私事ですが・・・
先日、身内に不幸が有った我が家。
友人より供物とし、お線香を頂戴しました。
痛み入ります。
不幸が有った際の贈り物としては、仏花、あるいはお線香は定番の供物ですね。
そこで今回は、こちらで頂いたはせがわのお線香をご紹介します。
弔事の際の贈り物の参考になれば、と思います。

はせがわのお線香
改めまして、上の写真がはせがわのお線香になります。
桐の箱に入っており、厳かな高級感に溢れています。
箱を開けると・・・
上の写真の様な感じでお線香が入っていました。
進物用線香
進物用のお線香で、漆黒桜をイメージしたお線香との事。
宇野千代 淡墨の桜
「さくらは幸福の花。私は桜が大好きです。」―宇野千代
岐阜県根尾村(現・本巣市)に爛漫と春を告げる樹齢千五百年の桜があります。
その名は「淡墨(うすずみ)の桜」。
奇跡のように樹齢を重ねたその桜は、継体天皇お手植えの桜と伝えられています。いまに朽ち果てようとしていた「淡墨の桜」。その老桜を救うために奔走したのは、宇野千代でした。見事に蘇生した「淡墨桜」は、「日本三大桜」となりました。
薄紫に桜柄の小箱(6個)に、お線香が入った進物用のお線香です。外箱は桐箱でご進物として最適です。
弔事の際の供物として、はせがわのお線香、お勧めです。
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