末っ子わんのお迎えに行きましたが、入院エリアに通されて、看護婦さんが点滴の管に繋がった末っ子わんを連れてこられたので、状況がよろしくないこと、連れ帰ることができないことは、聞かずして分かり
末っ子わんはぐったりしているわけでもなく、元気ハツラツではないけれど、少し元気がないかな?程度。抱っこしたら甘えてきました。切ない。
担当の先生との面談。
レントゲンを撮ったら胃拡張していることが分かったそうです。
考えられる病気は、
膵炎 ×
リンパ腫
多発性関節炎 筋炎
椎間板疾患
免疫疾患
耳の中
喉の奥
胃内異物・潰瘍腫瘍
膵炎はマーカーに反応がでないことや、末っ子わんの様子から×ないだろうと。椎間板も違うだろうとのこと。耳の中も、たぶん違うと。
多発性関節炎 筋炎
これが疑わしいようです。
または多発性関節炎以外の免疫の疾患。
(多発性関節炎も免疫系の病気)
明日鎮静麻酔をして多発性関節炎及び、ほか一緒に見れるものを検査していただくことになりました。
関節や足を痛がる様子はまったくないのに関節炎?と思ったんですが、多発性関節炎には痛みのないものもあるらしく。
胃内異物 潰瘍腫瘍は、全身麻酔での検査になるため、明日の鎮静麻酔の検査で病気が判明しなかった場合、次のステップになるそう。
守る私が落ち込んじゃだめ!
と気持ちを上げていますが、現実を直視すると凹むし怖くなります。
もう、ほんと、次から次へとで、少し疲れた。
明日検査後の面談。
末っ子わん、がんばれ。
