ユスンホくんが一生懸命お仕事をしている…
それだけで良いですが、
結果が良ければさらに良いということで…
喜ばしいニュースなので転載します♪
2015.12.17
ユ・スンホ主演「リメンバー」3回目の放送で水木ドラマ1位を獲得

「リメンバー-息子の戦争」が3回目の放送で「商売の神-客主2015」」を抜いて水木ドラマの1位に躍り出た。
視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、16日に韓国で放送されたSBS水木ドラマ「リメンバー」は視聴率11.7%(以下、全国基準)を記録した。これは10日の9.7%より2.0%上昇した数値であり、自己最高視聴率だ。
9日にスタートした「リメンバー」は7.2%の視聴率を記録し、第2話では9.7%を記録して回を重ねる度に視聴率が上がっている。結局3回目の放送で2桁台の視聴率を記録した「リメンバー」は同時間帯の1位に躍り出て、今後の視聴率にも関心が集まっている。
同時間帯に放送されたKBS 2TV「客主」は10日の11.4%から0.8%下落して10.6%を記録し、同時間帯の2位となった。果たして「客主」が再び1位の座を奪還できるか注目が集まっている。
一方、MBC「甘い殺伐ファミリー」は10日に放送された第8話の6.2%から0.4%下落して5.8%を記録し、同時間帯の3位にとどまった。
視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、16日に韓国で放送されたSBS水木ドラマ「リメンバー」は視聴率11.7%(以下、全国基準)を記録した。これは10日の9.7%より2.0%上昇した数値であり、自己最高視聴率だ。
9日にスタートした「リメンバー」は7.2%の視聴率を記録し、第2話では9.7%を記録して回を重ねる度に視聴率が上がっている。結局3回目の放送で2桁台の視聴率を記録した「リメンバー」は同時間帯の1位に躍り出て、今後の視聴率にも関心が集まっている。
同時間帯に放送されたKBS 2TV「客主」は10日の11.4%から0.8%下落して10.6%を記録し、同時間帯の2位となった。果たして「客主」が再び1位の座を奪還できるか注目が集まっている。
一方、MBC「甘い殺伐ファミリー」は10日に放送された第8話の6.2%から0.4%下落して5.8%を記録し、同時間帯の3位にとどまった。
2015.12.17
『リメンバー』ナムグン・ミン、
ノートブック投げた瞬間最高視聴率16.93%

『リメンバー-息子の戦争』のナムグン・ミンが、ノートブックを投げた瞬間、視聴率が16.93%まで上昇した。
16日に放送されたSBSの『リメンバー-息子の戦争』(以下『リメンバー』)第3話は、西村(ソチョン)女子大生殺人事件の加害者として浮上したジヌ(ユ・スンホ)の父親ジェヒョク(チョン・グァンリョル)の公判が行われ、パク・ドンホ(パク・ソンウン)が登場してジェヒョクの弁護を名乗り出るシーンから始まった。
その後ドラマはジヌとドンホの固い友情、そしてナム・ギュマン(ナムグン・ミン)をこっそり尾行して様子をビデオ撮影したドンホに続き、ジヌとイナ(パク・ミニョン)が、ギュマンの別荘に忍び込むシーンなどもスピーディーに展開した。 特にギュマンがドンホの事務所を訪れた所で、自分がジョンアを殺害した犯人であることを自白する内容のCDを確認した後、パソコンを投げつける瞬間の視聴率が16.93%まで上昇した。
16日に放送されたSBSの『リメンバー-息子の戦争』(以下『リメンバー』)第3話は、西村(ソチョン)女子大生殺人事件の加害者として浮上したジヌ(ユ・スンホ)の父親ジェヒョク(チョン・グァンリョル)の公判が行われ、パク・ドンホ(パク・ソンウン)が登場してジェヒョクの弁護を名乗り出るシーンから始まった。
その後ドラマはジヌとドンホの固い友情、そしてナム・ギュマン(ナムグン・ミン)をこっそり尾行して様子をビデオ撮影したドンホに続き、ジヌとイナ(パク・ミニョン)が、ギュマンの別荘に忍び込むシーンなどもスピーディーに展開した。 特にギュマンがドンホの事務所を訪れた所で、自分がジョンアを殺害した犯人であることを自白する内容のCDを確認した後、パソコンを投げつける瞬間の視聴率が16.93%まで上昇した。
占有率部門でも、男女視聴者の10代がそれぞれ48%と53%を記録したのをはじめ、男性視聴者40、50代が27%と23%、そして女性視聴者の20代から50代までが20~30%をはるかに超えた。 SBSのドラマ関係者は、第4話ではナム・ギュマンの父親ハン・ジニと会うことで、驚くべき展開になるから必ず観てほしい」と、伝えた。
201512.17
『リメンバー』3話で『客主』追い抜く、
視聴率11.7%で水木ドラマ1位に
視聴率調査会社ニールセンコリアによると、12月16日に放送されたSBSの水木ドラマ『リメンバー-息子の戦争』第3話は11.7%の全国視聴率を記録した。これは10日に放送された第2話の視聴率9.7%に比べて2%上昇した数値。これは同時間帯1位の視聴率でもある。これにより『リメンバー-息子の戦争』は9日にスタートしてから3話で、視聴率を2桁の大台にのせただけでない堂々とKBS第2『商売の神-客主2015』を追い抜いて新しい水木ドラマのトップに踊りでた。この日に放送された『商売の神-客主2015』第24話は10.6%を記録し、23話の11.4%に比べて0.8%下落した。MBC『甘い殺伐ファミリー』第9話は5.8%を記録し、8話の6.2%に比べて0.4%下落した。
16日に放送されたKBS第2『商売の神-客主2015』では、牛皮密売の濡れ衣を着せられたボンサム(チャン・ヒョク)救出に率先するメウォル(キム・ミンジョン)の姿が描かれた。シン・ソクジュ(イ・ドクファ)の魔の手がボンサムを襲った中、濡れ衣を着せられて投獄された彼を救い出そうとメウォルが奔走した。メウォルにとってボンサムは運命の人であり同時に悪い男だった。だが結局、ボンサムはメウォルを愛さなかった。メウォルはまた危機に瀕したボンサムを最後まで守りとおすことができるのに関心が寄せられている。
16日に放送されたKBS第2『商売の神-客主2015』では、牛皮密売の濡れ衣を着せられたボンサム(チャン・ヒョク)救出に率先するメウォル(キム・ミンジョン)の姿が描かれた。シン・ソクジュ(イ・ドクファ)の魔の手がボンサムを襲った中、濡れ衣を着せられて投獄された彼を救い出そうとメウォルが奔走した。メウォルにとってボンサムは運命の人であり同時に悪い男だった。だが結局、ボンサムはメウォルを愛さなかった。メウォルはまた危機に瀕したボンサムを最後まで守りとおすことができるのに関心が寄せられている。