おもしろいベッドを見つけました。
トランクほどの大きさに収納されていたものが、スイッチを押すとウイーンと(実際の音は知りませんが…)脚が開き、エアが入り、2分ほどでベッドになるそうです。
片付けるときもスイッチを入れるとウイーンとエアが抜け、脚が格納され…。
楽しそう![]()
こういうメカもの好きです。
転居先でのeoの使用について、壁に孔をあけたりしなければという条件でOKをもらい、再びサポートへ連絡。
前回と違い、今回は素晴らしい対応でした。
やっぱりオペレータによってこんなに違うんですね~。
開通は1~2ヶ月かかるそうだ。ここはかわらないか…。
ただ、光電話を利用しているのでできるだけ早くとは伝えておいた。
月曜日までに担当者から連絡があるそうだ。
洗濯ものを干しているとピンポ~ン。
新聞代の集金でした。
あらかじめ封筒に用意していた代金を支払い。
引越しする旨を伝えて、手続き1つ終了。
洗濯もの干しを続けていると![]()
そういえばその新聞代を収支の勘定に入れてなかった…。
レシートと照合していると入力ミスが1箇所。
とりあえず修正するもまだ7千円以上の食い違い…。
毎月末、家計の締めのため一ヶ月の収入、支出をまとめ、金融機関の合計残高、現金として手元にある金額をまとめている。
昨日は帰りが遅かったので、今朝やっていたのだが、前代未聞の事態が…。
1万5千円以上の不明金が…![]()
もちろんマイナス…。
これまで数百円、数十円レベルで合わないことはあったが、こんな高額は初めて。
もらったレシート、領収書の類はすべてあるし、カードの明細もあるので、まずはこれらを照合すれば何か分かるかも知れない。
が、問題はレシートをくれないところも多いという事実。そういう場合は即メモするようにはしているし、この金額を忘れることはないと思うのだが…。
1度にコレだけの額を支払うこともそうあることではないので、
な状態。
あまりの高額に照合作業をする気も起きない…。
洗濯が終わったようなのでとりあえず干すか…。
今日はオンラインで利用できるTO DOリスト を使って、必要な作業を書き出してみた。
主に住所変更なのだが、今のところ45個。
例えば金融機関なら○○銀行、△△銀行…というように細かく書き出して行ったのでこんな数字になってしまった。
基本的に平日昼間しかやってない区役所、警察署、軽自動車協会、金融機関の手続きをどうするかが悩みどころ。
年末年始で私が休みならそれらの機関も休み…。
1月4日から業務開始してくれれば有給を使わずに済むのだが…。
ただ、今日はとあるプロジェクトに暗雲立ち込めてきたので、休日出勤でまた代休がつく可能性もあるのだが…![]()
それを使えれば有給より気が楽だ。でも、引越しが終わるまで休日出勤はやめてほしいな…。
それこそ準備が間に合わない!
ただでさえ、最近予定が多いのに…。
昨日のモブログ、唐突に引越しの話が出てる…。
他のブログには裏で書いていたのだが、例の一戸建て物件の話を進めるのと同時に別の不動産屋にもコンタクトを取って話を進めていた。
それで、気に入っちゃったから…。
3LDK+駐車場で担当者さんがんばってもらって月8万円。
今はいろいろとばたばたしてます。
先週の金曜日、京都へ行ったときのこと。
昼食を食べようといろいろな店を見るが、どこも行列がすごい。
とある店に目をつけその行列に加わることに。
しばらくして前の人から紙とペンが回ってきた。
名前と人数を書けということらしい。
我々の後ろには海外からの観光客と思われる家族連れ?
私の頼りない耳によると英語と中国語が入り混じっている。
私も英語と中国語はかじったが、消化不良のまま現在に至る…。
日本語はよく分からないらしく、店先のディスプレイで決めたようだ。
日本では当たり前になっている(と思う)名前と人数を書くという行為、海外でなどうなんだろう?
はい、と渡して何コレ?(質問されたこと位は分かりますから…)って聞かれたらどう説明すればいいのかな~?![]()
などと考えながら記入し、さて渡そうかというところで店の人登場。
回収された。
しばらく待って席に着く。
私はすぐにトイレに行ったため、すべて見たわけではないが、その後案内された御一行、店員と話がかみ合わない…。
通じてないのに全部日本語で押し通す店員さん。
結局メニュー(全部日本語で写真なし)では注文できず、外まで行ってディスプレイでコレとコレって確認することになったそうだ。
(注文の顛末は私は見てません)
その後料理が運ばれてくるが、一人分まとめてではなく、ばらばらに持ってきてこれはアレのだからこうしてくださいと説明。
だから、通じてませんって!!
京都をはじめとした観光地には海外からも多くのお客さんがきますからこういうこともめずらしくはないのかも知れません。
でもこういうささいな(言葉が通じず注文さえできない)ことが、日本に行きたいけどやめとくか、ということにもつながるのではないでしょうか?
日本に来る以上は最低限の挨拶程度は勉強してこられるかも知れませんが、細かな文化(たとえば行列の待ちかた)とか料理名などは無理な話。
そこはやはり迎える側がほんのちょっとでも配慮してもいいのではないでしょうか。
店員全員が外国語に堪能であれということではありません。そうなれば言うことありませんが…。
私が思ったのは、例えばメニューのすべてに番号をつけておく。
店内で出すメニュー表はもちろん、店先のディスプレイにも分かりやすいように番号を表示する。
そうすればたとえ日本語が読めなくても、ディスプレイの見本でどんな料理か想像が付くので、注文するときにはその番号で伝える。
たったこれだけでやり取りがスムーズになると思いませんか?
日本人の私でもたまにコレなんて読むの?っていうことがあるので、これは良いと思うのですが…。
2007年の僕へ。
元気ですか?2007年ごろの自分のことを懐かしく思い出します。
僕は75歳で、つまり西暦2057年に、寿命を全うして生涯を終えます。周りに迷惑かけてばっかりだったけど、楽しい人生でした。
だたひとつだけ過去の自分に、つまり今のあなたに伝えておきたい事があります。それは 2017年のある寒い日の出来事です、僕はほとんど運命的に、あるパーティに特別ゲストとして招待されることになります。そこで人生のクライマックスといえる出来事が起こります。怖がることではありません。楽しみにしていてください。
最後にひと言、75年間生きてみて思ったのは「見果てぬ夢も、ついえた夢も、夢を持つのはすばらしい」ってこと。
では、また。
これから先の人生も精一杯たのしんでください。
わんだ - 2057年の天国にて
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私は75歳まで生きるそうです。
夢を持つのはすばらしい。ホントですね。
一人ひとりいろんな夢向かってがんばっている。
誰も他人の夢を笑うことなんてできない。
夢はかなって終わりじゃなくて、かなえ続けるもの…。
(某映画からの引用ですが…。)
みなさんも天国からのメッセージ読みたくないですか?