自分の未来ばかり
見つけることに夢中で


いつの間にか
恩を返せなくなっていく



ごめんね。




強さ や 優しさ

なんて

言葉にすると

粋じゃないから



いつも黙って

想う。




ありがとう
ありがとう
ありがとう





悲しい とか 辛い

と、言ってしまえば

解放されるなんて

思わないから



ただ、

笑って、


自分が
やるべきことに
没頭する。




逃げてるんじゃない

自分を言い聞かせながら。





思うだけで不都合だらけになる心。



溶けて
裂けて
なくなっても




愛していること
伝えたい。






ね^^



一緒に幸せになろう。


未来は、明るい。






意味不明な文章、失礼しました。

おかげさまで、
すっきりしました。

わたくしの住んでいる地域の今日の天気予報は、


「くもりのち雨」


であると、
速報が出ておりました。


心なしか、
朝起きた時から
空気が湿り気を帯びている
と、感じておりました。


そこで、

手ぶらの価値を高く評価するわたくしには珍しく、

外出時に
傘を携帯することを決めました。



水色の傘です。
存在感は抜群です。


あぁ、
傘とはなんて不憫な品物でしょう。


降雨時には
なくてはならないものであるのに、


不使用時は
邪魔でしょうがない。



そして、
空を見上げると、
微かに日の光が
雲の切れ目から
ちらつきだし、


しまいには、

強い紫外線の量感をこちら側に認識させるに十分な日射に変貌してしまった。



こうなってくると、
右の手に握っている
傘の存在はますます

億劫なものとして

その価値をどんどん貶められていく。




周りを見渡せば、

誰一人として

傘を持った者はいない。




「おまいら、天気予報見てないのか!!」



といった、
外部に対する怒りよりも、

むしろ
傘を携帯していることに対する
劣等感を感じずにはいられない。




幾多の葛藤を経て、


私は

そっと


傘立てに傘を預けた。



ごめんね。

降ったら、
迎えにくるから。






It's a Tragedy.




覚えようと
躍起になっている時は
全然
覚えられないけれど

いつの間にか、
本当に
いつの間にか、


身についているものですね。






でも
TOEFELのスコアは
全然
伸びない。



くそぅ。



皆さん、
どのように
スコアを
上げてらっしゃるのか、


是非、
お伺い
したいものです。