
今日は朝から「綿の国星」を読み返していた
通勤時間が長いので、暇つぶし程度に読み始めたら、猫と暮らした経験のなかった初見の頃よりも思うところが多かったので、他の空き時間もずっと読んでて3巻まで買っちゃったな
思うところというのはまあ時代が違うっていうのもあるんだろうな
わたしは絶対に猫を外に出したくない派だし、人間の食い物を猫にあげたくないし、何よりうちの猫はトリミングが必要ないタイプの2匹なのに季節の変わり目にはトリマーさんに頼まないとどうにもならないレベルの風呂嫌いだ
読み進めながら「うわああ生後2ヶ月の赤ちゃん猫になんてことをおおおおおお」とか思うレベルになったけど、ちゃんと猫好きというか猫と暮らしている人しかわからない描写も多々あって、単なる猫擬人化萌え漫画の文脈で語られていた時期の感覚ではいられなかった
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仕事の後、ダイエットと筋肉増量を兼ねて通っているパーソナルトレーニングジムへ行った
どうもわたしは筋力は足りてないが根性だけはあるらしく、負荷が上がってもトレーナーさんの指導には齧り付いてでも着いて行っていて、フォームも褒められているし結果も出せているから、あとはプランクの足動かすやつやりましょうという流れになってリズム感が破滅している事に気付き、これ経験あるぞ、体育の授業じゃん、と、学生時代の黒歴史を思い出したりした
今日はもう眠いのでこの辺で
wanawo