埼玉県でクラフトビール缶を買えるところ

醸造所と、スーパーで買えるレベルは除く。

 

●北上尾駅

・ローソン 北上尾店

価格は酒屋と同等。

ビールは海外大手でかつスーパーレベルでは買えないものが置いてある。

少なくとも2022年以降はずっと置いている。

他のお酒も高すぎない範囲で、けっこう有名で良いものが置いてある。

[買えるビール]

(1)BREW DOG

スコットランドの大手。

日本で作っているブランドもあるが、ここでは海外で作っているもののみ置いてある。

(2)Mikkeller BEER

デンマークの大手。

同上。

 

 

●北上尾駅

・細野商店

日本酒の酒屋がクラフトビールも置いてくれている。

[買えるビール]

(覚えてないけど3種くらいは置いてたはず…)

 

 

●桶川駅

・沢屋酒店

日本酒の酒屋がクラフトビールも置いてくれている。

[買えるビール]

(1)West Coast Brewing

静岡県の醸造所で、国内大手。

種類としては、ヘイジーIPAはバレルエイジドビールあたりの印象が強い。

(2)VERTERE

東京都の醸造所。

種類としては、ヘイジーIPAの印象が強い。

きれいめな味で個人的には好み。

(3)うちゅうブルーイング

山梨県の醸造所で、国内大手かつ人気。

種類としては、ヘイジーIPAの印象が非常に強い。

 

 

●大宮駅

・成城石井 大宮ルミネ1店

[買えるビール]

(1)Nobody Brewing

埼玉県 ときがわ町の醸造所。

Teenage Brewingのセカンドブランドで、価格は控えめ(普通)、味も飲みやすいもの(普通)のもの。

Teenageのビールは残念ながら置いていない。

(2)その他

少なくとも関東県内の成城石井で買えるものは一通り置いてある。

一部の京都醸造、Y.MARKET(愛知県)あたり。

 

 

ほかに置いてあるところ知っていたら教えて頂けるとありがたいです。

 

・成城石井 大宮ルミネ2店

1店と同様。

ボディメイクのような感じで、自分の立ち方や歩き方を見直しました。

 

(1)直したところと効果

(2)なぜ直そうと思ったか

(3)調べ方

 

 

(1)直したところ

直したのは2点です。

 

(I)立つときに3点にバランスよく体重をかけるようにした

3点とは、足の親指付け根、小指付け根、かかとのことです。

これらに均等に体重が掛かるようにしました。

結果として、立つときの疲れが軽減され、体のゆがみがかなり軽減されました

元は親指付け根に体重が掛かっていませんでした。

というのも自分で見た限りだと足首が内側に倒れているようで、

かかと、くるぶし、膝がまっすぐになるようにするためでした。

それが逆効果だったようです。

バランスを取るので力を余計に使っていたようです。

 

(II)階段を上るときに、上げる脚のお尻を上げるようにした

右脚を上げるときに右お尻を上げるだけです(同じこと2回言っている…)。

歩くときに腰を前後させるとよいと聞いたことがありますが、

あれの上下バージョンだと思ってもらえると良いかと思います。

お尻の筋肉を使えている感じがし、それに伴い太腿前の筋肉が楽になりました。

太腿前のぼこっが少し気になっていたので、これで軽減されると嬉しいです。

ついでに(特に仕事で)階段を上るついでにプリけつを目指せるのでお得感もあります。

 

 

(2)なぜ直そうと思ったか

体のゆがみや筋肉のつき方をきれいにするためでした。

特に大転子のコリコリ鳴る感じや、腰の左右のゆがみです。

腰の方は少なくとも効果が出そうです。

大転子の方も効果が出てくるのではないかと期待しています。

 

 

(3)調べ方

AIを使用しました。

自分の不満、感じていること、動き方の詳細、自分の写真などあらゆる情報を入れました。

私が気を付けていることとして「どうですか?」という聞き方をしないということです。

私なら「こうしていますが、どうですか?」とします

この場合、その方法が良いか悪いかがはっきり分かることがメリットです。

階段の例でいうと、「階段を上るときに上げる脚と同じ方のお尻を上げるようにしてみましたが、正しい登り方でしょうか?

前に話した気になっている太腿前の疲労が軽減され、お尻の筋肉が疲れました」みたいな。

AIからは「以前お話しした『お尻を使った方が良い』に関連しますが、お尻を使えているのであればよいと思います」とのことでした。

立ちの写真を送るのも良かったです。

beforeとafterを送ると改善されたかどうかも教えてくれます。

 

 

生まれつき筋肉質なようなので気にしていましたが、

それだけが原因では無ければまだ改善ができるということ!

希望が持てました。

誰も教えてくれない、歩き方など超絶基本的なことに目を向けられたのは良かったと思います。

体が硬かったり、関節が悪かったり、ほかにもいろいろとありますが、

これからも細かなところに意識を向けて改善していきたいです。

こんにちは。

クラフトビールを好きと言い続け10年以上になります。

飲みに行くと「若いね!」なんて言うまでも言われているのが信じられません…。

(わか造りが功を奏しているとも言えますが。)

しかしながら、飲んだことない・聞いたこともない(失礼!)醸造所がたくさんあります

行こうと思ったイベントがたまたま知らないところばかりでしたので、

個人の偏見たっぷりで当たりの付け方を考えたいと思います。

 

【結論】

(1)公式の味の説明が具体的であること

(2)個性を推しすぎていないこと

(3)「クラフトビール好き」のおすすめであること

 

(1)公式の味の説明

これが一番大切だと思います。

醸造技術はもちろん大切なんだとは思いますが、それよりも大切だと思っていることは作り手の味覚の鋭さと感性です。

正解を知らない人が正解に近付けるのは難しく、味覚が良い人ほどより完成形に近付けることができるのではないかと思っています。

ではそういう人はどういう人なのか。

答えは簡単で、より具体的に書いている人になります。

「フルーティ」で終わらせず何系の果物なのか教えてくれる人、さらに言えば品種やどういう状態の果物なのかとかを教えてくれる人なのではないかと思います。

酵母の品種まで書いてくれているところは キモい すごいです。

イメージでいうと、これに当てはまる人は服屋でいう上級セレクトショップの店員さんみたいだと思います。

そりゃファッションについてメチャクチャ勉強している人が「これオススメだよ」といっているものはヒット率が高いと思います。

 

(2)個性を推しすぎていない

個性は大切ですし、ことマーケティングといういみではなおさら重要になるかと思います。

ただ逆に個性以外で良さそうなところがない場合は、見掛け倒しで終わると思っています。

よくあるのは「〇〇産100%」みたいな、産地で売り、100%だからすごいだろ、みたいな場合です。

極論どんなに素材が良かろうが作る過程で悪くなる可能性はあり、

それについて自社の範囲外を売りにしているところを信用する気にはなりません。

超絶個人の意見ですが、自分の製品を売りたいなら、「自分の」製品の良さを推してほしいです。

 

(3)「クラフトビール好きの人の」おすすめ

なにを当たり前なと言われる気がしますが、書いた通りです。

注意点としては、有名≠美味しいですし、人気≠美味しい、というところです。

人気どころ(どことは言いませんが…)のものは誰しもが美味しいと疑わず美味しいとアピールして飲みます。

ただそれは美味しいから美味しいと言っているとは限らないということです。

そういう意味でいうと、「クラフトpビール好きの人の」おすすめは信用できると思っています。

問題としては、その経験値や知識がある前提での美味しいなので、詳しくない人がそれを信じて美味しいと感じられるかは別問題だと思っています。

個人的にはこれを一番に置きたかったですが、参考にはなりにくいと思い(苦渋の!決断で!)三番に置かせていただきました。

スマートスピーカーをテレビのサブスピーカーとして接続しました。

かなり良い感じです。

echo bot 第3世代の使い道が無くなってしまい、

代わりにキッチンから遠いテレビ用に手元スピーカーとして使うことにしました。

 

【メリット】

テレビとの接続、非接続が簡単

「アレクサ、ブルートゥースを接続(解除)して」と言うだけになりました!

 

●音楽との切替も簡単

テレビと繋がった状態でもそうでなくても「アレクサ、音楽を流して」と言うだけです!

 

スマホはそばに無くてもOK

スマホとではなくwi-fiでネットワークと繋がっているため、

家族が使うときに自分がいなくても使えます!

音楽も同様。

 

【デメリット】

●音量の調整が歯がゆい

音声と音楽とテレビとの音量が違う

特に音声が大きい。

テレビの音は、テレビ本体の音量を上げればそれだけ大きくなった。

(限界でそれ以上は上がらなかったが…。)

 

●テレビの音は消える

これはBluetoothの使用らしく、どうしようもありません。

絶妙に歯がゆい…。

 

【分からないこと】

●音楽の元

当たり前っちゃ当たり前ですがAmaz〇n musicのリストとかから流れるっぽいです。

前は使っていたのでリストが残っているのだと思われる。

一応Prime会員だし。

逆に言うと、他のサービスで登録した音楽は流れないということだよな…。

あと、CMは流れるのか…?

【あいさつ】

なんか小難しい話が多いコーヒーを、

簡単に考えて敷居を下げられたら良いなと思いました。

(関係者ですらない素人ですが…。)

 

【結論】

浅煎りは(粗め)高温短時間で抽出する
深煎りは(細め)低温長時間で抽出する
細かな調整は粒の大きさでやる
(甘くない場合は細く、酸っぱい場合は粗く、苦い場合は粗く)

 

【必要なもの】

●粒度の大きさを調整しやすいミル(粉砕機)

●お湯の温度管理ができるようなもの(機能付きケトルや別で温度計使用)

●ドリッパー(やフィルター)で抽出時間を調整できるもの

 (慣れてきたらでよいのでぜひ2種類を買ってください)

 

【概要】

大枠は浅煎りは粗め、深煎りは細めでパターン化し、

細かな味は粒度を微調整していきます。

 
浅煎りは味の都合で高温短時間で抽出をしたい!
短時間で淹れることで酸味が優勢になる(※1)ので、浅煎りのフルーティな香りと合いやすいです。
更に、高温にすることでフルーティな香りの色々な成分を抽出しやすくします。
上記2つをやったうえで、(たぶん)高温による抽出効率上昇が勝って、全体としては抽出効率は上がるので、帳尻合わせで粒度を粗めにしている(のだと思う)。
 
深煎りは味の都合で低温長時間で抽出をしたい!
特に甘みを出したいので、長時間にして時間ぎりぎりまで抽出をしたい(※1)。
フルーティな香りは弱いため低温でもさほど問題なく、低温でゆっくりにした方が
ぎりぎりの時間を狙いやすい(※2)。
粒度については浅煎りと同様。
 
※1
よくいう抽出時の味の出方の酸味>甘み>苦みの順の話
※2
100gのお米と1000gのお米を測って±5gにしろと言われたら前者の方が簡単なのと似た話

 

【温度】

コーヒーの美味しさは成分がお湯に溶けることによって生まれます。

溶ける量やバランスは温度によって変わります。

そんなわけで温度は調整をしたい。

よく言われるように浅煎りは高温、深煎りは低温にします

私は浅煎りは93度、深煎りは90度にしてますが、

好みの温度を探してください。

中煎りは好きな方にするなり、中間の温度にするなりしてください。

メーカーが「浅煎りです!」と言っていたら決め打ちで高温で良いです。

1回目に飲んで味を変えたかったら、粒度で調整しましょう。

 

【粒度】

ここまでで温度と大枠の粒度は決めました。

温度は上記理由で変えたくなく、また抽出時間はドリッパー等でおおよそ決まるため微調整は難しいです。

なので粒度を変更していきます。

甘くない場合は細く、酸っぱい場合は粗く、苦い場合は粗くします

 

【その他】

時間によって味が変わる、などと言いますが、抽出時間は変えません

同じドリッパーやフィルタを使用する場合、調整が難しいためです。

(そもそも素人なので同じように淹れても時間はバラついちゃうし…。)

どちらかというと淹れ方は固定した方が好みの味を安定して出せるので良いかと思います。

好みの入れ方を探してください。

その分は粒度で調整します(たぶん同等の効果)。

 

水の硬度によっても味が変わると言いますが、軟水で固定します。

硬水だと苦みやえぐみが出やすいので、私は使わなくなりました。

軟水特有の下にぬるっと来る感じもけっこう好きです。

好みで良いとは思いますが、これも固定してよいと思います。

 

※個人の勉強用メモです

※法律上、アルコール度数1.0%を超えてはいけないことになっています

※情報源は定かではなく、個人の憶測も交じっておりますので信用してはいけません

 

みなさんは家庭でお酒を造ろうと思ったことはありますか?

私は、海外在住になり法律的に問題なくなった場合はやってみたいと思っています。

いざと言うときに備えてのメモ書きです。

狙いとしては、マスカットのような香りがする日本酒レシピになります。

専門用語は使わないつもりなのでご承知おきください

 

【材料】

米(50%以上精米する)

酵母(CWY-8相当株、またはYJL060W遺伝子保有のS. cerevisiae系)

麹(黄色麹が通常)

水(きれいなもの)

 

【材料 結論】

米(適当な日本酒好適米 山田錦等)

酵母

麹(黄色麹)

水(きれいなもの)

 

【材料 理想】

米(みずほのか)

酵母(静岡酵母HD-101)

 

●米

米にもざっくりした種類があります。

・食用米

・日本酒好適米

日本酒好適米を使う場合のメリットは、(醸造後の)マズさの元が少ない、液体化しやすい、加工しやすい(ロス率が下がる)、になります。

どれをとっても当然、日本酒を作る場合に有利に働きます。

 

●麹

日本酒の場合、ほとんどは黄色麹を使用しています。

味に癖がなく、お米由来の繊細な味を楽しむためにはこれが良いそうです。

個人的には白麹を使用したクエン酸由来の酸味のあるものも好きです。

黒麹や紅麹は未知数ですが、白麹よりもクセがあると言われると試す勇気はありません。

 

 

【作り方】

●精米

お米を削り、美味しい部分のみにします。

その辺にあるコイン精米機を使用します。

酒造でコイン精米機を使用して日本酒を作った例もあるそうです。

 

●給水

精米したお米を洗い、給水させる

 

●蒸す

お米を蒸して冷やし、3つに分ける

(1)麹の増殖用(=麹造り)

(2)酵母の増殖用(=酒母の作成)

(3)麹や酒母の量の調整用(=もろみの作成)

 

●麹の増殖

蒸米に麹を入れ、40度前後で2日寝かす。

 

●酵母の増殖

蒸米に、水、酵母、乳酸(または乳酸菌)、増やした麹を加え、乳酸添加の場合で2週間、

乳酸菌添加の場合で4週間寝かす。

 

●麹や酒母の量の調整用

蒸米・麹・水を1:2:4に分ける。

発酵タンクに酒母すべてと、上記1を入れる。

2日後に2を追加する。

1日後に4を追加する。

30日ほど待つ。

いわゆる3段仕込みと呼ばれるもの。

 

●こす

余分なお米等をこし取る。

圧力のかけ具合で、均一でない日本酒原酒を取ることになる。

 

●火入れ

菌や酵母の活動を止めるためにする。

味が変化しにくくなる半面で、生特有の香りが減る。

60~65度で数十秒~数分加熱する。

 

●味の調整

水で薄める。

(蔵の場合は他の日本酒と混ぜる)。

濃ければ美味しいとは限らない。

同じ成分の香りでも、濃さで感じ方が異なるのは有名です。

個人的にはスカトールの話はすごいと思いました。

 

はい!以上で完成するはずです!

長文でしたがお疲れさまでした!

早く海外に移住したいです!!

 

 

【その他】

●蒸す理由

麹が増えやすい水分量に調整するため
炊くと水分が多すぎて、麹が増えにくくなり、
また他の菌にとっては増えやすい環境となる
 
●麹の役割
お酒(エタノール)を造る場合は、それの元となる糖類が必要です。
この糖類を作るものこそが麹です。
お米にはデンプンは含まれていますが、これはあくまでも糖類の元でしかありません。
また副次的にではありますが、タンパク質をアミノ酸に変えます。
 
●乳酸の働き
乳酸系飲料を飲んでわかる通り酸っぱいもので、酸性です。
この酸性により雑菌の繁殖を抑えます。
酵母:pH3.0~で活動する
多くの雑菌:pH4.5~で活動する
米pHが小さい方が酸性
またアルコール度数が10~15%以上になることで、乳酸菌が死滅する。

 

●乳酸か乳酸菌か

乳酸を使用した場合は早く作れ、速醸と呼ばれる。

乳酸菌を使用した場合は作るのが遅くなり、 生酛と呼ばれる。

ではなぜ生酛の人気があるのか。

(1)味が複雑になる

乳酸菌と一言で言っても種類がたくさんあります。

醸造過程で乳酸菌の種類が複数あったり、割合が変わることで多種多様な味わいになります。

(2)味が特徴的になる

酒造で作られる場合は、蔵にいる天然の乳酸菌を使います。

これは天然であるがゆえに蔵ごとに異なります。

また同じ蔵でも自然淘汰が起こりえます。

これらが付加価値となります。

 

●3段仕込み

酸性を薄めすぎないようにするため、複数回に分けて酒母に各材料を入れる。

生理用食塩水的なものを飲むのに、お腹の量的には問題がないのに、気持ち的に入らないときの対策です。


(1)塩気のあるスープなどにする

味変のイメージ。

塩分過多になるはずなので大量には飲めないが、

焼肉食べ放題のときのサラダくらいには使えました。


(2)ゼリータイプ

O◯◯でしたが、不思議とゼリータイプは別物のように飲めました。

欠点は、たぶん割高なこと。

ただ成分的には液体と変わりないので、

安心して飲めました。


×水

水は水分ではありますが、逆に電解質を薄めるので脱水時はダメです。

ポ◯◯◯◯◯◯の説明書きをよく読んでください。

とにもかくにも薄めないようにと書いてあるので。



胃腸炎による下痢で水分および電解質不足でした。

その結果、気絶して倒れ、危うく頭を家の柱にぶつけるところでした。

医者からの飲みまくれとは言われるものの、

思ったよりもはるかに辛い…。

そんなときの対策でした。


ちなみに脱水でない場合は飲み過ぎないように。

過去に水飲み大会で10L飲んで水アレルギーで亡くなった方がいらっしゃるらしいので。

飲んだ後にトイレで排泄するルールにはなっていたと思いますが。

何かを学ぶためにY(以下略)を使用するのは推奨しません。
理由は、多くの動画の対象者には「何も知らず、楽して学びたい人」が含まれており、そこをベースに作られているためです。
手を付けるのは簡単な反面で、そこそこ大切な部分までもが省略されています。

いつも思っていたことをようやく文書化しました。
色々な方に言いたかったことですが、主流は今や動画サイト。
それで学ぶことに対して、すべてを否定する気はありません。
ただ、用途に合わせて使った方が良いのでは?という方が多すぎるので言わせてもらいます。

【ブログ等のメリット】
●自分のペースでできる
●(相対的にではあるが)詳しく書いてくれていることが多い

【動画サイト等のメリット】
●手を付けやすい
●受動的なので疲れにくい


【ブログ等が良い場合】
●自発的に勉強をしたい場合
●聞くより見た方が理解しやすい人の場合

【動画サイト等が良い場合】
●興味はないけど必要生に迫られて勉強する場合
●修理等の動作と動作の間を見たい場合
●見るより聞いた方が理解しやすい人の場合


「勉強しないよりもマシでしょ!?」と言う方もいると思います。
マシだとは思いますし否定したくはないですが、努力の仕方としてもっとよい方法があるとは思います。
例えば空を飛ぶために毎日何時間も羽ばたいている人に対して「偉いね〜、きっといつか飛べるようになるよ!」という人はいないと思います。
これはどう考えてもムリであり、もっと他の方法に時間を掛けた方が良いですよね。
極論ではありますが、努力の方向性は非常に大切です。
会社で言えば経営方針にあたるのではないかと思います。

友人がSNSの場を借りて2025年の振返りをしていました。

見ていて違和感があったのは、『去年は本を〇冊読むという目標を立てていたけれど、×冊で下回った』といったものでした。

目標を立てること、それの振返りをすること、目標が定量的であることは良いことだと思いますが、何かが違うように思う…。

 

 

少し考えて分かりましたが、目標が入れ替わってしまっているからですね。

本来の目標は「見識を広げる」とか「感受性豊かになる」とかであり、それを達成するために小目標として〇冊読む、と言った形で定量的にするのだと思います。

逆に言えば、読んだ数は少なくても目標を達成できていれば良いわけです。

達成できている場合は、数が少なかったが他に良かったところがあるはずなのでそれが何なのか深堀りすることができます。

もしかしたら本ではなくてもネット記事を多く読んでいてそれが役に立ったとか。

 

 

それとは別に思ったのは、振返る周期について。

1年に1回は少ないのでは?ということ。

振返る目的は、フィードバックをするためだと思っています。

その場合、1年間はフィードバックがなくヘタをしたらムダな時間を過ごすことになります。

対象のものの頻度にもよりますが、もっと細かくやっても良いように思いました。

ひとまずは日課についての振返りが多かったので、

1か月に1回やっていきたいと思います。

 

目的が知らぬ間にすり替わっているという経験はよく経験しているかと思いますが、

気を付けてお過ごしください。

みなさんの生活が少しでもよくなることを祈っています。

メモです。

AIで調べたことなので、真偽は後回しにします。

結論は、一般論が正しそうということでした。

 

美容マスクをした際の水分量

する前:20~35% (個人差あり)

した後:30~60% (美容マスクにより差あり)

美容液使用後:25~45%

30分~2時間後には35~45%に収まる。

 →日々やった方が良い。

 

乳液(油)の必要性

水分の減少を低減するため。

使用せず化粧水(水)のみを使用すると逆に水分量が減ることもある

イメージは、濡らして乾かした紙のような状態になる。

 

化粧水の役割

成分の量が多い順:水>保湿成分(有効成分)>肌機能サポート成分

極論は水と保湿成分さえあれば成り立つが、

保存の観点でいうとph調整や安定化、菌の混入予防が必要なので自作はしない方が良い

 

夜に化粧水をする意味

睡眠中に水分量が増えていることで、角層の修復が効率よくできる

一見すると朝には元通りになり人と会うときに乾燥しているようにも思えるが、

そもそもの基盤となる肌自体が良くなっている。

最終的な目標である『肌をきれいにする』というのは朝も夜も同じだが、

小目的は朝は『一時的に水分量を増やす』であるのに対し、夜は『肌自体の状態をよくする』である。

 

美容マスク

現在LuLuLun Pureを使用しているので、これについて。

定価1760円(税込)で32枚入りなので、1枚当たり55円。

同シリーズの中では最も安価となります。

公式サイトから定期便で頼むと10%オフらしいです。

美容液の体積も、種類や、枚数によって違うのは少しだけ気になります。

(明記してくれているのはさすがの資生堂さんですね。)

 

美容液

現在使用しているNOV plus repair essence Vについて。

またメラノCCも使用していますのでこちらも。