韓ドラ「リメンバー」第2回目のあらすじなど
日本のエンタメニュース記事をまとめて掲載します♪
リアルタイムで視聴してますが、
セリフがまったく分からないので
あらすじのニュース記事を見て初めて内容を知る状態…(^^;
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
2015.12.11.
「リメンバー」パク・ミニョン、
涙を流すユ・スンホを慰める“まだ終わってない”

「リメンバー」でパク・ミニョンが涙を流すユ・スンホを慰めた。
10日、韓国ではSBS「リメンバー-息子の戦争」第2話が放送された。「リメンバー」は絶対的な記憶力を持つ天才弁護士が無実の罪で収監された父の無罪を明かすために巨大な権力に立ち向かうストーリーを描くヒューマンラブストーリードラマだ。ユ・スンホは父の無実を証明するために孤軍奮闘する息子ソ・ジヌ役を、パク・ミニョンは少女の感性を持つユニークでハツラツとした検事イ・イナ役を演じる。
同日の放送ではジェヒョク(チョン・グァンリョル)が濡れ衣を着せられた中、息子のジヌ(ユスンホ)が父の無実を証明するために孤軍奮闘する場面が描かれた。
この日、ジヌは国民参加裁判で父のジェヒョクが殺人犯として烙印を押される場面を見て怒りと絶望を隠すことができなかった。イナはそんなジヌを切ない視線で見つめた。バスの中で父のことを思い出し、涙を流すジヌにイナはハンカチを渡した。
ジヌは「同情は要らない」と話した。するとイナは「あなたはまだ高校生だから分からないと思うけど、法律の判決というのは事実と真実のようなものなの。真実は、事実に勝つことができる」と慰めた。ジヌは「慰めも要らない」と付け加えた。
イナは「私もまだ真実が何なのかはよく分からない。父が言った。あなたのお父さんは絶対にそんなことをする人ではないと。今始まったばかりでしょう? 終わったことは何もない」と話し、ジヌを勇気付けた。そして「高校生」と自身のことを呼ぶイナにジヌは「ソ・ジヌ」と名前を教え、イナへの感謝の気持ちを遠回しに表現した。
10日、韓国ではSBS「リメンバー-息子の戦争」第2話が放送された。「リメンバー」は絶対的な記憶力を持つ天才弁護士が無実の罪で収監された父の無罪を明かすために巨大な権力に立ち向かうストーリーを描くヒューマンラブストーリードラマだ。ユ・スンホは父の無実を証明するために孤軍奮闘する息子ソ・ジヌ役を、パク・ミニョンは少女の感性を持つユニークでハツラツとした検事イ・イナ役を演じる。
同日の放送ではジェヒョク(チョン・グァンリョル)が濡れ衣を着せられた中、息子のジヌ(ユスンホ)が父の無実を証明するために孤軍奮闘する場面が描かれた。
この日、ジヌは国民参加裁判で父のジェヒョクが殺人犯として烙印を押される場面を見て怒りと絶望を隠すことができなかった。イナはそんなジヌを切ない視線で見つめた。バスの中で父のことを思い出し、涙を流すジヌにイナはハンカチを渡した。
ジヌは「同情は要らない」と話した。するとイナは「あなたはまだ高校生だから分からないと思うけど、法律の判決というのは事実と真実のようなものなの。真実は、事実に勝つことができる」と慰めた。ジヌは「慰めも要らない」と付け加えた。
イナは「私もまだ真実が何なのかはよく分からない。父が言った。あなたのお父さんは絶対にそんなことをする人ではないと。今始まったばかりでしょう? 終わったことは何もない」と話し、ジヌを勇気付けた。そして「高校生」と自身のことを呼ぶイナにジヌは「ソ・ジヌ」と名前を教え、イナへの感謝の気持ちを遠回しに表現した。
2015.12.11.
『リメンバー』視聴率上昇中『客主』を猛追撃…
アンチヒーロー登場

11日、視聴率調査機関ニールセンコリアによると、10日に放送された『リメンバー-息子の戦争』(以下『リメンバー』は9.7%の視聴率を記録した。これは前回記録した7.2%より2.5%上昇した数値。これで『リメンバー』は、同時間帯視聴率1位のKBS第2『商売の神-客主2015』との差を縮めた。同時間帯に放送された『商売の神-客主2015』は11.4%の視聴率を記録し、MBC『甘い殺伐ファミリー』は6.2%の視聴率にとどまり苦戦している。
『リメンバー』第2話では、組織暴力団弁護士のパク・ソンウンがチョン・グァンリョルの弁護を引き受けてユ・スンホ唯一の希望であり英雄になった。アンチヒヒーローへの活躍に期待が寄せられている。
SBSの水木ドラマ『リメンバー』第2回では、パク・ドンホ(パク・ソンウン)がソ・ジヌ(ユスンホ)の提案を受け入れた。ソ・ジヌは、父ソ・ジェヒョク(チョン・グァンリョル)が殺人の濡れ衣を着せられてそれなりに孤軍奮闘を始めたが、国選弁護士ソン・ジェイクは全く役に立たなかった。裁判経験の浅いソン・ジェイクは法廷でどもり、担当検事ホン・ムソク(オム・ヒョソプ)はそんなソン・ジェイクを容赦なく攻撃した。結局、ソ・ジヌは新しい弁護士を捜すのが急務だということを悟り、違法行為を必ず勝訴させるというパク・ドンホ弁護士に助けを求めた。これにパク・ドンホは高額報酬を要求し、ソ・ジヌは天才的な記憶力を動員して賭博で1億ウォンを稼いでまた彼を訪ねた。
今度もパク・ドンホは勝てない裁判は引き受けないという意志を示してソ・ジヌを失望させたが、この日の放送末尾でパク・ドンホがソ・ジヌの前で「おれが来たぞ。ずいぶん待っただろ?」と言いながら登場し、裁判長に向かって「ソ・ジェヒョク被告人の弁護人だ。今日から」と宣言した。窮地に追い込まれたソ・ジヌに父ソ・ジェヒョクの弁護を引き受けてくれたパク・ドンホはまさに英雄だった。
『リメンバー』第2話では、組織暴力団弁護士のパク・ソンウンがチョン・グァンリョルの弁護を引き受けてユ・スンホ唯一の希望であり英雄になった。アンチヒヒーローへの活躍に期待が寄せられている。
SBSの水木ドラマ『リメンバー』第2回では、パク・ドンホ(パク・ソンウン)がソ・ジヌ(ユスンホ)の提案を受け入れた。ソ・ジヌは、父ソ・ジェヒョク(チョン・グァンリョル)が殺人の濡れ衣を着せられてそれなりに孤軍奮闘を始めたが、国選弁護士ソン・ジェイクは全く役に立たなかった。裁判経験の浅いソン・ジェイクは法廷でどもり、担当検事ホン・ムソク(オム・ヒョソプ)はそんなソン・ジェイクを容赦なく攻撃した。結局、ソ・ジヌは新しい弁護士を捜すのが急務だということを悟り、違法行為を必ず勝訴させるというパク・ドンホ弁護士に助けを求めた。これにパク・ドンホは高額報酬を要求し、ソ・ジヌは天才的な記憶力を動員して賭博で1億ウォンを稼いでまた彼を訪ねた。
今度もパク・ドンホは勝てない裁判は引き受けないという意志を示してソ・ジヌを失望させたが、この日の放送末尾でパク・ドンホがソ・ジヌの前で「おれが来たぞ。ずいぶん待っただろ?」と言いながら登場し、裁判長に向かって「ソ・ジェヒョク被告人の弁護人だ。今日から」と宣言した。窮地に追い込まれたソ・ジヌに父ソ・ジェヒョクの弁護を引き受けてくれたパク・ドンホはまさに英雄だった。
2015.12.11.
「リメンバー」ユ・スンホ、パク・ソンウンに弁護を断られる

10日に放送されたSBSドラマ「リメンバー-息子の戦争」では、ジヌ(ユ・スンホ)が交通事故で他界した母と兄の命日に納骨堂に行く様子が描かれた。
ジヌは「母さん、兄さん、ごめん。今日は父さんと一緒に来られなかった。だけど心配しないで。僕が父さんを必ず助けるから。そのためには弁護士が必要なんだ。濡れ衣をはらしてくれる弁護士。裁判で絶対に勝ってくれる弁護士が」と繰り返した。
その時、ドンホ(パク・ソンウン)も納骨堂に入ってきた。彼も同じ日に父親を亡くしていたのだった。ドンホはジヌを見ながら「お前の家族も今日か。一人で来たみたいだな」と言った。
ジヌはそこでドンホに会った昔の記憶について話した。些細な記憶にドンホははっとした。しかし弁護を頼むジヌに「家に金はあるのか。偶然にしては面白いな。よく聞いている。お前の家に金はないだろ? 俺と会うことはないだろう。父さんに伝えておけ。金がなければ罪なんて犯すなと」と言って、冷酷に背を向けた。
Youtube動画:SBS [リメンバー] - 10日(木) 予告 (36秒)
SBS [리멤버] - 10일(목) 예고