真っ向サービス??? | 混沌の頭にて

混沌の頭にて

混沌とした頭の中をご紹介…

民営化されるといってもやはりお役所な郵便局。


確かに便利になった点もあるのだが、やはりそこで働くものの意識を変えることが第一である。



私はある配達記録郵便を待っている。


発送する旨の連絡があったため、木曜日から不在配達票が入っていないか確認していた。


今日、洗濯物を干していると、郵便配達員の姿が目に入った。


私の直感が配達記録がくるかもしれないという。


チャイムが聞こえないといけないので、作業を中断して部屋に入る。が、チャイムがなることもなく、バイクは去る。


落胆…。一日でも早く受け取りたかったのだが、来週か…。



昼過ぎ、所用で外へ出る。部屋へ戻るときにポストを見ると…、不在配達通知!!


配達時間はまさに洗濯物を干していた時間。


つまり、在宅の確認もせずに不在配達通知をいれたのだ!


たしかに私がいるマンションは、単身者が多そうなので、昼間不在の確率が高いのかも知れない。


しかし、今日は土曜日である。休みの企業も多く、在宅率も高いはずだ。


それを確認もしないとは、単なる怠慢ではないか?


さらには配達担当者の欄があるのにもかかわらず空白。



部屋に戻ってすぐに電話をかけるが、夕方以降しか無理だという。


今日は用事があるのだ。



ということで明日の午前中の再配達である。



ものすごく気分が悪い。