早速無線LANの設定。
まずはルータ機能をOFFして単なるAPとして動くようにする。
そして無線LANの設定であるが、今回は自動設定機能であるAOSSを使用してみた。
が、つながらない。
何度やってもつながらない。
接続設定自体は終了しているようだが、まったく接続する気配がない…。
予定時間を1時間以上もオーバーしてしまったため、とりあえず入浴。
戻って確認するがまだつながっていない。
常套手段のPC再起動。
やっぱりダメ。
AOSSをやめて手動で設定してもだめ。
それではとDSをつないでみることにした。
AOSSを使う設定に戻すと、なんと一度でつながった!
見ると設定がクリアされていて、暗号化がWEPになっていた。
私が最初に設定したのは、WPA/PSK-AESだったのだが、もしかしてコレのせいか…。
だったら選べないようにしてよ…。
年間休日の調整のため、毎年一日か二日程度土曜が出勤日になっている。
私は連休よりも土日が休みの方がありがたい。
3連休のあと、1日休みよりは2日ずつに分けて欲しい…。
ごみ収集日の朝、未だに黒いごみ袋が山になっているところがある。
今年の1月から大阪市では透明または半透明のごみ袋を使用することになっている。
だいぶ前からくどいほどにその告知は行われていたのだが、ごみ問題に関心が無いとそのくどさもまったく意味が無いのだろうか…。
数日前の新聞ではごみ袋の有料化についての記事が載っていた。
有料化については全国的に広がっているが、東京、大阪をはじめとする大都市ほどその率は低くなっているという。
その理由はというと、財政的に余裕があるかららしい。
家庭からのごみ排出量は増加の一途にあり、財政的な負担も莫大になって いる。
そのコストの回収ともともとの排出量を抑えるための有料化だ。
それでも行政側の負担が大きいことに変わりは無い。
生活に密着するごみ問題に少しでも関心を持ってもらうためという意味あるという。
黒いごみ袋は回収の対象外。
ステッカーを貼られて放置される。
その近辺に住む人にとっても不快だろう。
最低限のマナーとしてルールは守るべきだ。
何の注意書きもなく、黒いごみ袋を販売していた小売店側にももう少し配慮の余地があったと思うが…。
先日購入したバッファローの無線LANルータ。
その日のうちに設定したら、途中で変な状態になり、アクセスできなくなった。
夜だったので、とりあえずWebのフォームよりサポートへ連絡。
今日その返事があり、単体故障の可能性があるので交換だそう。
早く欲しいので早速最寄のコンビニより発送。
あっ、そういえばそのメールに対する返信を忘れてた!
危ない危ない…。





