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らむねが大好きすぎている

愛犬らむねと私 の心地よい暮らしのカタチを記録しています。

初めての海!

自然の中では、はしゃぐ事が多いけど
海が1番はしゃいでいた。

海が好きなのか
はしゃぎ馴れしてきたのか
緊張する人や犬が皆無だったのが良かったのか


波打ち際



波と遊ぶ姿がこんなに可愛いとは!

自分から入っていくこともあったし



チビだから直ぐに水びたし



らむねも唯一のトモダチ的アルも
びっしょびっしょ*\(^o^)/*



すごく楽しかった!!

我らの らむねよ
野性的に育て!




うちの典型的なゴミ漁り犬




オモチャなんかより楽しい反応が得られる事を覚えている。

かじるよりも追いかけてもらいたい。

取れるものなら取ってみろ!とウサギの様に
跳び回る。

私がいて初めて始まる遊びなのだ。
私がいないとゴミはゴミでしかない。


らむねは遊べてハッピー

ゴミは再び役目をもち

私は自分の存在に意味があることを知る


今日もわざと置いておいたゴミを
わざわざ取った事を教えに来てくれて
ありがとう。



これは
私とらむねのお話し。



これは
私とらむねの暮らし方。
時々、悟りきったお爺さんのような顔をする


「諸行無常…」




らむねは元気です。



いっとき神経質になったのは
私が らむねのペースを無視して
色んな無理を言ってしまった証拠だと思う。

ごめん!


らむねの飼い主は、そんなんじゃない。

進むなら
らむね至上主義で楽しく進もう!

そうすれば君のままでいられるよね。



ふふふ!





はて、
自分のままとは…

らむねもらむねで
精舎に篭って修行中だそうです。


製図をしていたらさ、
邪魔しに来た。


飼い主よ、何やっとんじゃ

と言っていると思う この表情だと。




邪魔してくれたついでに
大きさを見るのに協力してもらう。





なんて詰まらない顔!

すまんかった!
遊べ遊べ!!




実は、この2日間
らむねの機嫌を損ねていた。
(この表現が正しいかは不明)


私が触るとヴヴーと唸る。

お出迎えで大喜びしてくれてるのに
暫くすると小さくなってる。



寄ってきて膝の上に乗るけど、動くと唸る。



正直に言おう。

大ショック。


何が嫌なのか、そもそも嫌でそうなってるのか
何も分からないまま
1日目に唸られた事を全てやめた。

抱っこ✕
口元を触る✕
お尻の方を触る✕
ハーネスをつける✕
足を触る✕

そして、あまり声もかけず。


……


昨日の夜

これ、噛んでるけど 良い?




良いに決まってるよー!!




良かった。
だいぶ普通になってきた。


今日の夜はどうだろう。



でも、唸っても らむね は らむね。

私は らむねが大好きである!
ホームパーティに招待してもらったのだ!





亀とフェレットとの共演!

らむねは犬と人のが嫌で
初めて見る亀とフェレットは大丈夫。

これは私にとって面白いことでした。
より野生に近いってこと?

終始テーブルを回り、
らむねはくれるのを待つような犬ではないので
ちゃんと食べたいものを自分で取って楽しんでいました。

ホームパーティに参加しているとも言えるし
野良犬みたいとも言える。


らむねが楽しくないホームパーティには連れて行きたくないから誰とでも出来る分けではないけど、今回はとても楽しかった!!


疲れたのか、帰宅したら
ベッドに上がる前に倒れるように寝たらむね



先日、トリマーさんに手伝ってもらって
らむねを洗ってみました。

顔しぶい!笑




もともと皮膚が弱いから と肌に優しいシャンプーを教えてもらったので、それを使ってお風呂に入れてあげよう(*´▽`*)


この写真を見ていたら
また面白い遊びが浮かんできそう!





保育園でも 楽しく過ごしていた。




イタリア料理デビューも果たした。




らむねは外で排泄するようになった。

私は外で出来ないって決めてしまっていて、
でも全然そんなことない。

トレーニングなんてしてません。
それでも毎日毎日らむねは成長していく。



トレーナーではないけど、
犬のプロにお話しをお伺いする機会がありました。
強い信念を聞かせてもらいました。

そして、
それは私の犬の愛し方とは違う考えで
だからこそ考える事が出来ました。


私は、どんな人になりたい?

教えてもらったままではなく、自分の言葉で生きていくんだ。


らむねの全てを愛している。

そして、
らむねの成長を見守ってくれている
全ての人を愛している。



もしも
愛される犬を作るのがトレーナーの仕事なら
私はトレーナーじゃなくていい。


用がなければ、いつまでも寝ている
私の大好きな犬を見ながら
そんな事を思った。