すくーちぬぃー どにぇーぶにく
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外国人とお付き合いすること

結構たっておもうのが、生活習慣や文化に関しては恋愛関係の間はどうにでもなること

卵を頭で割ったり、水だしっぱだったり驚くことも多いけど大体慣れる

その辺が面白い!って楽しめるか、それがどうしたと受け流せればロシア人と付き合うことは何の問題はない
彼らには結構謙虚なとこがあったりする
はっきりしないときは、Noと言えば大体従う

そしておまけのように高身長がついてくる

今のところなにも不安が見当たらないからのんびり関係を続けよう

Hijo de la luna

は小さい時母がいつも聞いていて大好きで

なぜだかここ1、2年よく聞くようになった

改めて歌詞を見てびっくりした

月の息子を産んでしまったジプシーの女性がジプシーの夫から殺される


何故かものすごく自分と重ね合わせてしまって深く感動してしまった

子供なんか生んだことないけど

恋人のこといつも
白熊だとか、シベリアンハスキーですと、周りには言っているけど(絶対ボルゾイじゃない!やつはもっとウクライナっぽいイメージ)
初めて会った時に思ったのは

月のような男性だと、決して太陽じゃない
そして、海や川のイメージも浮かんだんだけど、どれも昼間の太陽が注ぐものではなく、夜の白い月と藍色の水のイメージ、白い月と雪のイメージ

明るい方だとは思わなかったけど、静かにそばに居てくれそうな人だと

始めはロシアという土地全体のイメージとかぶらせちゃってんのかなと思っていたけど、意外と彼の友達や、別の人達は、太陽に近い人のほうがたくさんいる
ピンクやオレンジや赤いイメージの人が沢山
お前ら実はラテン系なんじゃと思うくらい明るい奴も

私は、赤くて燃えてて、でも、ふっと冷たくなるとこがあると言われた

しばらく一緒に過ごして、やっぱりそうだった
月だなあ
星でも雲でもなく

帰国して

また掃き溜めが必要になった

ああ、昔の見てたらどう距離をとるかみたいなことばっか書いてる

彼と1ヶ月過ごし、生活は苦にならないことがわかった

さて、どうするか
極東は依然として女子1人で生計をたてるのは簡単じゃなさそう

新しいビジネスをするか
彼が日本進出するか

でもお母さんが生きてる限りそれはさせたくない

前まで、憧れの対象だったのに、今はほっといたらどうなるかわかんない
不安で仕方ない

保護の対象になった

本当ロシア男性でっかくてクールに見せかけて、物凄く母親思いで、甘えん坊みたいなのばっかりだ
それともそれは私の回りにそういうのが多かったのか?

とりあえず、どこでも闘える強さを手に入れて、それから将来のこと考えよう



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