こんにちは!


こうきです。


回はリフティングの本当の意味
について話していきたいと思います!


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息子さんの練習を見に行った時
リフティングの練習をしているのを
誰しも見たことがあると思います。


しかし、
試合中にリフティング
しているのを見たことありますか?


あまりないですよね。


大雨で地面がぬかるんでドリブル
できない場合以外は正直使いません。


僕自身、小学生の頃はよく
リフティングの練習をしていました。


努力の成果もあり、
少ししかできなかったリフティングが
3年生の頃には500回ほど
できるようになりました。


回数で言えばチームで断トツでした。


しかし、
僕はレギュラーではありません。


リフティングできても
レギュラーになれない。
リフティングをする意味あるのか?
と思っていました。


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私の考えと同じ親御さんも
多くいらっしゃるのではと思います。


んな親御さんが
いらっしゃいましたら
是非、この記事を読んでください!


リフティングの正しいやり方
リフティングをする本当の意味


をお伝え致します!


あなたが正しいやり方を
息子さんに教えてあげるだけで
息子さんの練習や試合でのミスは
格段に減ります。


トラップすると
いつも変な方向に飛んでしまう。


ドリブルが上手くできず
すぐ相手に取られてしまう。


このような悩みとも
おさらばできます!


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正しいリフティングを続けていれば


メッシやネイマールのような
キレのあるドリブルや


ロナウジーニョのような
神がかったトラップ


ができようになります。


かし、あなたがリフティングの
正しいやり方を息子さんに
教えてあげることができなければ


息子さんはずっと間違った
リフティングの練習を
続けることとなります。


つまりは時間の無駄なんです。


ドリブルが上手くなることも
トラップができるようになることも
ありません。



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リフティングは多くできれば
できるほどいいという考えが
もしかしたらあるかもしれません。


しかし、それは間違いです。


何百回、何千回とできる必要はなく
大事なのは回数ではありません。



は、なにが大事か、


それは


色々な箇所を使いながら
リフティングをすること


です!


あなたの息子さんはいつも
インステップ(足の甲)だけで
リフティングをしていませんか?


サッカーはインステップだけ
使うのではありません。


インステップはもちろんのこと
インサイドや、アウトサイド、
つま先、かかとなど色々なところで
ボールを蹴りますよね。


トラップでは、太ももや胸を
使うことも多くあります。


この箇所全てを使い
リフティングの練習をすること
それが大事なのです!


何百回とできるようになる
必要はありません。


色々な箇所を使いながら
リフティングをできるように
なりましょう!


は、あなたには今すぐ
息子さんにリフティングは回数ではなく
色々な箇所を使うことが大事だ
というのを伝えていただきたいです!


ドリブルやトラップが
上手くなることを期待しております!



最後まで読んでいただき
ありがとうございました。