今日の晩御飯

中華そば+ワンタン+コリアンダー

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中華そばは、KALDIで買ったもの。
ワンタンはスーパーで買ったワンタンスープセット。
それに刻んだコリアンダーを載せました。

スープは中華そばについているものにワンタンスープを少し混ぜ合わせました。


味は、満足です。


参考にしたのは、新宿三越アルコットB2Fにある粥麺茶房の香港麺料理です。

なかなかいい具合の細麺がないのですが、カルディに売っている中華細麺は使い勝手がよくて便利です。

錦華坊の雲呑鶏蛋麺という麺です。今気付きましたが、これは香港のものですね。

これは粥麺茶房の再現には最適な麺ですね。


今回はワンタンとコリアンダーでしたが、次回はべつのトッピングで食べてみようとおもいます。


ちなみに。。。ウィキペディアによるとカルディという店名の由来は、コーヒー起源説のひとつの登場人物の名前だそうです。ヤギ飼いのカルディが山でヤギがコーヒーを食べて興奮状態になったのをみて発見したとか。だからカルディの紙袋とかにはヤギとヤギ飼いのデザインがほどこされているんですね。

うーん、なるほど。。


以上今日のキッチンレポでした。

今日の晩御飯の一品

ささみチップのコチュジャンソースです。

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これはグラフ社の「ワインと一緒においしい料理」のレシピを見て作りました。

今日つまが図書館で借りてきて、レシピを見て、思わずつい作りたくなってしまいました。


本体の材料
 鶏のささ身
 片栗粉
 塩
 胡椒

ソースの材料
 コチュジャン 小匙1
 マヨネーズ  大匙3
 砂糖  小匙1/2
 胡麻  適量
 醤油  小匙1


鶏のささ身を薄く切って、叩いて伸ばし、手で押し広げる。

塩胡椒で味付けし、片栗粉を表面に付け、油で揚げる。

なんてことのない料理だけど、ささ身を伸ばすという部分は、なるほどその手があったか!とぼくにとっての新たな発見でした。

今までささ身はあの形のままでしか調理したことがなくて、なんか使いにくいなぁなんて思っていました。

きっとこれから使用頻度が高くなるんじゃないかと思います。

ちなみにささ身とは、漢字で笹身と書き、笹の形に似ているからというのが語源らしいですね。

英語では white meat of chickenというようですね。直訳すれば鶏の白肉です。


ソースはコチュジャンソースじゃなくてもいろんなソースに合いそうでした。


以上キッチンレポでした♪




今日はお昼にカルボナーラを作りました。

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参考レシピはオレンジページの「基本のイタリアン」


材料は
 パスタ 2人分
 タマネギ 半分
 ブロックベーコン 食べたいだけ
 卵黄 2個
 生クリーム 140mlくらい
 黒胡椒 適量
 アスパラガス 2本

このレシピにはチーズがありませんでした。
でもパルメザンチーズを後から加えても美味しく食べられました。



思ったよりも簡単に作れて、味も十分満足できるものでした。

アスパラはあまりものを彩りに載せただけですが、いい感じになりました。

ウィキペディアで調べると、本場イタリアでは生クリームを使わないのが普通らしいですね。また名前の由来はコショウを炭に見立てて、炭焼き職人風、ということです。カーボンと語源が共通なんですねぇ。


いろいろとこれから試しながら、うちの定番のひとつになると思います。


以上今日のキッチンレポでした。



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