殿のブログ -14ページ目

殿のブログ

ブログの説明を入力します。

3月13日からマスクは個人の判断になるという。これについて、何の疑問も持たない者は鈍い。3月13日からウィルスの状況が突然変わるのではない。ということは、3月11日の段階でマスクをしなくても問題ないということ、つまりは、もともと、マスクは必要でなかったということを意味している。2020年にインチキコロナはテレビでさんざん宣伝されて、いまだに怖いと思っている者が多い。では、どこが怖いのか?その連中はおそらく、何となく怖いということなのだろう。

コロナは病原体の存在すら証明されていない架空の病気で、PCRはインチキ。PCRで陽性になっても、それが病気であることを表さない。なのに、テレビでは相変わらず、PCR陽性者数を「感染者数」と偽って、不安を煽り続けている。そしていまだに、世の中に存在する病気は「コロナ」しかないと思っている者が99%。

マスクは個人の判断と言っているのに、文部科学省は学校でのマスクは3月31日までと言っている。これもまた異常。学校には強烈なウィルスがあるのか?そんなわけない。こんなバカなことに疑問を持たず、そうですか、と受け取る側にも問題がある。JR東日本は、満員電車を含めて、電車でのマスク着用は求めないという。満員電車でしなくてよいマスクを、なぜ学校でしないといけないのか?おかしいでしょ。一連のコロナ、マスクなどは、政治問題なのだ。最初から何も流行っていない架空の病気を仕立て、不安を煽り、管理社会を着々と作っていく。まだマスクをすると言っている者が7割にもなる。その者どもは、一生マスクを外さないで、早く消えてくれ。

コロナという、病原体の存在が証明されていない架空の病気を仕立てて、それをテレビなどで宣伝して、不安を煽り、それをまともに信じる馬鹿どもが、「コロナが怖い」と言って騒ぎ立ててきた。電車内や店内などでは、「不安になる人がいるので」マスクを着用しろと言ってきた。コロナが茶番であることがわからず、意味もなく怖がっている馬鹿どもが悪いのだから、こいつらを指導すべき。コロナが茶番であることを見抜いている人たちが、どうしてそういう馬鹿どもの割を食わないといけないのか?

世の中には「コロナ」という病気以外に病気は一切存在しないと思っている者が99%。そういう連中に対して、それは間違っているということをきちんと指導すべき。

私は外ではマスクをしないが、外を歩いていると、ときどき私を睨んでくる奴がいる。そういうとき私は、相手の顔をじっと見続けてやる。お前は、俺に何か意見するほどの奴なのか?自分の「分」がわかっていない奴は、それなりの人に対しても、対等だと思っている。実際はそうではない。自分の「分」をわきまえるべきだ。

75歳をこえるばばあ「浜〇光〇」は、全然大したことないのに、偉そうに、誰がどうだとか、しゃべっている。小さくなっていなければならないことが全くわかっていない。

インフルエンザの患者が急増。しかし、テレビで報道されているのは、インフルエンザの患者数ではなく、「インチキコロナのpcr陽性者数」のみ。数からいっても、インフルエンザの患者数の方がはるかに多い。それなのに、いまだにコロナが怖いのでマスクを外せない、という者多数。もともと、コロナは病原体の存在が証明すらされていない、茶番。テレビなどの報道を鵜呑みにして、殺人ウィルスが蔓延していると信じている馬鹿どもが大多数。ゼロのものを100と信じているのだ。pcrで陽性になったからといって、病気でも何でもない。それに対して、インフルエンザは「患者」つまり病気。この違いもわかっていない者が大半。

意図的に作られたインチキコロナ、いまだに嘘だと見抜けない者は、消えなさい。

テレビのニュースで、高校の卒業式の映像が映し出されていた。あれほどマスクは自由だと言っていたのに、大半がマスク。周りを見て、自分だけ外すのが恥ずかしいという。つまり、自分の考えでは何もできないのだ。自分で判断して、自分で行動する、ということができない。恥ずかしいとかではなくて、「感染対策?」だったんじゃないの?

私は何度も書くように、ダイヤモンドプリンセスのときから、すでにこのコロナ騒動は茶番だと見抜いていて、毒珍は打っていないし、外でも電車の中以外はマスクをしていない。電車の中でもしたくはないのだが、面倒なことになるのが嫌なので、その間だけしている。もし、コロナという怖いウィルスが存在するのだったら、「感染対策?」であるマスクをするんじゃないの?マスクをすれば感染が収まるんじゃないの?ところが、インチキPCR陽性者数は、世界一という。つまり、マスクはインチキPCR陽性者を減らす役に立っていない。そもそも、テレビで毎日しつこく報道される「感染者数=インチキPCR陽性者数」だが、もし仮にコロナが存在したとして、世の中の99%はそのコロナ以外には病気は存在しないと思っている。実際は逆で、コロナは存在しない。

交通事故も含めて、あらゆる死者について、インチキPCRで陽性になったら「コロナ死」としていて、それでもその数は、がんや心臓病などの死者数の1%にしかならない。それを怖いというアホが多い。テレビが不安を煽って、それをまともに信じて、3年以上も騙されているアホども。死ぬまでマスクして、毒珍を打って消えてくれ。

バスなどで降りるときに、「乗車処理されていません」「残額不足のため自動精算できません」などのメッセージが流れることがよくある。日本では、特に咎めもなく、その間他の人たちが延々と待たされるが、外国では違う。数千円の罰金が科せられる。知らなかったでは済まない。間違いなく、不正乗車とされる。日本は甘すぎる。

電車のドアが閉まって、発車すると思ったら、再びドアが開いて、どんくさい奴が乗ってくることがよくある。乗せる必要はない。遅れてきた奴が悪い。日本ではそれがサービスだと思っているようだが、待たされている大勢の人のことが考えられていない。外国では、一度締まったドアは開かない。開けてくれと合図しても開かない。それが普通。

日本のような甘すぎる世の中では、駄々をこねたりすればなんでも許されるというバカな考えが横行する。だから、いつまでたっても成長しない。

職場での会話を耳にした。「コロナは初めの頃よりも死者が多いのに、マスクを外すってどういうこと?初めはデルタ株が流行っていたからじゃないの?」だって。こいつらというか、99%の連中がコロナ脳でだから、何もわかっていない。

コロナって、最初からすべて嘘で、病原体の存在すら証明されていない。だから、感染対策とか一切不要。マスクを外す、というのは、欧米の状況をみて、それをようやく真似する気になったのだろう。私は外では一切マスクをしない。当たり前だ。呼吸の妨げになるし、あんな汚いもの、つけていたら病気になる。自分で判断する力のないものが大部分。

テレビのニュースで、あるホールでオーケストラと観客が映し出された。観客はマスクだが、オーケストラの団員はすべてノーマスク、しかも、ソプラノやテノールの歌手(ソリスト)はノーマスクで大きな声で歌っていた。この状況をおかしいと思わないのが不思議。電車の中やスーパーなどで、あれだけマスクをしろと言い、オーケストラのホールでも観客にマスクをしろと言うのに、出演者はしないという矛盾。

それから、テレビで言う、いわゆる「感染者数」(インチキPCR陽性者数)が過去最大とか言っているのに、春にはマスクをしないことを政府が検討しているという。もし、マスクが「感染対策」ならば、そういうことはしないはず。

つまり、コロナそのものがインチキだということ。もともと感染なんてないのだから、感染対策も不要。テレビの言うことを真に受けて、その通りに従ってきた多くのコロナ脳の連中、そして、いまだに気づいていない、鈍すぎる連中が、毒珍を何度も打って、寿命を縮めている。

学校の一斉休校、時短営業、県をまたいでの移動の自粛など、すべて無意味だったどころか、有害だらけ。マイナスでしかなかった。そのことすら気づいていない愚かな連中。

昨年2月の東京マラソン、あんなに密集してノーマスクで走っているのに、マスクが感染対策だとか言う連中。三密を避けるとか小池が大きな顔をして言っていたが、東京マラソンは密でないのか?すべて矛盾だらけ。

最初から何も流行っていない。流行っていたのはテレビの中だけ。東邦の舘田、国際医療の松本など、嘘つきどもがまだテレビで嘘を並べまくっていた。こいつらを厳罰に処するべき。

インチキコロナ、いつまでもしつこい。初めはマスクもしていなかったのに、テレビで誰かが言ったから、電車や職場でもマスクしろと言うようになった。さらに、テレビで不織布と言ったから、不織布でないとだめだと言い始めた。

もともと、コロナは病原体の存在が証明されていず、それを判定するPCRも、何を検出しているかが不明。すべて茶番。

なのに、99%がテレビの報道を信じて、コロナが怖い、他人にうつしてはいけない、と言って、めちゃめちゃなことを広めた。

いまだに、コロナが流行っている、と言う者が多い。最初から何も流行っていない。流行っているのはテレビの中だけ。

判断する力のある人は、とっくに見抜いている。県をまたいでの移動制限、意味がなかっただろ?自粛営業、意味がなかっただろ?学校の一斉休校、意味がなかっただろ?当たり前だ。コロナはインチキなのだから。3年たってもまだ気づいていないって鈍すぎる。

正月2日と3日の箱根駅伝、見に行ったことがある。3日の日本橋三越前の、ゴール1キロ手前で見ていた。しかし、もう見に行きたいとは思わない。それは、運営管理車のスピーカーを通して、監督がギャーギャーわめく声にうんざりしたからだ。お前、黙っていろよ、と言いたくなるほど、うるさかった。監督を選手の近くにいさせるのではなく、選手に任せて、静かに走らせるべきだ。あんな大音量で、すぐ後ろから監督がギャーギャーまくし立ててきたら、選手は落ち着いて走れない。あとで、監督の声掛けがよかったとか言う選手もいるが、その後の人間関係を考えれば、そうとしか言えないだろう。監督がうるさくて、落ち着いて走れなかった、とか言ったら、面倒なことになるからだ。耳をつんざくような、監督のうるさい声を聞きたくないから、私はもう、箱根駅伝を見に行かない。