【8月11日(金) 生後&ママ歴128日目】
リュウノスケが下痢して4日が経過。
今日で薬がなくなるから、病院へ行っておこうかと思ったら、
なんとお盆休み!
しくったぁーーー!!!!!
それにしても11日から18日までって長くない?!
と、自分の失敗(!)を棚に上げて文句を言ってみたりして。
今日で薬がなくなるから、病院へ行っておこうかと思ったら、
なんとお盆休み!
しくったぁーーー!!!!!
それにしても11日から18日までって長くない?!
と、自分の失敗(!)を棚に上げて文句を言ってみたりして。
でも周囲がお盆休みに入ってしまう前に
どうしても病院へ行っておきたいと
違う小児科へ行くことを決意した。
しかし下記2箇所で悩む。
どうしても病院へ行っておきたいと
違う小児科へ行くことを決意した。
しかし下記2箇所で悩む。
①近所の病院 おじいちゃん先生がやっている小児科。近いから行こうかなぁと思うものの、 イマイチ行く気になれないでいた。
②歩くと15分は軽くかかる場所にある病院。 外観しか見たことないけど、まぁ悪くない佇まい。
どうせ今回限りだから①でいいと思っていたけど、
万が一に備えて②についても調べておいた。
でもこれが功を奏したのだ。
万が一に備えて②についても調べておいた。
でもこれが功を奏したのだ。
夏休み中でないことを確認して①へ向かったリュウノスケとわたし。
繁華街のビルの中。
入り口がのれんのみの部屋がある。
「へっ? ここが病院?」
まぁそれでも、入り口がすべてじゃないからと中へ。
繁華街のビルの中。
入り口がのれんのみの部屋がある。
「へっ? ここが病院?」
まぁそれでも、入り口がすべてじゃないからと中へ。
んっ?!
「病院じゃなかった。
ははは、間違えた、間違えた。
どこだろうね、リュウノスケ。
でもおっかしいなぁ。この階のはずだけど」
ははは、間違えた、間違えた。
どこだろうね、リュウノスケ。
でもおっかしいなぁ。この階のはずだけど」
中をのぞいて、外へ出た。
でも、確かにここ。
もう一度のれんをくぐると、医院の名前が書いてあるドアを発見。
でも、確かにここ。
もう一度のれんをくぐると、医院の名前が書いてあるドアを発見。
マジ?!
散らかっているという表現が正しいのかわからないけど、
あきらかに1人暮らしの老人宅の雰囲気。
飾ってあったスヌーピーの白い部分がグレーになっているのが目に入る。
冷房がないせいか、汗臭い匂いが充満しているし。
あきらかに1人暮らしの老人宅の雰囲気。
飾ってあったスヌーピーの白い部分がグレーになっているのが目に入る。
冷房がないせいか、汗臭い匂いが充満しているし。
ごめんなさい、無理です。
踵を返して②へ急ぐ。
行く気になれなかった感覚的なものが当たった気がした。
行く気になれなかった感覚的なものが当たった気がした。
②は思っていた通りの院内で、
冷房は効きすぎな気もしたけど“清潔なのが一番!”だと思えた。
冷房は効きすぎな気もしたけど“清潔なのが一番!”だと思えた。
前置きが長くなったけど、
診察の結果は、ウイルス性の腸炎。
今、ちょっと流行っているのだとか。
4日目ということでピークは過ぎていて、
回復に向かうでしょうと先生。
診察の結果は、ウイルス性の腸炎。
今、ちょっと流行っているのだとか。
4日目ということでピークは過ぎていて、
回復に向かうでしょうと先生。
「どれぐらいで回復するでしょうか?」
と問わずにはいられない。
「10日ぐらいですね」
まだ10日もかかるんだ。
かわいそうなリュウノスケ。
体重を量ったら70g減ったいた。
そりゃそうよね、飲んだら出すんだもん。
かわいそうなリュウノスケ。
体重を量ったら70g減ったいた。
そりゃそうよね、飲んだら出すんだもん。
整腸剤だけを飲んでいたけれど、
今回は整腸剤に下痢止めを混ぜた粉薬をもらう。
今回は整腸剤に下痢止めを混ぜた粉薬をもらう。
これで良くなるかなぁ。
まだまだ心配なマミーでした。
まだまだ心配なマミーでした。
追記
そうそう、
信頼できる小児科医を見つけたほうがいいと
母親学級で言われていたのだけど、
やっぱり最初にお世話になった女医さんが一番いいと確信しました。
これも怪我の功名とでもいいますか、
他の病院を見たことで感じられたこと。
今日の出来事は無駄じゃなかったのだ、ははは。
そうそう、
信頼できる小児科医を見つけたほうがいいと
母親学級で言われていたのだけど、
やっぱり最初にお世話になった女医さんが一番いいと確信しました。
これも怪我の功名とでもいいますか、
他の病院を見たことで感じられたこと。
今日の出来事は無駄じゃなかったのだ、ははは。