いまだにコロナを信じる愚かな民 | 殿のブログ

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先日、ステージと客席が至近距離にある、小さなホールで、友人のコンサートが開かれた。そこで、出演者はすべて、当たり前だが、マスクなし。そして友人は、マスクをしないで、ステージから客席に向かって大きな声で歌を何曲も歌った。

当たり前だが、これが普通。何も問題はない。マスクをしろとか言うこと自体、間違ったことだということを示していた。

出張でビジネスホテルに泊まった。館内ではマスクをしろ、と書いてあった。そして、驚いたのは、ビュッフェ形式の朝食で、トングで食べ物を皿に盛るときのために、ビニールの手袋をさせられたこと。そして、食べているとき以外はマスクをしろと書いてあったこと。インチキコロナ騒動が始まって3年、いまだにこんなくだらないことをさせていることに怒りを感じた。しかも、大部分の客はアルコールを手に付けてごしごしとしていた。話にならない。インチキコロナは、その病原体の存在すら証明されていない。陽性かどうかを判定するPCR検査、何を検出しているかあいまいで、しかも、仮に陽性だとしても、感染ではない。無症状なことですら問題視する異常さ。そして、こうした一連の騒動を、真実であるかのごとく報道するテレビと新聞の罪、それを真に受けて信じ込む愚かな民。今日も、毒珍の接種会場に偶然通りかかり、毒珍を打つ連中を見た。毒珍接種後に死亡した人が、報道されているだけで、2000人もいる。実際は少なくともその100倍以上はいる。こんなものまだ打つ者がいるんだな。

愚かな連中だらけで、どうしようもないこの国。滅びてしまう。