コロナ教の信者、いい加減に | 殿のブログ

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コロナのニュース、今度は、変異種か、という感じ。また新たな題材を作り出して、まだまだ引っ張ろうということか。

私の職場でも、マスク、マスクとうるさい人、いつもビニールの手袋をしている人もいる。そういう人は、人がこだわらないことにこだわって、仕事が異常に遅い。

報道は絶対ではなく、本当のところはどうなのかを見抜く目を持ちたい。

コロナが怖いという者は、家から出ないで、身動きしなければよい。

密になるとか、屁理屈を言う連中。一体どれくらいの人がウィルスを持っているというのだ。この一年、コロナ教の信者どものせいで、大迷惑した。

私は2003年のsarsが流行したとき、台湾へ旅行したが、全く問題なかった。もともと、問題なんてないのだ。それなのに、テレビなどが騒ぎ立てて、それを信じる者たちがいて迷惑を被る人がいる。

ある県では、今年のコロナでの死者数が交通事故での死者数の3分の1である。交通事故があっても、車が禁止だとか、歩行禁止にはならない。このことをみても、コロナ教の信者は異常であることがわかる。