Collective mode
更新情報。
チャレンジモード EP2 C5配信。
これでEP2チャレンジのS武器が取れるようになった。
面子をそろえてやるぞと意気込ログインしたのは5時。
誰も居るはずも無く。
ナナたんが居たがすぐに用事で出かけていった。
更新情報に目を通してると、7/26より一週間、今度はEP1でのドロップ率二倍が来るらしい。
これは楽しみ。
だがひとつだけ問題がある。
それは、学生としての最大の敵で壁、試験が7/27~8/2にわたって行われるのだ。
つまり、二倍期間はすべて試験中なのだ。
これは問題だ。
うまく折り合いをつけて二倍を楽しみたい。
という事で、いまから勉強をやれば試験期間中は余裕を持ってぷそ出来るじゃないかと、さっそく勉強開始。
もちろんマグを育てながら。
うむ、ラッピーマグが育っていくわい。
アタマの中も順調に育った。
しかしまじめにやるかと一旦ログアウト。
8時くらいに、ゆに呼ばれてログインしなおす。
さっそくY氏を捕まえたらしく、グッジョブ。
三人でC3を冷やかしに。
管理区の敵は特殊な動作をしてくる敵が多いので、慣れておく必要があったので丁度良い。
解った事は、ギーと猿が死ぬほどウザイ。
メリルタス厄介なのだが、それ以上にギーと猿が鬼。
高ヒット武器があれば楽なのだろうが。
最初のコースはちょっと時間がかかるのだが、その後は開始位置とゴールがやたら近い。
遠回りすればアイテムを稼げるのだが、時間狙いなら直行でもかまわないのかも知れない。
ただし、出口には各種中ボスが控えており、戦いで結構消耗してしまう。
中ボスはデカ花とギグーが鬼。
ギグーはラグで飛んでくる反撃弾がキツイ。
ザルアジェルンも放つので、攻守に隙が無い、最強のエネミーだ。
そういう点も踏まえて、ちょくちょくとアイテムを回収しながら中ボスと戦うのが楽だと思う。
なんだかんだガルグリフォンまで進む。
ただし、人形は残り少ない。
勝つことはできないだろうが、少しでも情報を集めたいところだ。
滑空は予想通り、本体に突っ込むことで回避できた。
ただ矢張り衝撃波が曲者。
即死ダメージなので、これを回避しながら戦うのが基本なのだが、回避を重視すると有効なダメージを与えることができない。
色々試したがどうにもイマイチ。
自分の技術の無さが原因なのだろうが。
さて、結果はゆが死んでゲームオーバー。
終わったあとに、断念氏発見。
早速誘って、四人でリベンジ。
一回目の失敗と教訓を生かし、二手に分かれてみた。
しかし分かれた組み合わせが悪かった。
私&Y氏、断念氏&ゆ。
なぜかいきなり迷う、断念&ゆ組。
しかし良く考えたら、初見の断念氏にルートがわかるわけも無く、そしてゆが覚えてるわけも無く。
それ以降は、なんとか攻略していく。
色々と回収しながらガルグリフォンにたどり着く。
二度目なのでダメージもそこまで食らわない。
しかし相変わらずダメージは通らない。
これは苦しいなと思ってた所、ゆが華麗に死亡。
断念氏が速攻でリトライを選び(たぶんミスだと思うが)そのままリベンジ。
流石に三度目、なれたものでさくさくと進む。
今度は時間を無視し、回収をメインで進めていく。
フロストロックガンが二丁出たり、ヒット85パルチザンが出たりと十分な収穫あり。
メイトも大量に余り、準備も万端でいざガルグリフォン。
ガルグリフォンはかなり強い。
だが、レベル3レスタの存在と、本格的に死ぬダメージは衝撃波のみなので、時間はかかると思うが、倒せない相手ではない。
少なくとも、ゴル・ドラゴンで味わった絶望感は無い。
与えるダメージ量の少なさと攻撃チャンスの少なさから、必要以上に高い評価を与えてしまいそうになるが、チキンに徹すれば確実に勝てる相手だと思った。
だが、そこには完璧にチキンに徹するメンバーが必要だった。
私たちには、勇敢な戦士ゆが居た。
名前が赤くなった、と思ったらギルド前に居た。
総じてすげぇ楽しかった。
チャレンジをやるたびに自分がいかに技術が無いかが解る。
特にHUを使ったときはヤバイ。
もう一度、技術と戦術を磨く必要があるかもしれない。
追記
ガルグリフォンの本体に突っ込み、滑空を回避というのはかなり語弊がある。
チャレンジモード EP2 C5配信。
これでEP2チャレンジのS武器が取れるようになった。
面子をそろえてやるぞと意気込ログインしたのは5時。
誰も居るはずも無く。
ナナたんが居たがすぐに用事で出かけていった。
更新情報に目を通してると、7/26より一週間、今度はEP1でのドロップ率二倍が来るらしい。
これは楽しみ。
だがひとつだけ問題がある。
それは、学生としての最大の敵で壁、試験が7/27~8/2にわたって行われるのだ。
つまり、二倍期間はすべて試験中なのだ。
これは問題だ。
うまく折り合いをつけて二倍を楽しみたい。
という事で、いまから勉強をやれば試験期間中は余裕を持ってぷそ出来るじゃないかと、さっそく勉強開始。
もちろんマグを育てながら。
うむ、ラッピーマグが育っていくわい。
アタマの中も順調に育った。
しかしまじめにやるかと一旦ログアウト。
8時くらいに、ゆに呼ばれてログインしなおす。
さっそくY氏を捕まえたらしく、グッジョブ。
三人でC3を冷やかしに。
管理区の敵は特殊な動作をしてくる敵が多いので、慣れておく必要があったので丁度良い。
解った事は、ギーと猿が死ぬほどウザイ。
メリルタス厄介なのだが、それ以上にギーと猿が鬼。
高ヒット武器があれば楽なのだろうが。
最初のコースはちょっと時間がかかるのだが、その後は開始位置とゴールがやたら近い。
遠回りすればアイテムを稼げるのだが、時間狙いなら直行でもかまわないのかも知れない。
ただし、出口には各種中ボスが控えており、戦いで結構消耗してしまう。
中ボスはデカ花とギグーが鬼。
ギグーはラグで飛んでくる反撃弾がキツイ。
ザルアジェルンも放つので、攻守に隙が無い、最強のエネミーだ。
そういう点も踏まえて、ちょくちょくとアイテムを回収しながら中ボスと戦うのが楽だと思う。
なんだかんだガルグリフォンまで進む。
ただし、人形は残り少ない。
勝つことはできないだろうが、少しでも情報を集めたいところだ。
滑空は予想通り、本体に突っ込むことで回避できた。
ただ矢張り衝撃波が曲者。
即死ダメージなので、これを回避しながら戦うのが基本なのだが、回避を重視すると有効なダメージを与えることができない。
色々試したがどうにもイマイチ。
自分の技術の無さが原因なのだろうが。
さて、結果はゆが死んでゲームオーバー。
終わったあとに、断念氏発見。
早速誘って、四人でリベンジ。
一回目の失敗と教訓を生かし、二手に分かれてみた。
しかし分かれた組み合わせが悪かった。
私&Y氏、断念氏&ゆ。
なぜかいきなり迷う、断念&ゆ組。
しかし良く考えたら、初見の断念氏にルートがわかるわけも無く、そしてゆが覚えてるわけも無く。
それ以降は、なんとか攻略していく。
色々と回収しながらガルグリフォンにたどり着く。
二度目なのでダメージもそこまで食らわない。
しかし相変わらずダメージは通らない。
これは苦しいなと思ってた所、ゆが華麗に死亡。
断念氏が速攻でリトライを選び(たぶんミスだと思うが)そのままリベンジ。
流石に三度目、なれたものでさくさくと進む。
今度は時間を無視し、回収をメインで進めていく。
フロストロックガンが二丁出たり、ヒット85パルチザンが出たりと十分な収穫あり。
メイトも大量に余り、準備も万端でいざガルグリフォン。
ガルグリフォンはかなり強い。
だが、レベル3レスタの存在と、本格的に死ぬダメージは衝撃波のみなので、時間はかかると思うが、倒せない相手ではない。
少なくとも、ゴル・ドラゴンで味わった絶望感は無い。
与えるダメージ量の少なさと攻撃チャンスの少なさから、必要以上に高い評価を与えてしまいそうになるが、チキンに徹すれば確実に勝てる相手だと思った。
だが、そこには完璧にチキンに徹するメンバーが必要だった。
私たちには、勇敢な戦士ゆが居た。
名前が赤くなった、と思ったらギルド前に居た。
総じてすげぇ楽しかった。
チャレンジをやるたびに自分がいかに技術が無いかが解る。
特にHUを使ったときはヤバイ。
もう一度、技術と戦術を磨く必要があるかもしれない。
追記
ガルグリフォンの本体に突っ込み、滑空を回避というのはかなり語弊がある。