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らむねが大好きすぎている

愛犬らむねと私 の心地よい暮らしのカタチを記録しています。

愛してやまない ヘンな顔のわたしの犬

今、この言葉が流行っている。




特に白い方のらむねが面白くて

わたしの思い出の中には数え切れない白らむねがいるのに

見てもらえないのは本当に残念。




まぁ わたしくらいになると

おたくの犬、ヘンな顔ねって言われるのは
わりとご褒美。



君の 他の犬とは違う一つ一つ全部
すごく大好きで

かつて 困ったな、なんて思っていた時が
わたしにもあったなんて とても面白い気がするよ。

今年は大好きな先生たちに、たくさんのことを教えてもらったからね。


そして
飼い主として大きく成長したと思う。


その一つは

らむねにとって
100%OKな わたしじゃない時も
それはそれでOKだって受け入れられるようになった。

これは愛が深くなったなーって思ったんだ。





この一年で わたしの心は愛で溢れるようになった。
ただし、その心をコントロールするのは
まだまだ修行が足りないのである。
12月だ!

12月がやってきた!おめでとう。

この月が好きでたまらない私は、もう今日から
目を開けたり閉じたりしているだけで
たまらなく幸せなのだ。


この月で1年が終わるのである。

しかし
思い出への感謝は まだ先にとっておくことにする。

今日これからの冒険心で両手はいっぱいだからね。



この人にクリスマスプレゼントを用意するんだ!

君が喜ぶプレゼントだよ。



わたしの方がワクワクしてる!




どんなプレゼントかって、それは

まだ内緒だよ!

冬の朝 布団から出るのに時間かかるのは
君もわたしも一緒



寒そうに見えるんだけど

本当に寒いかどうか それは分からない


だから
ちゃんちゃんこ着せたまま数日過ぎる




人が犬と

人と人も

正しく伝わり合うのは簡単なようで難しい



近い未来には

難しいようで簡単ね

って言いたいよ






一緒に食卓にいる風を手伝ってくれた彼の視線は
焼きリンゴに釘付け!


日出づる処である この国で生まれた わたしの名字は

太陽が東から昇るように

東島 と書いて

ヒガシジマ と読みます。

さぁ 口に出してみて。

言いづらいでしょう。


言いづらくても
寝ても覚めてもヒガシジマ。

寝ても覚めても らむねの飼い主。


ちなみに 東の青龍といいますが
らむねは辰年です。


眠る ドラゴン




知育トイがあれば お見送りがない




お見送りがない事で わたしの心が楽になる

わたしの為にしていることで
らむねがハッピーっていうのは

なんだか良いね




目の前にあるのが靴下とは思えない
野性味溢れる姿


10/30日
久しぶりの遠足感

「K9 LOVE CUP 」のお手伝いをさせてもらいに
山梨に参ったのである。

山梨
そこは寒かった。

湖も霧がもうもうとしていて美しかったのだが

わたしなら
こうして わけの分からない写真を撮るほうが好きなのである。

極めて適当に。



初 山梨のひと




LOVE CUPはお祭りのように楽しんでいるひとが多くて、とても楽しかった。

楽しかったし、
なにより
らむねが、びっくりするくらい成長したのだ。

わたしの付き添いで来てくれた彼は
クレート待機をお願いしていたんだけれど
長時間のクレートもなんなくこなし

スピーカーから音が流れようもんなら
ぷるぷるしていた数ヶ月前までの姿はなかった。

人も犬も わんさかの中
まるでBGMにノってるように
ルンルンで歩いた。

私がいなくても他の人と歩くことが出来た。

犬には相変わらずのとこもあるけど
匂いをかぎに行ったりもしてた。



おめでとう

また自分で逞しくなったのだね。






帰りのランも楽しかったらしい。

土と草の上は らむねのフィールド



この前会った時と違う って

らむねを知ってくれる人がいることに
感謝します。

成長してるね って

共に喜んでくれる人がいることに
感謝します。


らむねには 私から スペシャルな賞をあげるよ。