴかに見える。
止まない雨はない
使い古された言葉だけど
どんより暗い空の雲の切れ間からもれる光は一種の切なさを伴って
厳かに
心がどんなに沈んでいても
目の前が開けた気持ちになる。
自然のように
自分の心も
色々なことがおきても
きっと光が射すんだな と思うと前に進んでみようという気になる。
いつもいつも
穏やかでいることは出来ないけれど
自分の心に中の光がさした瞬間に気づけるように
自分と向き合っていこう。