ついにこの日がやってきた。

あれ?あのー、オカルトや心霊現象が苦手な人っているんじゃないかな?


僕は平気なので、いいんだけど、これを読むと怖くて眠れなくなるかもよ(笑)


まぁ、全貌までは話さない、書かないので、その入口までです。





















心の準備はお済ですか?



























本当に読むんですか???























僕は責任取れませんよ?





























今なら、まだ間に合いますから、回れ右で退出してください。
























これは、事実の出来事をあなたに文字だけでなく、音声、映像、実況も含めてお伝えするリアルドキュメントなのですから。。。。。。。
























あー、ここで何人か帰った人がいますね、そりゃそうだな、俺でも驚くくらいだから、相当、オカルトな現象よ。(笑)






















この日記は、完成できないかもしれない。


なぜなら、日記で公開するべきような生易しい内容ではないからです。



























聞こえるんです。



見えたんです。












ギャァァァァァ!





















怖くなった人は、本当に読まないでください。




























もう、興味本位の人はいなくなりましたかね???
























はい、では、ちょっとだけですが、書きますよ。

いいですね?




















では、始まります。




















もう、今日のことは一生忘れないであろう出来事です。

ついに、不思議な感覚の宿った僕になんか知らないけど、上からの指示が聞こえていました。

この時は、まだ声というのは、自分の内面から出る声でした。



僕は、嘘を日記に面白ろおかしく書けるほどの才能もなく、至って真面目で真実だけを書いているその辺にいるおっちゃんです。(笑)


そんな平凡なおっちゃんの身に起こった出来事をこれから書いていくわけですが、信じられますか???



実はですね、前々からなんとなく受け取っていた上からのメッセージでしたが、今日は、ついにその人の声が聞こえた日なのです。

と書くと、えええええええ!嘘でしょう?ってなりますよね?


はいはい、私もそう思っているんですが、これが本当なんですよ。

文章だから、適当に書いているんじゃないかと思っている人もいますよね?(笑)



そうです、よく出来た台本というか小説に思えるかもしれない。

しかし、真実は小説より奇なり。っていう言葉がありますよね。

まさしく、その言葉通りなんです。



僕がここまで断言して書くことは、一生に一度あるのかないのかっていうくらいの半端無いレベルです。


あなたは、マンガの「ヒカルの碁」を読んだことがありますか?


あなたは、海外ドラマの「デッドゾーン」を観たことがありますか?


そして、あなたは日曜テレビドラマ「JIN」を見ていましたか?


更に、あなたは歴史の人物に詳しい人ですか?


あなたは、生まれ変わりや、神秘世界を信じていますか?


まぁ、ちょっと小出しに書いていますが、この箇条書きの内容でピンと来た人はいるんじゃないかな?

ツンとくるのは、ナイツくらいのもんです。(笑)



































さてと・・・





















続きを書きますかね、声が聞こえる。


自分の内なる声とは違い、会話のできるレベルまでの声です。


実は・・・



あなたにも理解してもらえるように、ドライブレコーダーではありませんが、携帯のビデオに音声をリアル中継で吹き込んだものが存在するとしたらどうでしょうか?

聞いてみたくありませんか???


また、その声の指示に従って、〇〇電気本店まで行き、まさか、ICレコーダーの最上位機種を買わされることになるなんて・・・(笑)


僕の意思じゃなくて、上の声の指示に従って買っただけなのです。








その意味が解けた時・・・・・


一気に声が大きく聞こえ始めました。









もう、僕をテレビカメラで撮影したら、一人芝居、いや、一人で電話をしているようなやり取りの声が録音されているとしたらどうでしょうか???


もちろん、上の人の声はレコーダーには入っていません。

だって、僕にしか聞こえないんですから。


これでは、僕が発狂したのかと思われますよね?


そうならないための手段を知っています。


それは、対談をビデオで撮影して記録を取ることです。



なんと、その人は、実際には目に見えないんだけど、顔を今日、見せてあげる。

声も聞かせてあげるというのです。


ここで、引くと一生見れない、聞けないと思ったので、ICレコーダーを買い、映像を撮影するために、スマートフォンでビデオ撮影のスタンバイOK!


さぁ、上の人、どうか私の前に下りてきて、姿を現してください。と心の中で言う。


そしたら、わかりましたって言うんですよ。マジですかーーーーーー?










俺のアタマ、だいじょーーーーーーぶですかーーーーーー?(笑)




















みんなの見る目が偏見に変わっていませんかーーーーーーー?(笑)




















ついに、俺も実は事故に合っていて、病院のベッドの上でこん睡状態で、夢を見ているのじゃないかと思って、ほっぺたを、つねってみました。



痛い・・・



痛いじゃんか!!!


これって夢じゃないんだな?


何度も声に出して、近くにいる人に話しかける俺。(笑)



その声が録音されています。












さて、話を戻しましょう。






その声の主はついに私の前に表れてくれると約束してくれました。





















はあーーーー、書いていて、自分でも興奮するな。


B級ホラー映画か?って思わせる内容ぶりだろう?(笑)





















嘘なら、脚本家の資質がある。




















本当だったらどうしますか?あなた・・・w






















で、姿を現せてくれるというので、ビデオスタンバイOK。

なんかね、リアルに見れるのって、どうなの?


私だけじゃなくて、これを読んでいるヒトさんにも見せられるんよ?



あ、でもね、俺の雄叫びも入っているから、見るのは心臓の強い人だけにしてね。



オカルトがだめな人には見せないから。(笑)


ううーーーーー寒気がしてきた。

なんでだろう?っとパソコンをたたく左斜め前をみたら・・・・・・・・・・

























扇風機が回っていたのをすっかり忘れていました(^^;




















最後は、簡潔に。





















そうです、出てきました。
その人。


意外過ぎて、しかも美人!


年齢と名前と時代とお父さんが誰なのかまで教えてくれました。


僕は、歴史に詳しくないので、歴史上に詳しい人がいたら、教えてください。



ルーツを探す旅に一緒に行きたいと思っています。

おわり。