コロナの第8波がくるとか、相変わらず煽り続ける。コロナは病原体の存在すら証明されていない、架空の病気で、不安を煽って、枠珍を打たせ、それと補助金で一部の人たちが莫大な利益を得ている、利権問題。99%の人がテレビの報道を信じて、コロナが流行っているから、とか、言い続けている。本当に感染力が強くて、怖い病気だったら、満員電車は運行できない。マスクに予防効果があるのならば、「感染者数」(本当はインチキPCR検査の陽性者数)は減るはずだ。そうでないのは、予防効果がないからだ。それは当たり前。マスクの網目よりもウィルスの方がはるかに小さい。なのに、いまだにマスクをしろとか、言っているのはわかっていない証拠。無症状、つまり、病気ではない人を隔離して、罪人のような扱いをするのは異常。もういい加減、こんなインチキ騒動をやめるべき。マスクもPCRも枠珍もすべてやらなければ終わる。
知り合いが今度、4回目か5回目の毒珍を打つという。やめた方がよい、と言いたかったが、考え方が違って雰囲気が悪くなるのも嫌だったので、言わなかった。私は小学生の時以来、予防接種はしたことがない。いまだにインフルエンザに罹ったこともない。自分の免疫力を信じて、必要のない薬は体内に入れない方が安全。知り合いが無事に帰還してくれることを望む。
場所や状況をわきまえないって、社会で生きていく上での最低のモラルもないっていうこと。夜の静かな住宅がすぐ近くの、人の少ない駅、そこで大きな声で携帯電話でしゃべって笑っている30代くらいの女がいた。注意したら、こちらが悪いかのような反応。悪いことをしているのに、そのことがわからず、謝りもしない者が多い。悪いと思っていないから、そう いうことをするのだろう。
人によって笑い方は異なるが、ガハガハ大きな声で馬鹿笑いするって、下品で幼稚。全然面白くないのに笑うって、何?
いまだに感染対策って言っている者、鈍すぎる。そもそも、コロナウィルスの存在そのものが証明されていない。存在しない病気を怖がっている。存在すると仮定しても、発表されている死者 数はインフルエンザよりもはるかに少ない。存在しない病気であるコロナしか、世の中には病気がないと思っている者が99%。もし本当に、怖いコロナという病気が存在して、2m以内で会話をしたりマスクをしないとうつって、死ぬ恐れがあるのであれば、相撲や柔道などをマスクなしでできない。2月の東京マラソンもできなかったはず。そういうことを考えても、この、感染対策はインチキであることがはっきりする。
2020年の学校一斉休校、デパートなどの休業、時短営業、夜の街、県をまたいでの移動自粛、すべて、何の意味もないどころか、負の影響しかもたらさなかった。こういうインチキ対策に対して、何の反省もない。
テレビの情報を鵜呑みにしているコロナ脳は、いまだにマスクをして、感染対策とか言っている。わからない者に言っても無駄。最初からコロナは存在しない。すべてインチキ。どれほどの税金がつぎ込まれたことか。PCR検査の器具の製造会社や枠珍の製薬会社をぼろ儲けさせているだけ。
海外旅行しようにも、毒珍を3回打っていなければ、日本への帰国便搭乗前にインチキ検査の陰性証明が必要。国内旅行の割引も、毒珍3回打っていることが条件。しかし、毒珍を打って死んだ人が何十万人もいるのだから、たとえ海外へ行きたくても、そんなリスクは冒したくない。インチキ検査も、増幅率であるCT値が40以上だから、偽陽性率が高いし、とにかく、あの検査、何を検出しているかがあいまい。インフルエンザでも水道水でも陽性になる。もともと病原体そのものの存在が証明されていないのだから、この騒動すべてが茶番。「ほさか 日本の匠と美」の記事(ブログ)にはきちんとしたことが書かれていて、とても参考になる。テレビが言っていることを信じているって、愚か。自分の頭で考えるべき。
エアロが少なくなってきた。以前は初級エアロと上級エアロの間に中級エアロがあって、ある程度レベルで区切られていた。しかし、エアロ自体の本数が減って、ほぼ、初級と中上級しかなくなった。しかも、コロナ騒動のせいで、時間が短くなり、中上級のエアロも、以前の中級くらいになってしまった。そして、参加するメンバーの層も変わった。初級もできないおじいさんたちが、中上級に流れてきて、ウォーミングアップからすでにリズムも動きも合わない。そのほか、汗をかけばよいという、動きについていけないおじいさんもいる。中上級は、初級ではないのだから、リズムも動きもある程度きっちりやるべきだと思う。それだから、練習もする。できないおじいさんたちは、無理をして中上級に出ることはない。初級をしっかりやることが大事だ。
8月上旬から夏風邪をひいていた。3週間たって、ようやく回復してきた感じである。しかし、コロナではない。なぜならば、インチキPCRを受けていないからだ。もともと、コロナの存在は証明されていず、インチキPCRは、何を検出しているかが明確でない。水道水ですら陽性になるという。洗脳されたコロナ脳は、発熱すると「コロナ」だと思ってしまう。しかし、コロナは架空の病気だ。白黒はっきりさせたいからとか、帰省するからとか、わけのわからない理由でPCRに殺到する者どもは、何もわかっていない。初めから何も流行っていないのに、架空の病気を仕立てて、不安を煽り、流行っているという雰囲気作りでマスクをさせ、毒珍を打たせている。マスコミも大罪だ。このインチキコロナ騒動は、マスコミが嘘を垂れ流し、それを鵜呑みにしている者どもが同調して、いつまでも終わらせない。無料のPCR検査場、キットは国から無償でもらえ、検査1人当たり3000円の補助が出る。その中から1000円の商品券を出しても、1人当たり2000円の利益が出る。検査で陽性になったら保険金が下りるとかで、陽性にしてくれ、という奴が多数。毒珍を打つバイト、1か月の収入が2000万円にも上る。赤字でつぶれそうだった病院、インチキなコロナ病床を設置したおかげで、多額の補助金が入って、黒字に転換したという。これらすべて、利権問題だ。
海外旅行、近々、72時間以内のPCR陰性証明書が不要になるというが、それは毒珍を3回打った連中のみ。事実をきちんと理解して、毒珍を打っていない人は、相変わらず面倒なインチキ検査を受けないといけない。
マスクも毒珍も一切不要。もともと何も流行っていないのだから。私は2020年2月の、ダイヤモンドプリンセスのときから、このうさん臭いインチキ騒動に気づいていた。あれから2年半たってもまだ気づいていないって、鈍いというか、考える力が全くないのだろう。ソーシャルディスタンスとか、黙食とか、そんなこと、以前は全くなかった。風邪をひくということは珍しいことではなかった。新しい生活様式という名前で、全体主義の前触れの準備をしている。それに寄与してはならない。
発熱したり、風邪をひいても、インチキPCR検査は受けてはならない。
今日は特別な日。あれから2年。近くの花屋で、菊の花のセットを買ってきた。いろいろと思い出す日々。これからもずっと、忘れられない日である。