先ほども記事にしましたが
今日は祖母の納骨で

ぬりかべインターホンにビックリしましたが
その後の法要は
とってもマジメ(当たり前か
)にとり行われました。
ご住職…
写真がないので描きました(笑)

お経が終わり、ご住職からお話がありました。
…人は亡くなると、体は無くなるけれど魂は残ります。
そして、初七日、二七日(ふたなのか)、三七日(みなのか)と
7日ごとに、あの世に近づいて
四十九日目に成仏して、あの世に渡ります。
魂だけでも近くにいて、
私たちのそばに…と
思いますが、
この世でのことに心から感謝し
しっかりと法要して
あの世に送り出し、成仏して頂くことが
人の本当の優しさであると…。
私たちが、いつまでもメソメソしていたり
争ったりしていると
故人は心配でなかなかあの世に行けません。
先に亡くなったご主人やお友達、親戚の方々が
待っているのに…
あちらはあちらで、素晴らしい世界なのですよ。
とご住職。
宗教や、考え方は様々ではありますが
この世に生まれた意味を全うして
またかえって行くだけなのかもしれません。
おばあちゃん、
もう、おじいちゃんには会ったかな?
おじいちゃんはお酒が飲めないからね

きっとお父さんが一緒に呑もうって
言ってるよ(笑)
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