つまらない話で申し訳ないですが
ある筋から聞きました。
信じるか信じないかはあなた次第
バンキャンジャパンの署名活動で早期にキートルーダの承認目指してます。
これとは別にもう一つの免疫チェックポイント阻害剤であるオプジーボも活発に動いているようで、ひょっとすればキートルーダよりも早くオプジーボが膵臓がん向けに承認されるのではとの噂があるそうです。
オプジーボの登場は2014年。(あってましたっけ?)2016年には肺がんに拡大承認
。2017年に胃がんにも拡大承認
。
と1年毎に拡大してます。
この調子でいけば、今年には大腸がんで、来年は膵臓がん
?
と自分勝手な妄想を拡大してます
しかし、最近は膵臓がん羅漢者と死亡者は増加の一途をたどるばかりで、厚生労働省も憂慮し、その対策の優先度が上がっていることは事実です
。
ちなみに、膵臓がん向けのオプジーボの治験見つけました。詳細はクリックして下さい。
開発早いですね
因みに、免疫チェックポイント阻害薬だけでなく、通常の抗がん剤開発も頑張ってます。
最近は免疫療法しか話題なりませんが、免疫療法だけだと、ダメな時は共倒れになる。
そのためには多角的な開発がベターですね。
手段は複数あった方がいい。
武田製薬の新薬の治験です。
また、個人的に期待しているのは、海外で治験している。富士フイルムの新薬。膵臓癌抗がんをファーストターゲットにしてます。しかも3つ。
◾️FF-10502
◾️FF-10832
◾️FF-21101
探せば、もっと膵臓癌向けの新薬開発がありますね。
兎にも角にも、早く世の中に登場して欲しいです。
目指せ5年生存率100%


