【8月20日(月) 1歳4ヶ月+15日】
ととさんの実家から帰って、
リュウノスケの表情が増えたことに気がついた。
リュウノスケの表情が増えたことに気がついた。
週末、「してはいけない」と注意すると、
反抗的な目をして、じっとこっちを見るのだ。
反抗的な目をして、じっとこっちを見るのだ。
むむむ、こんな顔のリュウノスケ、初めて見たぞ。
それはととさんも感じたようで、
「リュウノスケ、夏休みで知恵がついたね」
と、言っていた。
確かに、いろんな刺激を受けたので、
ずるさも覚えたような気がする。
「リュウノスケ、夏休みで知恵がついたね」
と、言っていた。
確かに、いろんな刺激を受けたので、
ずるさも覚えたような気がする。
相変わらず、しゃべり言葉は「ティコティコティコ(意味不明)」がメイン。
うちで「ティコちゃん」と呼ばれるほど連発する。
この「ティコティコ」、本や雑誌、チラシなど、
活字の書いてあるものを見ているときによく発せられるので、
きっと説明している(もしくは音読している?)つもりなのかも、と思っている。
あっ、でもティコティコで歌ってることもあるな。
うちで「ティコちゃん」と呼ばれるほど連発する。
この「ティコティコ」、本や雑誌、チラシなど、
活字の書いてあるものを見ているときによく発せられるので、
きっと説明している(もしくは音読している?)つもりなのかも、と思っている。
あっ、でもティコティコで歌ってることもあるな。
そしてととさんの実家にいるとき、
義母に「パパ」の発音を習ったせいか、
帰ってきてから、
「パッパーー」と言えるようになり、
偶然か、ととさんに向かって言う場面もあった。
これにはととさんもデレデレ(///o///)ゞ
義母に「パパ」の発音を習ったせいか、
帰ってきてから、
「パッパーー」と言えるようになり、
偶然か、ととさんに向かって言う場面もあった。
これにはととさんもデレデレ(///o///)ゞ
音を繰り返すということがわかったと見え、
たまに言わせようとするとまんまと言う時がある。
たまに言わせようとするとまんまと言う時がある。
しゃべるようになるのももうすぐか?
でも、まだ「ママ」とは言わない・・・。
でも、まだ「ママ」とは言わない・・・。
この鸚鵡返し、しゃべり言葉だけじゃなく、
おもしろいものにも適用された。
それは。。。
おもしろいものにも適用された。
それは。。。
ファミレスの呼び出し音。
ピンポ~ン♪
というあれである。
「ピンポン」という単語を知らないリュウノスケは
「ふっふ~ん」と鼻歌でマネをするのだ。
最初は何を言っているのかと思ったが、
わかるとこれがかわいい(スミマセン)。
というあれである。
「ピンポン」という単語を知らないリュウノスケは
「ふっふ~ん」と鼻歌でマネをするのだ。
最初は何を言っているのかと思ったが、
わかるとこれがかわいい(スミマセン)。
刺激いっぱいの夏休みを過ごしたリュウノスケ。
しかし夏休みには第2弾が!!!
しかし夏休みには第2弾が!!!
明日から、わたしの実家で夏休み。
こちらもまた5泊6日。
ととさんは土曜日に合流だけどね~。
それじゃ、いってきまーーす!!!
こちらもまた5泊6日。
ととさんは土曜日に合流だけどね~。
それじゃ、いってきまーーす!!!