少し前の事になるのですが・・・
お礼の品で榮太樓の手づくり最中を頂戴した我が家![]()
因みに、『榮太樓』は『えいたろう』と読みます。
榮太樓の手づくり最中は、食べる直前に自分で皮に餡を挟む事で、皮もパリパリで食べられる最中になります。
実際に食べてみると、実に美味😋
そこで今回は、感謝の気持ちを込めて、我が家の頂きものの榮太樓の手づくり最中を口コミレビューしたく思います。
是非!最後までお付き合い下さい。

榮太樓總本鋪
改めまして、上の写真が榮太樓の手づくり最中の箱になります。
前述の通り、榮太樓の読み方は『えいたろう』
そして、榮太樓の正式名称は榮太樓總本鋪(えいたろうそうほんぽ)になります。
江戸時代から続く老舗
榮太樓の創業は江戸時代の1818年(文政元年)。
創業者は細田栄太郎で、その名前が由来となっています。
出来立てが味わえる最中
榮太樓の手づくり最中の最大の特徴は、食べる直前に自分で皮に餡(あん)を挟む事。
個別包装の箱を開けると、上の写真の様に皮と餡が別々で入っています。
そして、それぞれの袋を開けて、自分で餡を皮に挟みます。
上の写真が実際に皮に餡を乗せた所になります。
食べる直前に餡を挟む事で、作りたてのパリパリ・サクサクとした食感を楽しめる訳です。
実際に食べてみると・・・
(っ´ސު`c)ぉぃし~
いわゆる普通の最中は、皮がしっとりとしているというか、悪く言うと湿気ている感じですが、榮太樓の手づくり最中は皮がパリッパリのサクッサクなんです![]()
これは美味しいですね😋
更に、自分で餡を挟む楽しみも有ります![]()
手土産に持っていって一緒に餡を挟んで食べると、お子さんなどは特に喜ぶと思います![]()
榮太樓の手づくり最中、自分用は勿論、手土産やプチギフトにもお勧めです。
榮太樓の手づくり最中について、詳しくは↓↓こちら




