嘘だらけのコロナ | 殿のブログ

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テレビのニュースで、あるホールでオーケストラと観客が映し出された。観客はマスクだが、オーケストラの団員はすべてノーマスク、しかも、ソプラノやテノールの歌手(ソリスト)はノーマスクで大きな声で歌っていた。この状況をおかしいと思わないのが不思議。電車の中やスーパーなどで、あれだけマスクをしろと言い、オーケストラのホールでも観客にマスクをしろと言うのに、出演者はしないという矛盾。

それから、テレビで言う、いわゆる「感染者数」(インチキPCR陽性者数)が過去最大とか言っているのに、春にはマスクをしないことを政府が検討しているという。もし、マスクが「感染対策」ならば、そういうことはしないはず。

つまり、コロナそのものがインチキだということ。もともと感染なんてないのだから、感染対策も不要。テレビの言うことを真に受けて、その通りに従ってきた多くのコロナ脳の連中、そして、いまだに気づいていない、鈍すぎる連中が、毒珍を何度も打って、寿命を縮めている。

学校の一斉休校、時短営業、県をまたいでの移動の自粛など、すべて無意味だったどころか、有害だらけ。マイナスでしかなかった。そのことすら気づいていない愚かな連中。

昨年2月の東京マラソン、あんなに密集してノーマスクで走っているのに、マスクが感染対策だとか言う連中。三密を避けるとか小池が大きな顔をして言っていたが、東京マラソンは密でないのか?すべて矛盾だらけ。

最初から何も流行っていない。流行っていたのはテレビの中だけ。東邦の舘田、国際医療の松本など、嘘つきどもがまだテレビで嘘を並べまくっていた。こいつらを厳罰に処するべき。