仕事がら、ペットの話題は敏感になりますが、

最近の女の子は、ちょっと…じゃなくて、変わった動物をペットにするケースが

あるみたいね。


かわったものです。


タランチュラって蜘蛛…ですか…私、ダメですね。

フクロウ…これはいけるかもしれませんね。

白蛇…もし逃げ出したら…た~いへん!

モモンガ…森の中を滑空させてあげたい…。


はぁ~、

タランチュラの餌は、コオロギ・・・ですか・・・。

生きたの与えるわけですね。


女の子って、もしかして残酷?(笑)


http://escala.jp/jyoshi/2009/03/post_319.html




わんワールドのブログ
いち  なんてかっこで寝てるの!

この本の題名は邦訳で、原作は「Ill always love you1985年です。

あれ?どこかで聞いたフレイズ。

そう、あのホイットニー・ヒューストンが歌った、映画「ボディーガード」のテーマソング、まったく同じタイトルですね。

直訳すると「いつもあなたのことを愛していきます」ですが…

これが本の題名じゃ

いくらなんでも感じ出ませんね。

Ill always love you.が「ずーっと ずっと だいすきだよ」になるのが翻訳というものなんですね。

あなたなら、題名、どうつけるでしょうか?

「エルフィー」 「ずぅっといっしょだよ エルフィー」なんてのもいいかな?

これから英語を勉強する小中学生に知ってほしいな。翻訳は本の訳ではないってこと。

受験の英語って、訳しても何を言いたいのかわからないのがあるからね。

忠実に訳さないと点数もらえないのは残念なことです。

ところで登場してくるエルフィー、犬種は何ですかね?

ダックスフンド? バセット・ハウンド? それとも ビーグル?



わんワールドのブログ-ずーっと ずっと だいすきだよ


「ずーっと ずっと だいすきだよ」 

Hans Wilhelm 絵と文 久山太市 訳



この本の中で、主人公の男の子は

飼い犬のエルフィーによく話しかけているのがわかります。


たいせつなあなたのわんちゃんに、

毎日どれだけ話しかけてますか?


優しい言葉で話してあげてますか?



人間もそうですけれど、優しい言葉をかけると、いろんな意味でイイみたいですよ。

逆に、うちの子供はほんとバカで…というのを聞かされて育つと、

そうなっちゃうそうですから。



あの有名な「犬と10の約束」…の中にもありましたよね。


Talk to me 話かけてください

Even if I dont understand your words 言葉はわかりませんが

I understand your voice when its speaking to me  あなたの気持は理解できるのです

even if は、たとえ~でも、という時に使いますね)



胎教でモーツアルトを聴かすとか…笑いで病気を治すとか、耳から入る心地よい情報は、人を(動物も)豊かにするのでしょう。

わたしはそう信じてます。



わんワールドのブログ


「ずーっと ずっと だいすきだよ」

Hans Wilhelm 絵と文 久山太市 訳












子供が小さいころ好きだった本のひとつです。

大好きな犬が来てから、死んでしまうまでの物語。

ありきたりなスジなんだけど、


私が好きなのは

「ずっと大好きだよ」といい続けていたから

死んだ時も少し気持ちが楽だった…というところかな?


生あるものは必ず死にます。

悲しいけどあたり前のことなんです。

わかってはいますけどね。


悲しみを消すために、

初めて家に招きいれた時の感動から悲しみを引き算したら、

必ず一緒に暮らした間のたくさんの愛情が残るはずです。


そしてとても温かい感謝の気持ちになります。


わんワールドのブログ


Hans Wilhelm 絵と文  久山太市 訳


愛犬をつれて散歩していると、他のワンちゃんと飼主さんに出会うことがありますよね。


いい話なら構わないのですが

悪い話も聞いてしまったりして残念に思うことがあります。


〇〇さんのワンちゃんに、うちの☆☆ちゃんが噛みつかれて

手術をして、もう大丈夫なんですけど

それから人を警戒するようになっちゃって・・・


ん~、残念ですね。

犬同士仲がいいもんだ・・・と先入観で思っていましたが、

意外にお互い牽制しているのでしょうね。


犬種や大きさで相関関係あるのかな?

調べてみようかな(笑)


相性…人間も、同じですかね?


わんワールドのブログ-いち 散歩中です