8月上旬から夏風邪をひいていた。3週間たって、ようやく回復してきた感じである。しかし、コロナではない。なぜならば、インチキPCRを受けていないからだ。もともと、コロナの存在は証明されていず、インチキPCRは、何を検出しているかが明確でない。水道水ですら陽性になるという。洗脳されたコロナ脳は、発熱すると「コロナ」だと思ってしまう。しかし、コロナは架空の病気だ。白黒はっきりさせたいからとか、帰省するからとか、わけのわからない理由でPCRに殺到する者どもは、何もわかっていない。初めから何も流行っていないのに、架空の病気を仕立てて、不安を煽り、流行っているという雰囲気作りでマスクをさせ、毒珍を打たせている。マスコミも大罪だ。このインチキコロナ騒動は、マスコミが嘘を垂れ流し、それを鵜呑みにしている者どもが同調して、いつまでも終わらせない。無料のPCR検査場、キットは国から無償でもらえ、検査1人当たり3000円の補助が出る。その中から1000円の商品券を出しても、1人当たり2000円の利益が出る。検査で陽性になったら保険金が下りるとかで、陽性にしてくれ、という奴が多数。毒珍を打つバイト、1か月の収入が2000万円にも上る。赤字でつぶれそうだった病院、インチキなコロナ病床を設置したおかげで、多額の補助金が入って、黒字に転換したという。これらすべて、利権問題だ。
海外旅行、近々、72時間以内のPCR陰性証明書が不要になるというが、それは毒珍を3回打った連中のみ。事実をきちんと理解して、毒珍を打っていない人は、相変わらず面倒なインチキ検査を受けないといけない。
マスクも毒珍も一切不要。もともと何も流行っていないのだから。私は2020年2月の、ダイヤモンドプリンセスのときから、このうさん臭いインチキ騒動に気づいていた。あれから2年半たってもまだ気づいていないって、鈍いというか、考える力が全くないのだろう。ソーシャルディスタンスとか、黙食とか、そんなこと、以前は全くなかった。風邪をひくということは珍しいことではなかった。新しい生活様式という名前で、全体主義の前触れの準備をしている。それに寄与してはならない。
発熱したり、風邪をひいても、インチキPCR検査は受けてはならない。