上の写真は純銅製の茶筒、銅製キャニスターになります。
最近の若い方は、お茶はペットボトルで飲む飲料水、コーラやスポーツドリンクと同じ感じらしいのですが、昭和生まれのワタクシ、そして、嫁にお茶の心得が有る我が家は、急須が有り、そして鉄瓶でお湯を沸かしてお茶を淹れています。
上の写真は、銅製キャニスターと我が家の急須になります。
因みに、我が家の急須はお洒落な透明急須なんです![]()
そんなお茶を急須で飲む我が家ですが、実は、茶筒が有りませんでした![]()
それが今回、コパドアさんのプレゼント企画に当選し、純銅製の茶筒を頂けたのです!!
こちらでコパドアさんへの感謝を込めて、当選報告と、頂いた『純銅ライン入なつめ型 銅夢缶』をレビューしたく思います。
是非!最後までお付き合い下さい。

銅製キャニスター
改めまして、上の写真がコパドアの『純銅ライン入なつめ型 銅夢缶』の箱になります。
箱を開けると・・・
銅製の茶筒、コパドアの純銅ライン入なつめ型 銅夢缶が入っていました。
銅製茶筒
上の写真が箱から取り出した銅製キャニスターなのですが・・・
存在感が違いますね!!
只者では無い感じというか・・・
宝物感に溢れています![]()
密閉力に優れた銅缶
上の写真は、上蓋を開けた所になります。
気密性の高い銅缶は、外部の湿気を遮断し、茶葉の香りと美味しさを保ってくれます。
お茶を嗜む我が家
前述の通り、うちの嫁はお茶の心得が有りまして、時々、抹茶を点ててくれます。
嫁の祖父母が御茶の教授で、門前の小僧的にお茶を学んだ嫁さんは、お茶を入れる事を『お点前』と言ったり、私とは育ちの違いを感じてしまいます![]()
今回、コパドアさんのプレゼント企画で当選し、銅製茶筒を頂戴して私以上に喜んでいるのは嫁でして![]()
早速、茶葉を入れて大満足していました![]()

新光金属
コパドアは、新潟県は燕市の銅製品の総合メーカー『新光金属 株式会社』が運営するアウトドア向けの銅製品を取り扱うショップになります。
新潟県燕市は、金属加工を中心に栄えた職人の街になります。
新光金属の銅製品も、越後燕の伝統工芸技術、鎚器銅器の匠職人が丹念に作り上げた逸品になります。
余談ですが、星乃珈琲店でアイスコーヒーを頼むと、銅製マグカップに入ってきますよね!
あの銅マグを作っているのが新光金属なのです。
コパドア
新光金属の銅製品の中でも、アウトドアシーン向けの銅製品を扱うコパドア。
コパドアの名前の由来は、英語で銅を意味する『copper』と、アウトドアの『ドア』を混ぜ合わせた造語になります。
そして勿論!
コパドアでは星乃珈琲店でも使用している銅マグも取り扱っています![]()
よーこさん
上の画像は、コパドアを運営するよーこさんのX(旧Twitter)のアカウントになります。
実は、今回のプレゼント企画はこのXを介してでした。
よーこさんのアカウントでは、大盤振る舞いという程に、不定期でプレゼント企画をなさっているので、是非!フォローして、そして応募して下さい!
素敵な銅製品に巡り会えますよ!!
コパドアの公式サイトを見てみると、今回頂戴した銅製キャニスターはコーヒー豆を仕舞っておくのにもお勧めだそうです。
コーヒーも豆から挽いている我が家。
茶葉が無くなったら、今度はコーヒー豆を入れてみようと思っています。
コパドアの公式サイトはこちら↓↓















