夫が行くのは床屋さん。美容院には行かないタイプ


最近は歩いて2~3分の、住宅街の中の床屋さんに行っています。

昔ながらの床屋さんは、最近の安い床屋さんのフランチャイズ攻勢に負けて

廃業するところも多いみたいだけど

夫が行っている床屋さんは、理容組合を離脱して

そして、どこのフランチャイズにも加盟せず

フランチャイズ並の価格で個人でやっているそうです。

価格はフランチャイズだけど、サービスは昔の床屋さんのまんまで、

質よし音譜値段よし音譜家から近いおんぷで、お気に入りのようです。


そして、すいているらしく、思い立って「今からいい?」って電話すると

だいたい ok なのもお気に入りらしいです。

先日も夕飯作り始めたときに出かけていって、

まだご飯ができないうちに帰ってきました。

あまりの早さにたまげました目 すいているんだねぇ…

すいているってことは… お店の存続が心配です。


中国にいたときの夫は

さすがに行ったばかりの頃は言葉の問題があって

日本人が経営している美容院に行ったけど、

慣れてきたら、近所の中国人の人がやっている床屋に行きました。

中国の床屋は38元でした。(当時のレートで500円くらい)

中国人の友達にそのことを話したら、

「それは高い!!」と言われました。



夫の床屋は常に安い¥

私の美容院代は、常に高い¥

自力では、きれいに染められません…あせる













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