先日、我が家にいらした方から手土産で坂本総本店の落花煎餅(らっかせんべい)を頂戴したワタクシ![]()
落花煎餅、ワタクシ大好きなんです![]()
というか、落花煎餅を嫌いな人っているのかな・・・?と思う程に美味しい落花煎餅。
落花煎餅を知る人ならば、落花煎餅を貰ったら皆が大喜びでしょう![]()
という訳で、今回は千葉県の銘菓、坂本総本店の落花煎餅について、口コミレビューを綴りたく思います。
我が家の頂きもの、坂本総本店の食レポに是非!最後までお付き合い下さい。

落花生のお菓子
改めまして、上の写真が千葉県の銘菓、坂本総本店の落花煎餅になります。
坂本総本店の創業は文化2年(1805年)との事。
200年以上の歴史を誇る老舗になります。
落花煎餅の誕生
落花煎餅の誕生は明治44年。
大正天皇が皇太子として千葉県にお越しなされた際に、当時の県知事から『千葉県特産の落花生をつかったお菓子を献上したいので、創ってほしい』という要請を受けての事でした。
今では千葉県の銘菓として、地元民にも愛されるお菓子としてお馴染みです![]()
前置きが長くなりましたが、坂本総本店の落花煎餅を実際に食べてみると・・・
ψ( ≧ڡ≦ )ψ
メチャメチャ美味しいです😋
落花生の香り、そして煎餅の表面に塗られた砂糖を結晶化させたすり蜜の甘さのハーモニーが絶妙で美味![]()
これは地元民にも愛されるのも納得の美味しさです![]()
坂本総本店の落花煎餅、自分用や手土産は勿論、様々な贈り物にもお勧めです。




