先回のブログで、
父の葬儀の際、夫の活躍を書いて
いなかったので 今回 追加します。
<喪主の挨拶>
最初に喪主は誰がするか問題があり
母は高齢だし、私は一人っ子だし、
私が喪主をするものと思っていました。
そこに親戚ご意見
「喪主は男がするもんだ」があり
夫が喪主になることに。
次に、葬儀屋さんが
「お母さまが喪主をやられると
祭壇が割引になります」と教えてくれて
親戚も割引と聞けば、
意見を通すこともなく、
あっさり 喪主は母に決定。
でも、喪主の挨拶は誰がするかが問題。
母は自分が喪主だからといって
人前で話すなんて、自分がやること
じゃないと思っているので、
ここで、夫の出番となりました。
突然のお役目だったけどいい挨拶でした。
夫から見た父は、娘の私が見る父とは
見え方が違うところもあって
けっして娘ではできない挨拶でした。
他にも遺影のデータを
用意したりetc…
親戚も多いから、
いろいろ頑張ってくれました。
こんなとき、私に兄弟がいれば
夫ももう少し楽できたかもしれないけど
ごめんね~![]()
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私がいつか行ってみたいシリーズ
ギリシャ・サントリーニ島
夕陽の景色も見てみたいなぁ~。
※画像はお借りしました。

