英語ができるだけでは金にならない。しかし、英語ができれば世界は変わる。


どうもお久しぶりです。この記事でこのblogは最後の投稿にしようかと思います。
最近は上記の文言で自分を奮い立たせています。


この度、無事卒業できることが決まりました。(財政論落としたけどw)
このblogは消した記事もありましたが、なんだかんだ自分の心の足跡が綴られている貴重な資料です。結婚式の黒歴史暴露する機会で使おうかな(笑)


自分に関わってくださった全ての皆様に感謝の意を表します。ありがとうございました。
19の時は、取るに足りない存在でしたが、それにも関わらず、自分に機会を与えてくれた人、指導してくれた人、応援してくれた人、どこかでその恩を返したいと思います。

19の時に立てた目標は100個あったのですが、だいたい30個程度しか実現できていませんでした。しかしながら、立てた目標の方向性は間違っていなく、さらに言えば、目標の全てに取り組んでいたことに気付きました。もちろん、目標の優先順位は時間とともに変化するので、細かい数値目標は未達のものがあったりしましたが、間違いなく自分が選択してきた結果に満足しています。


この前、受験時代に思い悩んでいたノートをたまたま見返したら、「幸せに生きたい」とまあ哲学的な欲望をむき出しにしていました。そんな苦悩の日々も、もう遠い過去になってしまいました。あの時の感情はもう思い出せないし、大学1年生の躍動感、大学2年生の全能感などは、消え去っています。


今後は、世界の同年代をベンチマークにおいて競争していくか、を目標に精進します。
自分は日本を背負いながらも、世界に通用するリーダーになりたいです。そうした理想像に近づけるように努力を重ねるのみです。そのために、一個一個目標を達成していければと思います。


みなさん本当にありがとうございました。
また、どこかでお会いする日まで。