渡米してから約1ヶ月が経ちました。

今はニューヨークのマンハッタンで生活しています。

自分の知ってる他のアメリカの都市と比べると、アジア系や南米系などの外国人が非常に多い気がします。

それぞれの民族がコミュニティを持っていて、英語ができなくても生活ができてしまいます。

というわけで自分も英語ができないまま生活できちゃってます。

NYに着いてすぐにヘビーな風邪を引きましたが、日本語の通じる病院があって助かりました。

日本食レストランはやや高めですが、アメリカの食事に疲れたときは中華を食べてます。

中華はどこも手頃な値段で味はそこそこです。

英語ができなくてもメニューを指差せばなんとかなります。

という感じでなんとか生活しています。

こっちで興味深いと思ったのは、浮浪者が多いのに金持ちも多いことです。

噂通りで、二極化が日本より進んでます。




これはヤンキースのジーターの家です。

ビヨンセやビルゲイツも住んでるそうです。

まさにアメリカンドリーム。

ここいくらするんだろ?
かなり久しぶりのブログです。

この記事をチェックしてくださる方がどれほどいるか分かりませんがご報告します。



このたび平成25年1月末をもって、会社を退職しました。

3年弱在籍しましたが、安定したとてもいい会社でした。

この3年弱も周りの人にすごい恵まれていたと思います。

そんな中で自分は安定にぶら下がり、夢も目標も持たず惰性で生きていました。

このままではつまらない人間になってしまう気がして、環境を変えようと思い退職をしました。



というわけで今月から、というより今日から渡米することにしました。

年内には帰国する予定ですが、いつ帰るかは行ってから決めます。

ちゃんと大学は卒業してますが英語は大してできません。

苦労することもあると思いますが、そんな環境の中でがんばってきたいと思います。



今回は自分自身の渡米、ペガサスのHPにOBの近況が載るとの連絡があり、更新しました。

また向こうから更新したいと思います。

引き続きよろしくお願いします。
最近は出張でよく群馬・長野・新潟の上信越地区をうろうろしてます。
先週は泊まりで新潟に行きました。
そのついでに上越まで足を伸ばしてペガサス時代の先輩にお会いしました。




上越といったらみなさんもうお分かりですね。


同じ東京六大学の先輩ということもあり、この先輩にだけは全くナメた口をきくことができません。



そうです、こにたんgdp24です。





会ったのは半年ぶりぐらいでしょうか。

現役のときより細くなってましたが元気そうでした。



久しぶりにゆっくり会うことができて嬉しかったです。

先輩の話を聞くのは面白いし色々と学ぶことがありますね。

野球で培ったものは非常に大きいと思いました。





また近くに行ったら遊びに行ってあげようと思います。
先日上司から「これを読みなさい」と1冊の本をもらいました。



伊集院静さんの大人の流儀という本でした。
この本知ってますか?
売れてる本みたいですね。
自分は知りませんでした。

ちなみにこの本を書いた伊集院静さんは立教大学野球部の先輩だったということを
この本を読んで知りました。



その本の中に、「若いうちは旅に出ろ」といった内容が書かれてました。
「旅に出れば分かる」と。



というわけで夏休みを使って旅に出たいと思います。





今、国内外問わず行き先を検討中です。
国内なら松山なんかいいですね。
最近読んだ司馬遼太郎さんの坂の上の雲の舞台です。

国外ではアフリカ、中南米を検討しましたが、大体50万ぐらい
するみたいなので難しいです。
安く行く方法ないのかな。

色々と調べて分かったんですが、北朝鮮にも旅行行けるんですね。
直行便はなく、中国経由になるそうです。
中国から列車でも行けちゃうらしく、意外と面白そうです。



どっかいいとこないですか?
あったら教えてください。
行き先決めたらまた報告します。


みなさんお久しぶりです。
気づいたら野球をやめてから1年たちました。
早いものですね。



この1年のうちに体重が5キロ落ちました。
きっと筋肉はもっと落ちてるでしょう。
どうやらこの一年、健康には縁がなかったようです。

入社初日に40度の熱を出したり、
アルコール中毒で病院に運ばれたり、
初めてインフルエンザにかかったり・・・





とどめは胃炎でした。
それも慢性胃炎のようです。
胃カメラを飲み、昨日診断されました。


どうやら原因はストレスのようです。
仕事にもとくに不満は感じてませんがぼくは小心者だからしょうがないです。
みなさんもストレスの溜めすぎには気をつけましょう。


今年も群馬にはたまに行く予定です。
どっかで会うかもしれませんが、そのときはよろしくお願いします。